1104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、歳出2款2項2目生活安全対策費における地域公共交通維持確保対策事業について、昨年度より運行業務委託料がふえているが、その内容についてただしております。  これに対し、廃止代替路線の業務運行委託について運行にかかわる人件費及び燃料費の値上がりによるものである。平成31年度については、これに加え八幡平地域デマンド交通の実証運行分が計上されたことによるものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

水道事業の民営化についてでありますが、今回の水道法改正では、人口減少に伴う水の需要の減少や水道施設の老朽化等に対応し、水道事業の基盤強化を図ることを目的として、広域連携や適切な資産管理の推進などが定められたほか、地方公共団体がコンセッション方式による官民連携を選択できることとなりました。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

教育長(畠山義孝君) 民間からそういう積極的なお声があって、そして公共性だとかそういったことに照らして妥当であると判断した場合は、前に進む可能性があるとは思います。いろいろなケースが想定されますので、一概にこの場で全てに対してオーケーだということはなかなか難しいんですが、可能性としてはあろうかと思いますが、最終的には市全体で進むべき方針と照らし合わせた上で判断されることになろうかと思います。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

中心市街地再生の起爆剤となる公共施設建設はコモッセ以降はまず当分ないわけですので、まちのにぎわいにもっと結びつけることができればと思います。コモッセに人が集まったときに、商店街の人通りがふえ、ふだんより売れるとか、コモッセから出たお客さんが商店街のイベントに押し寄せたなど、それ以外のことでもコモッセが中心市街地のにぎわいに結びついた事例等をお知らせください。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

なお、今回のケースは市が加入している公共施設等における市民総合賠償補償保険には該当しないことから、賠償に当たっては立木の適正管理責任と天災による不可抗力の事故かについて慎重に検討した上で、市の管理の面で瑕疵があったものと判断し、賠償に至ったものです。  以上で報告第10号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

11款災害復旧費は366万6,000円の追加でありますが、2項公共土木施設災害復旧費は58万円の追加で、倒木撤去の手数料であります。  3項文教施設災害復旧費は308万6,000円の追加で、学校施設等の災害復旧費であります。  以上の結果、歳出合計は歳入同様530万円を追加し、予算の総額を158億3,960万円とするものであります。  

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、貸し出しの対象は現在のところ市の公共施設を考えており、実施されるイベント等の内容にもよるが、柔軟に対応していきたい。また、今後使用していく中で、検証を行い、一般への貸し出しも検討したいと考えている。貸し出しの際の使用料については、条例の内容にかかわることであり、今後納品までの間に詰めてまいりたい。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

例えば、この間の解体工事、あそこで七、八百万と思ったら何千万かかるっていう解体費、観光振興事業、いろんな事業があるわけだけど、そういうのを少しね、少しっていうか、時期例えば、よく要望事項出しますと優先順位があってね、ランクをつけて、ここさ、あそこ後ってやり方するんだけども、公共事業でも観光事業でもスポーツ、まあいろんな意味で、農業施策、ランクづけして、例えば460万を浮かすような施策はね考えられないのかと

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

障害のある方の雇用や活躍の場や機会を与える制度であり、国・地方公共団体で2.5%、民間企業で2.2%と定められております。その上で、国や全国の自治体で発覚している雇用率の算定ミスと言われていることについて、本市ではどのようになっているのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

公共施設の点検作業は当然進めなければいけないものですが、民間の施設住宅に設置されているブロック塀も、実態を調べて万全の対策を急がなければ、登下校の安全は確保できないと思います。広報やホームページで、安全対策としてブロック塀の診断カルテを実施していただいておりますが、利用状況や利用された方々を掌握できるものか伺います。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

大要3点目は、公共下水道事業について質問いたします。  公共下水道は、下水道の有する多様な機能を通して循環型社会への転換を図り、美しく良好な環境の形成並びに住民の安全な暮らしと活力のある社会の実現を目指すことが主眼とされております。  しかしながら、下水道事業は、構築物や機械及び装置などハード面での環境整備費が多額になる側面が強く表出しております。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

公共施設では、払戸小学校校舎屋根の剥離被害がありました。  農業施設では、パイプハウスのビニール破損が確認されております。  また、農作物では、水稲や大豆の倒伏、多くの和梨の落果、露地栽培の小菊において強風による被害等が確認されており、詳細については、市とJA秋田なまはげ、秋田県農業共済組合とともに調査中であります。  以上、ご報告申し上げます。

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

当日は「新しい公共のつくり方」と題して、南池袋公園ほか各地で公共空間活用やまちづくりを実践している青木純氏の基調講演の後、出席者からご意見を伺っております。  今後、今月13日にも、第1回目の意見交換会の内容を踏まえた意見交換会を開催し、具体的な活用案などについてご意見をいただきながら、計画策定を進めてまいります。  次に、小・中学校スポーツ大会等についてであります。