5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

昨年度は北海道新幹線の影響や、飛行機の利用が可能になったことから、今まで東北に来ていた方がより遠方に行っているものと捉えている。  本事業の今年度の申請ベースでは既に昨年を上回る3,840人となっており、件数が伸びてきていることから、引き続き北海道に売り込んでまいりたいとの答弁がなされております。  

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

もともとこれは大館が歴史文化というふうなこともありますし、もともと、そしてまた大館そのものも、なかなか観光のお客さんが誘客ができないということがありまして、また北海道新幹線ができまして青森、弘前あたりも非常に危機感を持っているということで、函館と大館と、そして角館をこの縦軸を結んで、そうすると飛行機で来た方々、函館に来た人方を大館含めて角館にも引っ張ってこれるんじゃないかというような、そういう縦軸

鹿角市議会 2016-03-07 平成28年第2回定例会(第3号 3月 7日)

3月26日に、北海道新幹線の開通があります。急増する外国人観光客の東北への誘致と観光に係る戦略の戦線が拡大しております。その事業環境も大きく変化しており、ますます広域での戦略が必要になってきております。そして、各自治体とも広域連携をした取り組みを強化しております。  鹿角市では、先般大館市からの広域連携の打診に対し、独自に取り組むため参加を見送ったとも聞いております。

男鹿市議会 2014-12-08 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月08日−02号

観光関係者からは、北海道新幹線、金沢新幹線の開業などにより、交通網を考えた場合、陸の孤島となると言われています。二次アクセスは大切であり、客層も熟年層の利用が高いことを考慮すれば、定期観光バスの果たす役割は重要であります。  男鹿の景観は魅力的であり、定期観光バスの利用度アップが必要であり、存続を希望している観光客が非常に多いと聞いております。  

能代市議会 1996-03-12 平成 8年  3月 定例会-03月12日−03号

二十一世紀はまさに北の時代と言われ、当市においても新幹線延伸は大きな意味を持つわけでありますが、JR側は北東国土軸の骨格となる盛岡・青森間の東北新幹線の整備、青森・札幌間の北海道新幹線の整備が現在進展中でありますが、財源の問題が大きなポイントになっているわけでありまして、これをクリアするために、利用するお客様を転換交通量と誘発交通量の二種類に分類し、需要予測を立てているわけであります。

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