100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

いずれ小中一貫校、こちらの制度の趣旨は過疎化による統合や予算削除、これを目的としたものではないと。そういう前提はわかっておりますが、やはり小中一貫校のメリットでもある中1ギャップの解消や異学年多人数交流による精神的な発達、さらには社会性の養いなど、こういったメリットもたくさんあると思います。

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

改正前の第2項から次のページ第4項までは、グリーン化特例として燃費基準の達成割合等に応じた軽減税額を規定しておりますが、平成29年度分の軽課について規定する第2項から第4項までを削除し、平成30年度分及び平成31年度分の軽課について規定する第5項から第7項までを3項ずつ繰り上げ、それぞれ改正前と同様の軽減税額を定める表を追加しております。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

第2項として、特別職職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例から、青少年問題協議会の委員の項を削除するものです。  以上で説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 産業部長。 ○産業部長(田口善浩君) 議案第15号をお開き願います。  議案第15号鹿角市企業立地促進条例の一部を改正する条例の一部改正について。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

第12条は、教育委員会の設置に関する規定ですが、教育委員会の設置根拠は法律によるものであり、本条は不要であることから、この際、削除し、以下の条を1条ずつ繰り上げます。  別表第1は、組合組織する一部事務組合及び広域連合を掲げる表ですが、次のページ、16ページに移りまして上段のこの表から大仙美郷環境事業組合の項を削ります。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

次に、第16条は、法改正に伴い、市町村質問検査権の対象について、これまでは被保険者の配偶者世帯主その他その世帯に属する者については、第1号被保険者のみであったものが第2号被保険者まで範囲が拡大されたことから、第1号を削除するものです。  議案書に戻っていただきまして、附則の1施行期日ですが、この一部改正条例は、平成30年4月1日から施行します。  

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

第3条第2項中、「企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律第3条第3項に規定する事業高度化をいう」を削除します。  第5条第5号中、「企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律第20条の1地方公共団体等を定める省令」を「地域経済けん引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化に関する法律第25条の地方公共団体等を定める省令」に改めます。  

北秋田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−01号

森吉・合川統合簡易水道と川口小ケ田簡易水道上水道へ編入されることとなるため、簡易水道地区から削除するための改正案でございます。  なお、本条例施行月日は平成30年4月1日でございます。  以上が改正の要旨でございます。  以上2件、よろしくご審議のほどお願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   あらかじめ申し上げますが、今後上程する議案は所管の常任委員会に付託するものであります。

鹿角市議会 2017-09-01 平成29年第6回定例会(第1号 9月 1日)

第4条では、開館時間を規定していますが、指定管理者制度の導入により指定管理者の判断で変更できるよう、ただし書き以降を削除しております。  第5条は、プラザの主要な構成施設を規定しておりますが、これまでの4施設から障害者支援施設を一つにまとめ、3施設としております。ちなみに、第1号は児童センター、第2号は高齢者センターで変更ありません。  

鹿角市議会 2017-04-11 平成29年第2回臨時会(第1号 4月11日)

10項と11項は削除し、新たに第12項に特定事業所内保育施設に関し、第13項に市民緑地に関し、それぞれ課税標準の特例の割合を定めるものでございます。  13ページから16ページにかけましても、附則第7条の3は、耐震改修が行われた認定長期優良住宅等に対する固定資産税の減額を受けようとする者が提出する申告書について規定するものです。  

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

議案改正案の説明でありますが、附則第11項中の「(規則で定める疾病または障害については、更に180日を加算した日数)」という文言を削除します。  附則において、この条例平成29年4月1日から施行いたします。  経過措置といたしまして、施行日において、病気休暇承認を受けている職員については従前の例によることといたします。  以上で議案第7号の説明を終わります。

鹿角市議会 2016-04-26 平成28年第3回臨時会(第1号 4月26日)

発議第6号鹿角市議会委員会条例の一部改正についてでございますが、本件は鹿角市部設置条例の一部改正に伴い、新たに健康福祉部が設置されたことから教育民生常任委員会の所管への追加をするほか、消防に関する事項については、総務財政常任委員会の所管へ変更するため文言を削除するものであり、そのほか所要の改正を行うものであります。  

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

ところが、今回の一部改正では、当該公民館の事業のほかという、この文言も削除するということでありますから、条例第1条で、公民館は設置しても、あとは強いて言えば、公民館運営審議会任せになっていくわけであります。これでは、社会教育法に違法であることは明らかであります。そして、現行の生涯学習課は、公民館条例にはどこにもうたわれておりません。

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

改正内容でありますけれども、こちらのほう、条文の第3条第2項中の第12条、第14条及び第15条を第10条及び第11条に改め、第9条第1項及び第10条第1項を除く及び使用料を利用料金にを削除し、第9条から第12条まで削除し、13条を9条として14条から17条までを4条ずつ繰り上げるものであります。  

北秋田市議会 2015-09-29 平成27年  9月 定例会-09月29日−04号

次に、「議案第92号、北秋田市農産物等直売所条例の制定について」は、大綱質疑と同様に、委員から、条例第5条の施設の休業日を設けることに関して、農業振興上の観点からも甚だ疑問であり、削除修正するべきとの質疑があり、当局からは、同条第2項において、指定管理者が市長の承認を得て休業日を変更できるとしているが、あくまで市の施設ということで、直営の場合も想定し、協議の上、他の施設と同様に休業日を設けたものである