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198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 ここ1、2年激減している出生を上げるために、何かできることはないかとの思いが始まりだったそうです。  若い子育て世代のニーズに合った、子育て支援の母子手帳アプリを本市でも推進すべきと考えますが、いかがでしょうか。  以上、質問といたします。 ○副議長(小松穂積君) 菅原市長      [市長 菅原広二君 登壇] ◎市長(菅原広二君) おはようございます。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 女性1人が生涯に産む子の数を推定した合計特殊出生は1.12で、25市町村で最も低いという厳しい現状となっております。全県的には60万人に減少するとしている。市長は2045年には1万人に減少するという本市の現状と将来推計に対しての見解をお伺いしたいと存じます。  地域や集落の存続の危機と言わなければいけません。人口減少に、いかに対応していくかが問われております。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 鹿角の出生の高さを支えているのはやはり3人目、4人目といった、そういった世帯が非常に多いと思いますので、そういった方々が3人目、4人目を諦めるなんていうことが本当に始まりましたら一気に出生が下がってしまうような、そんな事態も起きかねないと思います。  そこで1つ提案なんですが、やはりぎりぎりまで家庭に置いてお産までの時間を我慢してしまうと余計病院に搬送中のリスクというものが高まるわけです。 もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 市長は、本市の子育て支援策は県内トップクラスであると機会があるごとにお話をされ、その成果として合計特殊出生が県内一であるということが根拠となっております。しかしながら、少子化に歯どめがかからない日本において、子育て支援は県内はもとより全国的に最重要課題として取り組まれており、今や県内においてもトップクラスがだんご状態となっているのではないかと感じております。   もっと読む
2017-09-14 能代市議会 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号 昨年の日本の出生数は100万人を割り込み、合計特殊出生、女性1人が一生に産む子供数の推計も1.44へ微減したことが6月に公表され、議論を呼んでいます。出産や子育てを望んでも、二の足を踏んだり、諦めたりせざるを得ない社会の現状が打開できないことは大問題です。  厚生労働省の人口動態統計は、子育てが困難な日本の深刻な姿を浮き彫りにしました。 もっと読む
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) 1つは合計特殊出生の向上であり、現状において国県よりも出生が高いという状況を踏まえて、本市のほうが国より早い2035年に人口置換水準の2.07に到達するという仮定を置いています。   もっと読む
2017-09-11 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日) 県内トップクラスの子育て支援を継続し、安心して子育てできる環境を維持することに加え、出会いの場づくりによって婚姻率の向上を図り、県内一高い出生の確保を図ってまいります。   もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) 「人口ビジョン」における現状分析についてでありますが、人口増減の分析による本市の合計特殊出生が1.58と、国や県に比べて比較的高いという特徴と、社会増減の分析による25歳から29歳までの純移動率が県内で一番高いという特徴を踏まえ、それぞれ試算しておりますが、長期的には平成72年の2万人台の人口確保を展望しつつ、短期的には総合計画に掲げる平成32年の3万人台の人口確保を目指しております。   もっと読む
2017-05-22 鹿角市議会 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日) 「人口ビジョン」における現状分析についてでありますが、人口増減の分析による本市の合計特殊出生が1.58と、国や県に比べて比較的高いという特徴と、社会増減の分析による25歳から29歳までの純移動率が県内で一番高いという特徴を踏まえ、それぞれ試算しておりますが、長期的には平成72年の2万人台の人口確保を展望しつつ、短期的には総合計画に掲げる平成32年の3万人台の人口確保を目指しております。   もっと読む
2017-02-15 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第5号 2月15日) ○12番(吉村アイ君) 今、市長から経緯を答弁いただきましたけれども、市長自身も県内上位の出生を誇る鹿角の、子育て支援に関しても充実しておりますし、これから出生を上げるためには、このことはやっぱり、これが中止になるというのは大変影響を受けるということは、市長自身は私方以上に感じていると思います。   もっと読む
2017-02-15 鹿角市議会 平成29年第1回定例会(第5号 2月15日) ○12番(吉村アイ君) 今、市長から経緯を答弁いただきましたけれども、市長自身も県内上位の出生を誇る鹿角の、子育て支援に関しても充実しておりますし、これから出生を上げるためには、このことはやっぱり、これが中止になるというのは大変影響を受けるということは、市長自身は私方以上に感じていると思います。   もっと読む
2016-12-12 鹿角市議会 平成28年第7回定例会(第2号12月12日) 1つ目は、合計特殊出生について、本市の出生が国や県よりも高いという優位性を活かして、国よりも早く人口置換水準に到達するという仮定です。   もっと読む
2016-12-12 鹿角市議会 平成28年第7回定例会(第2号12月12日) 1つ目は、合計特殊出生について、本市の出生が国や県よりも高いという優位性を活かして、国よりも早く人口置換水準に到達するという仮定です。   もっと読む
2016-12-07 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号 これからも、新創造ビジョンに掲げる重点戦略のもと、課題克服のための事業効果を検証しながら、一人でも多くの方が本市に転入、定住し、また出生が向上するよう取り組んでまいります。  次に、(2)子育て支援を含めた少子化対策についてにお答えいたします。   もっと読む
2016-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号 ぜひ周りからも、そういうふうなムードを盛り上げていただくような応援というのが、私は最終的に鹿児島県徳之島の伊仙町、いわゆる合計特殊出生2.83と言われておりますけれども、周りで、全部で子育てを応援するという、そういうような流れにもつながっていけば、人口問題のいわゆる解決策に踏み出していけると、そういうふうに思っておりますので、今後もいろんなイベントの中で若い男女が自然に来れるような流れをつくってまいりたいと もっと読む
2016-06-28 北秋田市議会 平成28年  6月 定例会-06月28日−04号 安倍政権が希望出生1.8とか、子育て支援策強化と言うのなら、国の制度として子供の医療費を助成してもよさそうなものですが、それをしないばかりか、各地方自治体の努力でしているそれに対してペナルティーを科すのは余りにも理不尽です。   もっと読む
2016-06-09 鹿角市議会 平成28年第4回定例会(第2号 6月 9日) 特にこの20代前後の女性の数の減少が近年とみに多くなってて、これが人口をこれからふやしていく、地方創生で出生を上げていく、こういう中で一番キーポイントになると思うんですが、これへの対応は、今後どういうふうに考えていくかお知らせください。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。   もっと読む
2016-06-09 鹿角市議会 平成28年第4回定例会(第2号 6月 9日) 特にこの20代前後の女性の数の減少が近年とみに多くなってて、これが人口をこれからふやしていく、地方創生で出生を上げていく、こういう中で一番キーポイントになると思うんですが、これへの対応は、今後どういうふうに考えていくかお知らせください。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。   もっと読む
2016-03-08 鹿角市議会 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日) 次に、第3子以降の大学入学費等への支援についてでありますが、本市の合計特殊出生は、平成24年に1.58、県内で最も高い数値となっており、平成47年には2.07を維持する将来展望を仮定しておりまして、4月からその実現に向けて各種事業が展開されるという状況であると思います。 もっと読む
2016-03-08 能代市議会 平成28年  3月 定例会-03月08日−03号 そして2060年の人口の内訳、例えば出生と出生数の関係だとか社会減、つまりきのうもおっしゃっていました1,600人ここから出ていって、300人4年後に帰ってきて、毎年1,300人くらい足りなくなっている社会があるのだという状況、そういった多分内訳がそれぞれあって高齢者の人口もふえていくとか、そういったものがあって2060年になるわけですけれども、どうもやっぱりピンと来ないものがあると。 もっと読む