699件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

これに対し、候補者である秋八高原リゾート合同会社は、秋田八幡平スキー場の経営を主に行っているが、当団体の代表者は、周辺の温泉宿泊事業者等で構成される八幡平温泉リゾート協会に加入しているほか、八幡平エリアの森林セラピーに携わっている方々との人脈もある。

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

なお、同鉱山施設では、鹿角花輪駅からの交通アクセスとして、タクシーの利用を案内しているようですが、鹿角観光ファン制度の「新むらさき会員」に登録していただくことで、タクシー料金にも利用できる割引券をお配りしておりますので、この会員への加入について情報発信に努めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 吉村アイ君。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

これに対し、対象者は国民健康保険加入者であり、健康への意識の低さや医療環境が十分とは言えない部分も要因の一つであると考えているとの答弁がなされております。  次に、6款1項農業費におけるアグリビジネス支援事業について、6次産業化についてはこれからいろいろな形で進めていかなければならないと思うが、今後、どのように推進していくのか。また、ほかにも対象となる事業があるものかただしております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

市では、災害マニュアルや防災メールなどで直接あるいは自治会などと連携して市民へ対策を促しておりますが、移住者や転勤してきた方々の自治会加入率や防災メール登録者数は多くないのが現状ではないでしょうか。移住者などが災害に遭われた際に、避難所の案内など全ての情報を市や移住コンシェルジュから直接伝えることは不可能であり、住んでいる自治会とのつながりが必要不可欠と思います。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

本制度の加入申し込みは10月から行われることから、関係機関と連携し、加入促進に向けて取り組みを進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 ○7番(成田哲男君) 収入保険については、各農家の方々が期待しているところはあると思います。  次に、障害者雇用について伺います。  国で雇用する障害者数を水増しした問題が地方においても広がっております。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

三つ目、昨年の国会において、外国人旅行者による旅行保険不加入問題が議論され、政府が対策に乗り出しています。男鹿市単体での対策は難しいものがあるとは考えますが、自治体において現実にそのようなことが起きた場合、どのような対応がなされるのか。市の負担が発生するのか。あるいはまた、過去に発生していないかお伺いします。  四つ目、前述の保険利用を考えた場合、外国人旅行者による医療機関利用が想定されます。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

次に、6款1項11目農地費における多面的機能支払交付金事業において、現在の農地面積のカバー率はどのくらいか、また、未加入地域への加入の進め方についてただしております。  これに対し、農地面積のカバー率は平成29年度では47%の状況であり、中山間地域等直接支払交付金事業を合わせると49%である。市としては実施計画において65%を目標として掲げている。

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

本議案は、高齢者の医療の確保に関する法律の一部改正に伴い、国民健康保険法の規定により、住所地特例の適用を受けて従前の住所地の被保険者とされている者が、75歳到達等により後期高齢者医療に加入した場合に、特例を引き継ぎ、従前の住所地の後期高齢者医療広域連合の被保険者とすることと見直されたことから、所要の改正を行うため、本条例の一部を改正するものであります。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

れ体制の整備が必要であることがわかったことから、12月4日に秋田大学、弘前大学、岩手医科大学の産婦人科教授、大館市立とかづの厚生病院の両院長、県、市、小坂町の担当者が集まり、大館市立総合病院の整備に対して県が速やかな整備を行うための支援をすること、市立病院が助産師の確保を進めること、両病院が妊婦健診の情報や診療情報を共有できるよう、かづの厚生病院が県の医療情報共有システム、あきたハートフルネットに加入

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

そうした中、昨年9月神奈川県大和市が全国で初めて市内の徘回高齢者等SOSネットワーク登録者を被保険者として、公費で個人賠償責任保険に加入し、万が一認知症の高齢者が線路に立ち入り、電車を遅延させて損害を与えたりした場合などに、最大3億円を補償する事業を開始したとの報道がなされたところであります。  

男鹿市議会 2018-03-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月05日−04号

今回の条例改正は、高齢者の医療の確保に関する法律の一部改正に伴いまして、現行の制度では、国保の住所地特例者が75歳到達により国保から後期高齢に加入する場合、後期高齢の住所地特例が適用されないものでしたが、この取り扱いについて、現に国保の住所地特例を受けている被保険者が後期高齢の広域連合の被保険者となる場合には、前住所地の市町村が加入する広域連合が保険者となるよう見直すものであります。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

次に、議案第8号男鹿市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例については、国民健康保険法の規定により住所地特例の適用を受けて従前の住所地の被保険者とされている者が、75歳到達等により後期高齢者医療に加入した場合に、特例を引き継ぎ、従前の住所地の後期高齢者医療広域連合の被保険者とすることと見直されたことから、所要の改正を行うため、本条例の一部を改正するものであります。  

鹿角市議会 2017-12-20 平成29年第7回定例会(第4号12月20日)

これに対し、新しく利用組合に加入を希望する方には、随時、本施設の利活用を促しているとの答弁がなされております。  次に、委員からは、本施設の本来の目的は担い手育成であるが、今後、畜産農家が高齢化になっていくことをあわせて考えると、農家から委託を受けて本施設で飼育するといった、これまでと違う形態の施設利用も考えていかなければならないと思うが、その点についてどう考えているのかただしております。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

岩手県空港利用促進協議会へ加入しての広域観光連携により、外国人観光客が3,000人以上ふえて、その中の8割が台湾からということになって鹿角を訪れてきております。平成27年からのトップセールスの効果が出てきていると思いますが、花巻空港を拠点とした新たな観光ルートの内容について伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

また、医療連携につきましては、当然男鹿みなと市民病院では、ハートフルネットに加入しておりまして、それとともに組合総合病院、厚生医療センター、それから秋田大学との連携の中で地域医療連携を深めているという状況にございます。  基金についての具体的な活用の予定は、今のところございません。 ○議長(三浦利通君) さらに、古仲君。

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

これに対し、後期高齢者の加入率は平成27年度が19.86%、平成28年度が20.27%、平成29年度が20.89%と、緩やかに増加している。現在後期高齢者に移行している世代は、ちょうど太平洋戦争の時期に当たることから、緩やかな増加となっているが、2020年度以降にはまた急激に増加する見込みとなっているとの答弁がなされております。