156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

1款の後期高齢者医療保険料ですが、被保険者の増などにより前年度と比較して552万6,000円、2.3%の増となっております。  3款1項2目保険基盤安定繰入金ですが、低所得者の保険料軽減分の補填として県が4分の3、市が4分の1を負担するもので、前年度と比較して610万7,000円、4.9%の減となっております。  309ページ、310ページをお願いいたします。  歳出であります。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

1款1項1目後期高齢者医療保険料は、保険料の賦課及び収納状況により増額するものです。  4款1項1目事務費繰入金は、前年度繰越金の確定及び人件費の調整による減額であります。  5款1項1目繰越金は、前年度繰越金の確定による増額であります。  6款2項1目保険料還付金は、賦課変更及び還付の状況により増額するものであります。  次のページをお願いいたします。  3の歳出であります。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

企業健康診断、人間ドックについてでありますが、企業における健康診断につきましては労働安全衛生法において従業員全員に実施する義務がある健康診断と高齢者医療の確保に関する法律に基づき医療保険者が40歳以上の被保険者に対し実施する特定健診がありますが、そのうち健康診断については各企業法律に基づき適切に実施されているものと考えております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

提案理由でありますが、持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険等の一部を改正する法律施行されることに伴い、鹿角市国民健康保険事業財政調整基金を処分することができる要件を追加するため、条例を改正するものであります。  次のページをお願いいたします。  なお、改正案については、議案資料7ページでご説明いたしますので、お開き願います。  

能代市議会 2017-06-21 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号

次に、承認第9号専決処分した平成29年度能代市後期高齢者医療特別会計補正予算承認を求めることについてでありますが、本件は、後期高齢者医療保険料の軽減判定誤りに伴う修正賦課のため、緊急に必要な経費を専決処分したものであります。  審査の結果、本件は承認すべきものと決定いたしました。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

個人情報は、特定の個人を識別できる氏名や生年月日等の記述等が、文書、図画、もしくは電磁的記録に記載され、もしくは記録され、または音声、動作その他の方法を用いてあらわされた一切の事項をいい、個人情報には個人識別符号、指紋データ、DNAデータなど、それから運転免許証番号、旅券番号、医療保険介護保険の被保険者番号等が含まれるとしたものでございます。  

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

平成30年度の国保制度改革は、持続可能な医療保険制度を構築するという国の方針に基づき実施するものであり、都道府県が事業運営の責任主体となることによって、財政運営の安定化を図ろうとするものであります。  既に、昨年度から、県への円滑な移行ができるよう、県と市町村による連携会議及び作業部会を開催し、協議を進めているところであります。  

鹿角市議会 2017-04-11 平成29年第2回臨時会(第1号 4月11日)

1款1項1目後期高齢者医療保険料ですが、保険料の決算見込みによる増額でございます。  次のページをお願いいたします。  歳出でございます。  2款1項1目後期高齢者医療広域連合納付金は、保険料の決算見込みが増額となったことから、同額を広域連合に納付するものでございます。  以上で説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 健康福祉部長

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

次に、議案第27号平成28年度能代市後期高齢者医療特別会計補正予算は、条文において、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ853万9000円を追加しようとするもので、この主な内容は、歳入では後期高齢者医療保険料と保険基盤安定繰入金の追加で、歳出では後期高齢者医療広域連合納付金の追加であります。  

由利本荘市議会 2017-03-08 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月08日−05号

14款国庫支出金では、地域生活支援事業費補助金、15款県支出金では、後期高齢者医療保険基盤安定制度負担金及び老人クラブ助成費補助金の追加であります。  16款財産収入では、鉄・アルミ古紙などの物品売払収入、17款寄附金では、ジュニアスポーツ振興のための、スポーツ振興応援寄附金の追加であります。  

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

医療保険における高額療養費制度や後期高齢者保険料の軽減特例措置につきましては、世代間、世代内での負担の公平を図り、負担能力に応じた負担を求める観点から検討されてまいりました。また、医療療養病床に入院する患者の居住費につきましても、介護保険施設や在宅との負担の公平化を図る観点から、光熱水費相当額の見直しがされております。

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

歳入ですが、1款1項1目後期高齢者医療保険料は、特別徴収及び普通徴収保険料の決算見込みにより増額するものです。  3款1項1目事務費繰入金は、前年度繰越金の確定及び人件費を含む調整によるものです。  2目保険基盤安定繰入金は、保険料軽減分にかかわる保険基盤安定分として、秋田県後期高齢者医療広域連合へ支払う納付金の決定に伴い、一般会計からの繰入額を減額するものです。  

由利本荘市議会 2016-12-16 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月16日−04号

政府社会保障審議会医療保険部会で8日了承された医療制度の見直し案は、下流老人と言われるほど深刻な高齢者貧困化に拍車をかけるものであります。  70歳以上の自己負担の引き上げや75歳以上の保険料の特例軽減の廃止、これについては昨年3月議会での私の一般質問で、由利本荘市民の負担が3倍から5倍、あるいは10倍になるとの答弁でありました。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

厚生労働省は、11月30日に、70歳以上が支払う療養費の限度額引き上げや、75歳以上の保険料アップなど、2017年度から実施を目指す医療保険制度の見直しを社会保険審議会に提示しております。医療費の自己負担に月ごとの限度額を設ける限度額医療制度では、70歳以上で例えば一般所得に区分される年収370万円未満の住民課税世帯の場合、限度額は現在の月4万4,400円から5万7,600円になる予定であります。

鹿角市議会 2016-09-02 平成28年第6回定例会(第1号 9月 2日)

歳入ですが、5款諸収入の2項1目保険料還付金は歳出で説明いたします被保険者への後期高齢者医療保険料の還付金について、その同額を秋田県後期高齢者医療広域連合から収入となるものです。  次のページをお願いします。  歳出ですが、3款1項1目保険料還付金は、後期高齢者医療広域連合による保険料の賦課変更等の決定を受け発生する保険料還付金について、今後の見込みにより、不足分を追加するものです。  

北秋田市議会 2016-06-21 平成28年  6月 定例会-06月21日−03号

以上が、社会保障と税の一体改革以降、2012年の社会保障制度改革推進法、2013年のプログラム法、2014年の医療介護総合確保法、2015年の医療保険改革法など、一連の安倍医療改革の法案に書いてある中身です。このことを市長はどう見ているか、まずお聞かせください。  次に、県の医療構想そのものについてお聞きします。  この素案を見て、私はびっくりしました。

由利本荘市議会 2016-06-09 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月09日−02号

後期高齢者医療保険料の低所得者に対する特例軽減措置の継続につきましては、全国後期高齢者医療広域連合協議会が、昨年6月と11月に厚生労働大臣に対し「高齢者の生活に影響を与える保険料とならないよう現行制度を維持すること」の要望書を提出しております。これに対して国からは、原則的には本則に戻すが、関係者の意見を聞きながら丁寧に具体的な激変緩和措置を検討する旨の回答をいただいております。