47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

○18番(黒澤一夫君) 温泉は、八幡平温泉郷、湯瀬温泉郷、それから大湯温泉郷、それぞれあるわけですけれども、八幡平の温泉郷については、もう少し行政のほう、また、いろんな形で発展のため、誘客のための取り組みが求められるというようなお話を聞きます。  八幡平温泉郷の活発さ、元気をつくるということでの取り組みはどういう状況になっているか、お尋ねいたします。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

最初は、八幡平温泉郷の誘客と活性化についてお尋ねをいたします。古くから八幡平温泉郷にありました澄川温泉、赤川温泉自然災害で流出し、温泉は廃温泉となりました。それに続いて、この近くの観光関連施設の休止、廃止等が続いております。このような状況が長引くと、この温泉郷の衰退が懸念されます。活性化を図るため現在どのような取り組みをしているものか、お尋ねをいたします。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

なお、今年度は、楽天トラベルとの連携による観光プロモーションを実施いたしましたが、同サイト経由での市内宿泊客数が、プロモーションの開始日から1カ月間で前年比18.7%増、1月から9月末までの市内観光客数も前年比6%増となるなどの成果が得られたほか、去る12月8日に楽天市場から発表された「2017年 年末年始国内旅行ランキング」では、大湯温泉、湯瀬温泉八幡平温泉郷の宿泊予約数の増加が大きく貢献したことで

鹿角市議会 2017-02-23 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日)

これに対し、市では八幡平温泉郷にある玉川、蒸ノ湯、大深、後生掛、志張元湯、銭川、そして今年度から大沼の茶屋湖が入った7カ所を対象に、定期的に湯量や湯の成分等を調査しているが、調査結果に関しては大きな変化はない。  また、年に1回、有識者である大学の先生も入った八幡平地熱開発影響調査委員会を開催し、地熱発電事業者からの調査結果もあわせて判断している。

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

また、八幡平温泉郷はそれぞれ品質も違い、現代健康志向に合った温泉地であります。さまざまな旅のプロジェクトを創案し、積極的に地域経済に貢献できる事業を展開していただきたいものであります。特に観光は、鹿角市だけでなく地域連携が最も大事であります。今後、ますますの親交を期待するものであります。  次に、教育方針についてであります。  

鹿角市議会 2015-06-11 平成27年第4回定例会(第2号 6月11日)

まず、南側のほうからですが、八幡平温泉郷、いろんな意味で先般はオートキャンプ場の県の委託管理の問題でオートキャンプ場がなかなか進んでません。それからやはり休業施設も出てきてます。いろんな意味で私が議員になってから、ずっと市民からの声を受けて話をしてきた志張温泉の跡地の問題も、なかなかずっと進んでません。

鹿角市議会 2013-09-11 平成25年第7回定例会(第3号 9月11日)

それでは、7番目の八幡平温泉郷、湯瀬温泉について質問をさせていただきます。  これはなぜ再三取り上げてきたか、2月の代表質問でも湯瀬温泉について話をさせていただきました。今回で3回目か4回目でないですかね、先ほど湯瀬温泉ホテルの話もありましたが、やっぱり八幡平温泉郷は、十和田八幡平国立公園の鹿角市のところでよくある拠点なんですよね。

鹿角市議会 2012-12-11 平成24年第6回定例会(第2号12月11日)

ただ、現在、いろんな八幡平の温泉郷の中でも、山の案内人としていろんな八幡平温泉郷の魅力を伝える方々が活動されております。その中にこのジオパークの中で取り上げられている地質学的な、専門学的なそういう魅力も今度は紹介できるという状況が整えられるのであれば、これはまた市の観光にとって非常に大きなメリットになるかなと考えてございます。 ○議長(髙杉正美君) 遠藤浩二君。

鹿角市議会 2011-09-13 平成23年第5回定例会(第2号 9月13日)

それから、私もそのキャンペーンについて少し調べたんですけれども、秋の行楽紅葉シーズンに合わせたキャンペーンということで八幡平温泉郷方面は10月1日から、十和田湖方面は11月1日からということでございました。紅葉時期の目安としては、八幡平方面が9月下旬から10月中旬、十和田湖方面は10月中旬から10月下旬ころと思います。

鹿角市議会 2011-06-16 平成23年第4回定例会(第2号 6月16日)

そこで出てくるのが大湯温泉郷と八幡平温泉郷あります。大湯温泉郷は三つ入ってました。八幡平温泉郷一つです。「東北温泉」という中でアクセスすると、「東北温泉ランキング」でアクセスすると十和田湖は「十和田湖青森)」って書いてるんですよね。八幡平温泉郷は「八幡平温泉郷岩手)」って書いてるんですよ。それで「八幡平温泉郷」をアクセスしていったら、こちら側の八幡平の宿が1軒だけありました。

鹿角市議会 2011-03-03 平成23年第2回定例会(第2号 3月 3日)

そういう部分で、市でも事業を進めるに当たりましては、総務省指導のもとに大湯の堀内から田代平方面、それからもう1点が八幡平の根瀬から八幡平温泉郷に向かっての受信施設を利用することで協議を進めまして、地域の説明会を開催しながら事業を進めてきたわけでございますけれども、その中においても、まず、利用者から負担金が発生するということを含めまして承知していただいて事業を進めているところでございます。  

鹿角市議会 2010-06-15 平成22年第4回定例会(第2号 6月15日)

このまちなか観光を考えるときに、どうしても花輪だけと、花輪地区というふうに考えがちなんですけれども、例えば八幡平温泉郷から来た方がですね、341号線を来る前に谷内の町の中を通るというふうな、そういうふうに谷内の町中もまちなか観光としてとらえるとそういう観点を持っていただきたいと私は思います。

鹿角市議会 2010-03-17 平成22年第2回定例会(第5号 3月17日)

事業の概要でありますが光ブロードバンドサービス対策でありますが、市内で光ブロードバンドが使用できない八幡平地区の一部、赤平・蛇沢から八幡平温泉郷方面及び花輪地区の25局及び大湯中滝方面、五ノ岱十和田浄水場付近から北側に向かって光ファイバー網の送電路を整備するもので、延長112キロメートルであります。  これにより市内全域でブロードバンドが利用可能となります。  

鹿角市議会 2009-12-16 平成21年第8回定例会(第4号12月16日)

これに対し、本条例で定めるのは上限額であり、実際の使用料等は指定管理者との協議により市長の承認を得て決定することになるが、指定管理者の意向や周辺施設の料金形態を勘案し、市としての考えも反映させた料金設定となるよう協議していくとともに、今後の展開としては、「ゆらら」を拠点にして八幡平温泉郷内に分散している各種団体組合、また森林コンダクターなどについて、新たに組織を設定できないかなど、「ゆらら」のみならず

鹿角市議会 2008-09-09 平成20年第5回定例会(第2号 9月 9日)

8月の末に八幡平温泉郷で働いている方とお話をする機会がありまして、お客さんの入りはどうかということを伺いましたら、例年の半分ぐらいであるということでございました。特に例年お盆、それから花輪のお祭りにかけては、地元のお客、それから日帰りのお客さんも大変あったということですが、ことしはその日帰りのお客さんも3分の1ぐらいだというような状況を話しておりました。

鹿角市議会 2008-06-11 平成20年第4回定例会(第3号 6月11日)

ここ数年、十和田湖と同様に八幡平温泉郷観光客も落ち込んでいると思われます。鹿角市では、県内では初となる森林セラピー基地に認定され、その事業に積極的に取り組んでいることに対し評価できますが、十和田八幡平を鹿角市の観光メーンとしてとらえるならば、県外の観光業者に対し、森林セラピーを新たなセールスポイントとし、きめ細やかなセールス活動を進めることはできないでしょうか。

鹿角市議会 2006-06-13 平成18年第3回定例会(第2号 6月13日)

また、さらに八幡平温泉郷だけに協賛金を求めているのか、そして、その協賛金も団体によって差をつけているような話もありますが、その辺の状況はどうなっているのかお尋ねをしたいと思います。  さらには、先ほどは企業誘致関連は充実をしていると、こういうご答弁をいただきましたが、私にはそうは思えません。

鹿角市議会 2005-12-11 平成17年第8回定例会(第2号12月11日)

それで、今、八幡平温泉郷を舞台に映画のロケーションが行われていますか。行われましたか。もしそれがわかるようでしたらば、主演の方はどなただったとか、わかる範囲で教えていただけますか。 ○議長(中西日出男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) 監督とプロデューサーが実は私のところに見えました。地元の協力要請でございます。