260件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

1款1項1目後期高齢者医療保険料は、保険料の賦課及び収納状況により増額するものです。  4款1項1目事務費繰入金は、前年度繰越金の確定及び人件費の調整による減額であります。  5款1項1目繰越金は、前年度繰越金の確定による増額であります。  6款2項1目保険料還付金は、賦課変更及び還付の状況により増額するものであります。  次のページをお願いいたします。  3の歳出であります。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

全国的には、団塊の世代が75歳に達する2025年にかけて、医療保険と介護保険の給付費が急増していくことが予測されております。特に介護保険では、平成28年末の要支援・要介護認定者は、全国で約622万人、ある推計では、2025年には815万人、2030年には900万人に達すると予想されております。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

企業の健康診断、人間ドックについてでありますが、企業における健康診断につきましては労働安全衛生法において従業員全員に実施する義務がある健康診断と高齢者の医療の確保に関する法律に基づき医療保険者が40歳以上の被保険者に対し実施する特定健診がありますが、そのうち健康診断については各企業が法律に基づき適切に実施されているものと考えております。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

本議案は、持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律の公布に伴い、都道府県が市町村とともに国民健康保険を行うこととされたことから、所要の改正を行うため、各条例の一部を改正するものである。  本案については、異議なく、原案のどおり可決すべきものと決した次第であります。  次に、議案第8号男鹿市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例についてであります。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

提案理由でありますが、持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険等の一部を改正する法律が施行されることに伴い、鹿角市国民健康保険事業財政調整基金を処分することができる要件を追加するため、条例を改正するものであります。  次のページをお願いいたします。  なお、改正案については、議案資料7ページでご説明いたしますので、お開き願います。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

次に、議案第29号平成30年度男鹿市後期高齢者医療特別会計予算については、歳入では後期高齢者医療保険料及び一般会計繰入金等を措置し、歳出では後期高齢者医療広域連合納付金等を措置したもので、歳入歳出予算の総額を3億6,146万1,000円とするものであります。  

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

今般の国保改革は、財政の安定化を図ることによって、持続可能な医療保険制度の基盤強化を目的とするもので、平成30年度から都道府県も国民健康保険の保険者となり、財政運営の責任を負うことになります。  広域化後は、一定のルールのもと、県全体の国民健康保険事業費を各市町村が負担することになります。これまでの医療費適正化対策について、さらに推進し、医療費の抑制、収納率の向上等に努めてまいります。  

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

健康ポイント制度の再開についてでありますが、現在、横浜市を初め、多くの自治体で健康ポイント事業が実施されているほか、医療保険制度においても、昨年度から加入者の予防・健康づくりにインセンティブを提供する取り組みが、保険者の努力義務の1つとして位置づけられております。  

能代市議会 2017-06-21 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号

次に、承認第9号専決処分した平成29年度能代市後期高齢者医療特別会計補正予算の承認を求めることについてでありますが、本件は、後期高齢者医療保険料の軽減判定誤りに伴う修正賦課のため、緊急に必要な経費を専決処分したものであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。  

男鹿市議会 2017-06-15 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号

この事件により、国民健康保険、介護保険、後期高齢者医療保険の各特別会計に現金不足が生じていることから、市民に直結する医療保険制度の健全な運営が行われる必要があるとして、3月議会で一般会計から現金不足額分を補てんし、現金不足を解消させているものであります。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

個人情報は、特定の個人を識別できる氏名や生年月日等の記述等が、文書、図画、もしくは電磁的記録に記載され、もしくは記録され、または音声、動作その他の方法を用いてあらわされた一切の事項をいい、個人情報には個人識別符号、指紋データ、DNAデータなど、それから運転免許証番号、旅券番号、医療保険や介護保険の被保険者番号等が含まれるとしたものでございます。  

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

平成30年度の国保制度改革は、持続可能な医療保険制度を構築するという国の方針に基づき実施するものであり、都道府県が事業運営の責任主体となることによって、財政運営の安定化を図ろうとするものであります。  既に、昨年度から、県への円滑な移行ができるよう、県と市町村による連携会議及び作業部会を開催し、協議を進めているところであります。  

男鹿市議会 2017-05-02 男鹿市議会 会議録 平成29年  5月 臨時会(第1回)-05月02日−01号

本補正予算は、電算処理システムの軽減判定誤りによる後期高齢者医療保険料の過大徴収における還付金などを措置したもので、歳入歳出それぞれ39万3千円を追加し、補正後の予算総額を3億4千316万6千円とするものであります。  次に、報告第1号から第3号までの和解及び損害賠償額の決定に係る専決処分についてであります。  

鹿角市議会 2017-04-11 平成29年第2回臨時会(第1号 4月11日)

1款1項1目後期高齢者医療保険料ですが、保険料の決算見込みによる増額でございます。  次のページをお願いいたします。  歳出でございます。  2款1項1目後期高齢者医療広域連合納付金は、保険料の決算見込みが増額となったことから、同額を広域連合に納付するものでございます。  以上で説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 健康福祉部長。

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

次に、議案第27号平成28年度能代市後期高齢者医療特別会計補正予算は、条文において、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ853万9000円を追加しようとするもので、この主な内容は、歳入では後期高齢者医療保険料と保険基盤安定繰入金の追加で、歳出では後期高齢者医療広域連合納付金の追加であります。  

由利本荘市議会 2017-03-08 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月08日−05号

14款国庫支出金では、地域生活支援事業費補助金、15款県支出金では、後期高齢者医療保険基盤安定制度負担金及び老人クラブ助成費補助金の追加であります。  16款財産収入では、鉄・アルミ・古紙などの物品売払収入、17款寄附金では、ジュニアスポーツ振興のための、スポーツ振興応援寄附金の追加であります。  

男鹿市議会 2017-03-03 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月03日−03号

市長は、今でも国民健康保険税、介護保険料、後期高齢者医療保険料の負担は、年金が年々下げられている中、担税力のない市民はたくさんおります。それでも特別会計が赤字になれば引き上げるのは当然だとの考えとするなら、市民の暮らしがどうなるのか、市長に伺うものであります。  国でも一般会計からの繰り出しはするなとは言っていません。認めております。

男鹿市議会 2017-02-28 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月28日−01号

本予算は、高齢者の医療の確保に関する法律に基づく保険料の徴収等の事務を行うため、歳入では後期高齢者医療保険料及び一般会計繰入金等を措置し、歳出では後期高齢者医療広域連合納付金等を措置したもので、歳入歳出予算の総額を3億4千277万3千円とするものであります。  次に、議案第28号平成29年度男鹿みなと市民病院事業会計予算についてであります。