56件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

共働き家庭がふえて、子供と連絡をとりたい場合、子供にスマホを持たせる家庭も、そういった場合、多いかと思います。授業や共同活動などへの影響も考えられますし、本市の場合、スマホの校内への持ち込みについて、どのような見解なのか。そしてまた、どのような対応をなされているのか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

いずれ、鹿角市で暮らしたい、そして親と一緒に暮らす、あるいはまた顔を出して安否を気遣う、さらには、就職先は制限されているかもしれませんが、市内でまたは通える範囲で見つけて働きがいを見出す、共働きをしながらも家庭を築く、心豊かで賢くまた自然を愛せる子供を育てる、コミュニティーの中で人々とともに暮らし、伝統文化に浸りながら次世代に継承する、高齢者を敬い自立を尊重しながら見守る、これは勝手に私が想定したパターン

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

そういうことの考え方があるかどうかと、もう一つは、今コンビニでもやるというのは、もう前の議会でもお話ししたし、それなりの経費がかかるわけですけれども、あるいは郵便局でもやるようになりましたし、そういうことで納める意思があっても時間で、あるいは共働きで納められていないのにも門戸を広げて、そういう納める場所を多くしています。

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

まずは、共働き世帯の動向でありますが、男女共同参画白書によりますと、共働き世帯数は平成24年1,054万世帯、25年1,065万世帯、26年1,077万世帯、27年1,114万世帯と年々増加傾向にあり、この実態から一方の所得の伸び悩みをもう一方で補おうという傾向がうかがえるほか、場合によってはパート求人の増加に伴う労働環境の充実が関係しているとも見受けられます。

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

保育制度の現状は、女性の社会進出や経済情勢の悪化による共働き世帯の増加、就労形態の多様化、ひとり親世帯の増加による保育ニーズの増大と多様化、または過疎地域における少子化の影響による保育機能の低下などに直面をして、大きな変革が求められています。そして最近では、政府が示す2018年3月まで、待機児童ゼロに向け、各地で受け皿づくりが進んでおり、毎日のように新聞をにぎわせています。

鹿角市議会 2016-03-07 平成28年第2回定例会(第3号 3月 7日)

ただし、保護者に対して家庭教育が重要なことをどのように認識させていくのか、また保護者によっては共働き世帯も多く、なかなか子供との時間もとれない世帯が多いと思われますが、それらを認識した形での対応が望まれると思いますが、いかがでしょうか。  次に、市民全員が活躍できる取り組みについてお伺いいたします。  安倍総理は、一億総活躍社会を掲げ、一人一人が輝き活躍できる社会と位置づけております。

仙北市議会 2015-09-30 平成27年  9月 定例会-09月30日−05号

所得の低い方への支援はあるというものの、保険税を決める段階において国保税の負担率は、夫婦共働き子供1人、年間所得230万円の世帯で16%、高齢者ひとり暮らし、年金所得で軽減措置を受けても12%となっています。  平成26年度は米価暴落により、農家経済は疲弊し、地域経済への影響も多大であったことは確かと推察いたします。

鹿角市議会 2015-09-28 平成27年第6回定例会(第4号 9月28日)

これに対し、両親が共働き家庭がふえてきているなど、幼稚園機能としての需要は、今回設置する2つの認定こども園定員で充足するものと考えており、今後については認定こども園としての形態をとらずとも既存の認可保育園で対応が可能と考えているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2015-06-12 平成27年第4回定例会(第3号 6月12日)

その主な理由につきましては、小学生では保護者共働きなどの理由により下校時に留守となる家庭児童生徒の安全性などを考慮する必要がある場合、中学校では小学校の指定校変更による中学校入学または進級で、具体的には小学校から引き続き指定校以外の学校に進学するというものであります。 ○議長(田村富男君) 児玉政明君。

鹿角市議会 2015-03-10 平成27年第1回定例会(第4号 3月10日)

そこで、鹿角市における雇用環境の状況及び共働き世帯数はどのような状況にあるのかお伺いします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  本市における雇用環境の状況についてでありますが、ハローワーク鹿角管内の1月末現在の有効求人倍率は1.17倍であり、5カ月連続で1倍台と高い水準で推移しております。

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

認定こども園の開園の経緯についてですが、国が定める認定こども園には、幼保連携型、幼稚園型、保育所型、地方裁量型の4種類がありますが、本市においては、共働き世帯の増加による長時間保育のニーズが増加する中で、保育に欠けない児童が利用できる市単保育園の利用ニーズも少なからずあることから、その両方に対応するため、認可保育園の機能と保育に欠けない児童も利用できる幼稚園的機能をあわせ持つ保育所認定こども園を整備

鹿角市議会 2014-12-08 平成26年第6回定例会(第2号12月 8日)

過去3年間の途中入園の内訳を見ますと、3歳未満児が約80%の比率を占めており、共働き世帯の増加とともに、その割合もふえておりますので、今後もこれらの入園ニーズに応えられるよう、引き続き職員の配置や家庭保育者による保育サービスの充実を図ってまいります。 ○議長(田村富男君) 舘花一仁君。 ○1番(舘花一仁君) ありがとうございます。

男鹿市議会 2014-06-17 男鹿市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月17日−03号

共働き、ひとり親家庭等がふえている中で、学童保育を必要とする家庭がふえており、制度や施策の拡充が求められております。  そこで、男鹿市の学童保育の現状はどうなっているのか、学童保育は実施要綱をつくってやられているのか、要綱があるとすれば、どういう内容になっているのか、あわせてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2013-09-10 平成25年第7回定例会(第2号 9月10日)

ご案内のように、子供たちの社会性・協調性・公徳心・コミュニケーション能力などの不足が叫ばれて久しい、そういう中で地域家庭教育力は低下をしていると言わざるを得ません。その中で都市化、少子化共働きの増加など、その要因となっていると考えます。学校教育に依存せざるを得ない状況であるというふうに思います。  

北秋田市議会 2011-09-09 平成23年  9月 定例会-09月09日−03号

夫婦共働き家庭が多くなっている中、出産後も仕事を続けたいと望んでいる女性も多くなっております。しかし、実際には、働く女性の約6割が第1子出産後に仕事をやめているという現状があります。子供を産んでも仕事を続けることができる家庭環境整備を進めることが大きな課題となっております。男性の子育て時間が少ないことも女性の負担を大きくしております。

由利本荘市議会 2011-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月05日−02号

介護保険の目指すところは居宅介護であると思っておりますが、昨今の核家族化や共働きなどの家庭環境では、居宅介護では家族が対応できないという現実があります。そのために、施設での入所介護が多数望まれているところであります。  現状を見ると、第5期での対応は、特別養護老人ホームへの入所希望者はまだまだ多く、さらなる整備を進めるべきと考え質問をいたします。

由利本荘市議会 2011-06-03 由利本荘市議会 会議録 平成23年  6月 定例会-06月03日−02号

このことからも、結婚希望する独身男女の出会いや結婚・出産・子育てにかかわる経済的負担の解消や共働き世帯子育てしやすい職場環境地域社会づくりなど、一元的な支援システムの構築が必要と考えます。  結婚支援と子育て支援対策について市長の御所見をお伺いいたします。  2、ものづくり産業振興についてでございます。  

由利本荘市議会 2011-03-07 由利本荘市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月07日−03号

また、共働き世帯やひとり親家庭などの子育て支援として、保育園の延長保育休日保育の推進、ファミリー・サポート・センター事業、学童保育事業の充実、放課後子ども教室推進事業なども実施してきたところであります。  後期行動計画の初年度である本年度においては、福祉医療費全額助成の対象年齢の拡充や岩谷児童館の改築、民間保育園の改築事業費補助などを行ってまいりました。