25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北秋田市議会 2020-12-15 12月15日-03号

入浴320円。洗い場の水道は新しいのと古いのが混在しているが、古いプッシュして水を出すタイプは戻りが悪くなって、いつまでも出続けるので注意しなきゃいけない」というふうなことに書いてあります。この方はツーリングで訪れた方で、「ありがたい。道路沿いにぽつんとある公衆浴場で誰も入浴者がおらず写真が撮れました。緑がかって湯はちょっと熱めだけれどもいい湯でした。ツーリング疲れが癒されます。

北秋田市議会 2019-03-14 03月14日-04号

その中で、一例ですが、打当温泉クウィンス森吉森吉山荘湯ノ岱温泉入浴も値上げです。高齢者を含め市民疲れを癒しに行く風呂代も値上げするというのでは、市民に優しい政治とは言えません。議員の皆さん、市民に優しい政治一緒につくりましょう。 ご賛同をお願いして、討論といたします。 ○議長黒澤芳彦)  次に、委員長報告に賛成の討論を行います。 討論ございませんか。     

由利本荘市議会 2019-03-06 03月06日-04号

当時の入浴は400円で、そのうち250円が施設収入で150円が入湯税でした。その後、入湯税の減免を決め、入浴施設からの150円の納税をなくすかわりに利用者にも還元することを目的に、入浴を100円安くして300円にした経緯があります。 各入浴施設では、100円値下げしても150円の入湯税分が浮くことになり、収入が50円ふえるということになり、その市長の英断を高く評価した記憶がございます。 

鹿角市議会 2017-11-30 平成29年第7回定例会(第1号11月30日)

今回改正する別表は、入浴のほか大広間等を貸切利用する場合の利用料金を規定したものですが、新たに冷暖房利用料金を規定するに当たり、別表入浴利用料金施設等利用料金の2つに分割します。  第1号では、入浴利用料金上限額を規定し、第2号で大広間研修室休憩室を貸切利用する際に、施設利用料金のほか、実費負担として、冷暖房利用料金の上減額を規定するものです。  

仙北市議会 2017-03-06 03月06日-03号

また、新年度当初予算には間に合わなかったわけでありますけれども、市が運営にかかわっている4カ所の温泉施設で、温泉入浴無料化高齢者方々無料化ということも検討しております。70歳以上とするのかどうかというところでの議論もいろいろ今しておるところでありますけれども、そういう検討もしています。

仙北市議会 2017-03-03 03月03日-02号

つけて、そしてそれをやりながら、一番わかりやすいのは、あっ、こういうことなんだ、例えば6月をめどに始めたいと思っているヘスルケア事業については、例えば70歳の高齢高齢というか70歳以上の方々に対して、温泉に入るということが健康の維持増進にどれだけ有効なのかというようなことを、実際に一緒にやっていただくパートナーという考え方で、例えば仙北市で経営に関係している4つの温泉がありますけれども、この温泉入浴

鹿角市議会 2016-09-02 平成28年第6回定例会(第1号 9月 2日)

第9条から第12条までは、入浴などの利用料金やその取り扱いについて規定しています。別表に記載のとおり、入浴上限は600円と規定していますが、実際の入浴指定管理者経営判断により設定することになります。  なお、かくら荘機能を移転することを踏まえ、65歳以上は半額とします。  第13条では、損害賠償について規定しています。  第14条では、規則への委任について規定しています。  

北秋田市議会 2015-06-03 06月03日-02号

定住世帯に市の温泉施設、5施設あるそうですけれども、家族全員が1年間、入浴無料パスポートの配付という手厚い定住促進を行っています。 あと、横手市ですが、空き家リフォーム支援として、住宅リフォーム費用の2分の1以内、上限額100万円の助成を行っており、それとあわせ、雪国生活支援として住宅の雪囲いの設置や雪おろしに要する費用上限額20万円の助成

由利本荘市議会 2014-06-11 06月11日-02号

特に経営難であった温泉施設である岩城アイランドパークにおいては、燃料費が想像以上に高騰したことなどを受け、指定管理料の増額や入湯税課税免除、そしてそれに伴って入浴を値下げ、集客アップを図るといった大きな経営改善策を打ったばかりであり、市民の関心は高く、今後の発展を望む声は大変大きなものとなっております。 

北秋田市議会 2014-02-19 02月19日-03号

ちょっとしつこいようですが、福祉入浴の件の入浴の件なんですが、平成24年度の資料しかありませんので、2,243回入浴しているわけですが、それに入浴350円掛けますと、年間の入浴券を発行している代金が78万5,050円になります。 補助金がこれよりも下回っている可能性がありますので、ここのところを再検討していただきたいと思います。 以上、終わります。

由利本荘市議会 2011-12-07 12月07日-03号

施設の規模やサービスの特性に違いがあることから、施設ごと入浴、休憩料が異なっており、また、高齢者福祉の観点から割引料金が設定されている施設もあるなど、調整になお時間を要する状況であります。 特に、観光目的入浴施設については、料金見直しが第三セクターを初めとする指定管理者経営に大きく影響するため、慎重に見直し作業を進めているところであります。 

仙北市議会 2009-03-06 03月06日-04号

そして、この1,359万のほかに入浴というものが恐らくあると思いますけれども、それを含めて全体の経費は幾らになるのかという数字をお知らせいただきたい。 また、経費内容についても、概算についてちょっと詳しくお知らせいただきたいというふうに思います。 それから、次でございます。 

仙北市議会 2006-03-17 03月17日-09号

◆36番(沢田信男君) 入浴内容規則等について、どういうものだったかということについてですけれども、これも特に触れておりません。 それから、前の質問についてですけれども、これもなかった、ありませんでしたということしかないです。 ○議長佐藤峯夫君) 以上をもって質疑を終わります。 教育民生常任委員長報告を終わります。 次に、産業建設常任委員長。     

由利本荘市議会 2005-06-14 06月14日-02号

(1)入浴についてであります。 日本人の一番好きで心の休まるものというと、何といっても温泉であると言われております。東北に日本の心があると言われているのも、その一つではないでしょうか。

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