239件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2020-12-07 12月07日-02号

空き家の発生抑制に資する固定資産税等住宅用地特例の在り方については、全国市長で国に提言しており、本市においても調査研究してまいります。 次に、能代自治会等小規模雪捨て場事業を拡充する考えはについてでありますが、能代自治会等小規模雪捨て場事業の対象となる土地については、自治会等区域に属し、または区域に隣接する原則150平方メートル以上の面積の土地としております。 

仙北市議会 2020-09-25 09月25日-05号

そのあたりについて、全国市長でも今月に入ってから国のほうに、厚生労働省に、ワクチンの供給をということで要望を出したりもしているようですけれども、市として、またこのエリア全体として、何かそういうワクチン確保の動きというか、そういう対策をとらなきゃ足りなくなる可能性もありますので、その辺はどうなっているかということを確認したいと思います。 

男鹿市議会 2020-06-16 06月16日-02号

なお、子育て世帯負担軽減を図るため、子どもに係る均等割軽減する支援制度創設するとともに、必要な財源確保することについて、全国市長において引き続き国に要望をしているところでありますので、今後の動向を注視してまいります。 次に、収納率並びに短期被保険者証及び資格証明書実態についてであります。 

北秋田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

全国市長のほうからも小児医療学会等の専門的な知見を得たマスク着用についてのアドバイスが欲しいということを国に要望しておりますので、私どものほうもそういったものが出てくるものを一つ参考にしながら、この後の対策について考えていければと思っています。外での活動は大分マスク着用は外されていますので、ある程度距離を取った上で活動させていけるようなそういった対策はお話ししております。

能代市議会 2020-06-15 06月15日-02号

次に、厚生労働省が公表した病院再編統合について、病院存続のための市の行動と現在の状況はについてでありますが、令和元年9月、国による再編統合について議論が必要とされた全国424の病院が公表されたことを受け、10月以降、全国市長を含む地方団体では、地域医療確保に関し、共通認識を持って取り組めるよう、国との協議を進めております。

仙北市議会 2020-03-19 03月19日-05号

2.前項1を実現するために既に全国知事会全国市長及び全国町村長会が要請している「均等割廃止相当額に当たる国費1兆円を投入して、早急に国保料協会けんぽ並みに引き下げてください。 3.疲弊しつつある自治体国保財政を立て直すために、国保国庫負担率を設立当初の45%に可能な限り戻してください。 以上により、地方自治法第99条の規定により意見書を提出するものであります。 

由利本荘市議会 2020-03-05 03月05日-03号

全国知事会全国市長でも少子対策抜本的強化などを訴え、全国一律の子供医療助成制度をつくるよう再三提起していますが、国は逆に窓口無料化を実施している自治体へ国の補助金を減らす罰則、ペナルティーまで科しているのであります。 貧困と格差が大問題となる中、お金の心配なく子供医療機関にかかれる制度の拡充が、今ほど急がれるときはありません。

能代市議会 2019-12-09 12月09日-02号

次に、市として病院名公表撤回と一方的な再編統合は行わないよう、国に申し入れる考えはについてでありますが、全国市長を含む地方団体と国の協議の場において、病院名公表撤回要望しております。また、東北市長会及び秋田市長会では、地域医療体制確保するため、地域医療構想の実現に必要な協議に際しては、地域実態を考慮した慎重な対応をするよう、既に要望しているところであります。 

仙北市議会 2019-12-09 12月09日-02号

厚生労働省再編統合について特に議論が必要として個別の病院名を公表したことについて、10月に厚生労働省地方団体、これは全国知事会全国市長、全国町村会であります、で、地域医療確保に関する国と地方協議の場という会が開催されて、全国一律の基準で議論したことは、これは問題で、市町村にとって最後の砦となる公的病院を廃止するというようなことは、地域の実情を理解していないということで大変な議論になっております

由利本荘市議会 2019-12-06 12月06日-03号

全国市長のほうでも後期高齢者医療制度の円滑な運営を図るために保険料の上昇を抑制する措置、あるいはそれを引き続き継続するとともに国の責任において十分な財政を講ずることということで、その負担についてのところも配慮していただきたいということを全国会議員あるいは政府のほうに申し入れてございます。 ○議長三浦秀雄君) 6番佐々木隆一君。 ◆6番(佐々木隆一君) ぜひ、よろしくお願いいたします。 

北秋田市議会 2019-09-12 09月12日-03号

なお、子供にかかる均等割軽減や免除につきましては、引き続き全国市長とも連携をしながら要望してまいりたいと考えています。 以上が板垣  淳議員からのご質問に対しての私からの答弁であります。よろしくお願いします。 ○議長黒澤芳彦)  続いて答弁を求めます。 教育長。 ◎教育長佐藤昭洋) (教育長 佐藤 昭洋君登壇) それでは、私から板垣  淳議員のご質問にお答えしてまいります。 

能代市議会 2019-09-09 09月09日-02号

現時点では、国の財政支援が不明なことから、全国市長等を通じて、適正な財政措置を行うよう国に求めているところであります。 なお、例として挙げられた島田市が予算計上した8,000万円についてでありますが、この金額は、会計年度任用職員に係る人件費影響額ではなく、業務委託に係る経費であるとのことでありますので、単純に約4,000万円が本市の会計年度任用職員に係る人件費影響額とはなりません。 

男鹿市議会 2019-09-05 09月05日-02号

なお、全国市長国民健康保険制度等に関する重点提言として、子どもに係る均等割保険料軽減する支援制度創設財源確保について国へ要望していることから、今後の動向を注視してまいります。 小・中学校の給食費無料化に関する教育委員会が所管するご質問については、教育長答弁いたします。 以上であります。 ○議長吉田清孝君) 栗森教育長答弁を求めます。     

由利本荘市議会 2019-05-31 05月31日-03号

ところが、国保は年々上がり、保険料負担協会けんぽ加入などより高く、全国知事会国保税協会けんぽ並みに引き下げるために1兆円の負担増政府要望全国市長、全国町村会も繰り返し定率の国庫負担の増額を要望してきました。そこでは高過ぎる国保税が住民の負担の限界を超えていて、国庫負担増なしに問題解決はできないという認識があります。 

仙北市議会 2019-03-07 03月07日-03号

市長門脇光浩君) 平岡議員質問で、まず仙北市の考え方を前段に御答弁させていただきながら、全国市長での今経緯、議論内容等についても、秋田市長会としての提案・要望等についても少しお話をさせていただきたいと思います。 平成31年度国保会計の被保険者負担額等についてでありますけれども、平成30年度から国民健康保険秋田県が国保財政を担う広域化となっております。