71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2017-12-18 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号

第6点として、介護保険事務費繰出金の実態及び公害対策費、雇用奨励金等の内容について。  第7点として、国民健康保険税引き下げの考えについて。  第8点として、市民所得の現状把握とその分析及び所得向上の具体策について。  第9点として、来年度以降の米対策、複合化への誘導策及び複合観光施設への農産物の提供など農業振興策の展開について。  第10点として、市単独バス事業債の廃止理由について。  

能代市議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会-09月14日−04号

それとあわせて、PCBの関係については、かなり前に歴史的に公害の大きな問題で取り上げられたことがありますので、もし情報として市内の民間業者の中で、こういうふうなPCBを含むいわゆる電気関係の機材の処理といいますか廃棄等の含めた動きがあるのかどうか、その辺についてわかればお知らせ願いたいと思います。 ○議長(武田正廣君) 総務部長。

仙北市議会 2016-05-02 平成28年  5月 臨時会-05月02日−01号

畜産環境総合整備事業に係る公害防止協定についてであります。  国の畜産環境総合整備事業を導入した堆肥処理施設の整備計画を進めてきましたけれども、西木町小山田字高野地内に建設することで、関係する高野集落及び外谷地集落から同意をいただくことができました。また事業の実施にあたり、集落の皆様が心配する畜産公害の防止を目的に、去る4月14日に各集落の代表と市の三者で公害防止協定締結しました。

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

翁長雄志沖縄県知事が繰り返し言っているように、沖縄県民はこれまで一度も基地を提供していないし、誰も認めていないこと、そして米軍基地の早期返還を求めてきたこと、特に普天間基地危険であり、騒音公害等から県民運動になっていたこと、それが辺野古への米軍基地の移設を認めれば、初めて県民が基地を許すことになり、さらに半永久的に基地化されることになり、許されないと沖縄県民の世論はなってきているわけであります。

仙北市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会-03月17日−05号

こうした処理施設は各市町村でも整備されていて、畜産公害を防ぎ、若い経営者を増やしていく観点からも、その必要性は大きいと考える。施設の運営については、現在のところ指定管理を予定している。  2点目であります。田町荒屋敷線、内川橋整備事業について。  総事業費は概算で約20億円である。

由利本荘市議会 2016-03-03 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号

世界が公害のない地球、CO2発生・排ガス規制に強くシフトしております。日本でも排ガスの削減に力を入れております。  自動車はよりクリーンな公害のない車へと進化を続けております。電気自動車は走行距離、価格等の面で普及がおくれておりますが、間違いなく確実にふえてきております。  電気自動車の利用の方々が観光やビジネスなどで遠出するときには、充電施設の有無が心配要因となります。

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

1968年というのはどういう年かというと、ちょうど公害が全国で起きて、特に水俣病四日市ぜんそくだとかイタイイタイ病が1965年くらいから出てきて、1968年に国の基準をかなり厳しくしたのです。薬に関してもかなり厳しくした。この薬は新薬でないためにしなくてもいいというその点ですり抜けているんですよ。  

能代市議会 2014-09-30 平成26年  9月 定例会-09月30日−05号

また、周辺地域公害等の心配について質疑があり、当局から、この施設では搬入した汚泥を乾燥または炭化させて発電業者等へ売却し、リサイクル化を図ることになるため、公害等の可能性は低いと考えている。なお、県では28年度に環境影響評価を行う予定である、との答弁があったのであります。  審査の結果、本案は原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  

北秋田市議会 2014-04-16 平成26年  4月 臨時会(第1回)-04月16日−01号

次に、固定資産税の主な改正でございますが、公害防止用施設設備に係る課税の特例措置として、地域決定型地方税制特例措置、通称わがまち特例が導入されることになったため、今改正により特例割合を定めております。また、耐震改修が行われた既存建築物に係る課税の減税措置につきましては、一定の基準に適合する場合に改修工事が完了した年の翌年度分から2年度間、固定資産税の2分の1を減額するものです。  

仙北市議会 2013-10-24 平成25年 10月 臨時会-10月24日−01号

それから、地下水の問題でございますけれども、周辺の住民の方たちへのその被害の発生等についてはどういう対応をされるのかということでございますけれども、事前に周辺に影響が出ないようにですね試験掘削調査ですとか電波調査などによりまして、井戸からどのぐらいの水量をくみ上げることができるのか、そういった調査とあわせまして水脈がですね枯れた場合の対応につきましても公害防止協定地域の方と締結するなどして、あるいは

仙北市議会 2012-12-12 平成24年 12月 定例会-12月12日−02号

それで、行く行くは仮に整備ということで、皆様からよし、じゃあ行こうという話を整えた状況になったとしても、県の関係機関指導も当然いただきながら、やはり法令の遵守はきちんと行うと、地元仙北市と企業、それから市民の方々等、さまざまな関係の方々が、一緒になって公害防止協定ということで、やはり約束事を交わして、不安な事態に対応する担保をつくるということの手法がよろしいのではないのかなというふうな状況も想定をしております

北秋田市議会 2012-12-07 平成24年 12月 定例会-12月07日−03号

現在においても、我々地元の稲作農家が神経を使っているのは、数十年前から確認されているカドミ公害であります。鉱山開発によるものかと思います。今はJAの指導もあり、水管理の徹底を図り、何とか乗り越えてきましたが、さらに新たに放射性物質濃度が含まれたものが上流から流出してくることになると、大変なことになると思います。地元農家経済だけではなしに、地域経済にも大きく関係してくるものと思います。

由利本荘市議会 2012-03-22 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月22日−05号

これまでの公害問題や医療薬害事故など、最初は少数だった意見が、やがて政治社会を変える力に発展してきた例があります。私たちは、これまでのこのような歴史に学ぶ必要があります。  3番目、瓦れきの処理が本当に被災地支援になるのかという問題であります。  瓦れきの受け入れが当然のように主張されております。

北秋田市議会 2012-03-15 平成24年  3月 定例会-03月15日−04号

市民生活部生活課には、衛生清掃関係でごみ収集運搬委託費の増について、EM菌生ごみ処理機の購入台数と対応について、公害対策で県ヘリの巡視による指摘の有無について、墓地の契約状況と残数について、斎場における火葬時刻設定と時間の業者指導について、市のトイレの管理について、クリーンリサイクルセンター非常勤職員の福利厚生について、クリーンリサイクルセンターの建設時期と建設費について、事業ごみ増の原因について、

由利本荘市議会 2012-03-07 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月07日−04号

[14番(今野英元君)登壇] ◆14番(今野英元君) 国は、放射能汚染の拡大を防ぐことの先頭に立って、公害環境汚染から国民を守る立場にあります。  しかし、今回の震災瓦れき受け入れ焼却は、燃やすことによって放射能のちりの放出源をふやすことにつながります。汚染を広範囲に再拡散し、より多くの住民や働く人の内部被曝の要因をつくり出すことになります。