95件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

今も市では予防対策には力を入れておりますけれども、健康寿命の延伸対策とあわせさらなる努力をしていただければという思いで質問させていただきました。  次に、国保税を改定する場合は、いつも市民に対して事前に説明会を開催して周知しておりましたが、今回はどのように市民への周知を図っていくのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

高齢者福祉の充実について、高齢者主体的に介護予防について考え取り組むことを支援し、健康寿命を延ばし、生活を送る上で何らかの支援が必要になった場合でも、行政、事業者、市民協力により安心して生活できるまちづくりを進める支援事業として、家族介護者等支援事業で高齢者を在宅で介護している世帯に対し介護用品購入クーポン券を支給するなど、在宅介護世帯を支援するとあります。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

市民参加型のチェック体制を構築するため、フレイルサポーターの育成を行い、介護予防の「シルバーリハビリ体操」の取り組みと効果的に連携しながら、健康寿命県内一の達成を目指してまいります。  母子保健の充実については、先天性の聴覚障害は早期発見が重要であることから、全ての新生児が聴覚検査を受けられるよう費用の一部を支援し、必要な医療等につなげてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

また、市で行っているゆうゆうクラブ、はつらつ体操教室といった運動機能の向上を目指す介護予防事業については、新たなメニューを取り入れながら進めていくこととしており、住民主体型の介護予防と行政が行う介護予防の両方を継続して進めることにより、健康寿命県内一を目指してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 倉岡 誠君。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

それから、5点目としては、健康寿命の延伸を意識し、公共施設等と組み合わせた歩いて回れるくつろげるウォーキングコースの整備づくり。それから、空き店舗を活用したキノコ、タケノコ、山菜などの魅力ある物産品の販売。それから、市内外から訪れる方々、買い物弱者の休憩所としての機能整備づくり。区域内に住んでいる方々と地域活性化に向けて議論できる場の創出とその組織づくりなどが私的には思い浮かびます。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

そのような面からも、健康寿命を延ばすための取り組みなど、医療費の増加を抑えながら税負担の軽減をしていただきたいとの意見が述べられております。  以上の審査により、認定第3号は認定すべきものと決定いたしております。  次に、認定第4号平成29年度鹿角市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定についてでありますが、本件については認定すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

高齢化社会がますます進んで、人様の世話にならないで自分のことは自分で何でも元気にできる健康寿命を延ばすことが高齢者に求められて、当市も県内一を目指しています。  多年にわたり社会に尽くしてきた老人を敬愛し長寿を祝う敬老会は、感謝して敬意をあらわす日でもあります。市としても、毎年、年間行事に組み入れて敬老会を開催してきました。  

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

で、もう一つは、きちっと答えてもらうんだけども、その施策はまあ企画政策課だと思うんだけど、もう一つはね、スポーツ振興させるためのね、そういう例えば、今ちょっとど忘れしたんだけども、施策のこのスポーツを十分まあこれから浸透させて健康寿命つくると。総ぐるみでやらなきゃならないと思うんですね、各課。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

次に、市民健康寿命の延伸のためには、健診の受診、保健への意識改革、運動の習慣化など、「自分の健康は自分で守る」ことの浸透が第一と考えますが、本市においては健診の受診率も県内で最低で、市民への保健への啓発が行き届いていないように感じております、市民健康ポイント制度以外にどのように健康づくりについて意識づけるのか、お伺いします。  市長の前向きな答弁を期待して、質問を終わります。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

これにより、域内の経済効果を高め、産業を活性化させ、特に高齢の出品者にとっては、働く喜びを持っていただき、健康寿命の延伸や後継者育成にもつなげてほしいと考えております。  6月11日現在、オガーレヘの出品事業者は、おおむね目標どおりの100事業者でありますが、今後さらに出品者をふやし、オガーレの安定した経営を目指すこととしております。  次に、他の類似施設との差別化についてであります。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

市民健康維持及び健康寿命県内一に向けては、市民が健診を受診しているかどうか実態を把握する必要があると考えますので、協会けんぽ以外の医療保険の被保険者の状況についても把握できるような方策を検討してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。  

男鹿市議会 2018-06-11 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月11日−01号

引き続き、生涯スポーツ活動などを通し、健康寿命の延伸に向けた取り組みを進めてまいります。  ご協力いただいた市民、関係各位に対し、厚くお礼申し上げます。  次に、観光の状況についてであります。  本年4月、5月における観光客日帰り入り込み数は、4月が9万5,543人、5月が20万7,579人で、昨年同期と比較して、4月が1.0パーセントの増、5月が10.3パーセントの減となっております。  

男鹿市議会 2018-05-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号

本市では、複合観光施設「オガーレ」を核とした産業振興と雇用の創出、移住・定住対策健康寿命の延伸や市民参加のごみ減量などに積極的に取り組んでまいります。  今後とも議員の皆様のご理解、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。 ○議長(吉田清孝君) 次に、副市長より当局の説明員を紹介したい旨の申し出がありますので、これを許します。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

考えようによってはこれらの医師病院情報市民の皆さんにスムーズに提供できれば、例えばセカンドオピニオンであったりとか、その病状に合った専門医であるとか、そういった情報を早目に提供していただいて、早目に治療を始めれば健康寿命を延ばすポイントともなるのではないかと思います。  例えば最近電話相談とか、いろいろふえてきておりますが、そういったものは取り入れることは可能でしょうか。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

施政方針にもありましたが、秋田県では10年後、健康寿命日本一を目標に、昨年から県民を巻き込んだ運動を展開し、本市でも健康寿命日本一の実現に向けて、10年後、脳卒中で亡くなる方を8割減らしますという健康宣言をしたところです。  本市の平均寿命は、平成22年、国調で男女とも県内最下位という残念なデータがあります。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

健康づくりの推進については、本市の健康宣言として「10年後、脳卒中で亡くなる方を8割減らす」ことを掲げ、健康寿命日本一を目指す県民運動と連動した取り組みを展開することとしており、脳卒中リスクが高い方への個別指導など、重症化予防を強化しながら、その達成を目指してまいります。また、婦人科の特定健診やがん検診などに、インターネット予約システムを導入し、利便性と受診率の向上を図ってまいります。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

秋田県は、健康寿命日本一の県を新たに目指すことを宣言し、男鹿市でもロコモティブシンドローム、いわゆる日本語で言うと運動機能障害症候群的な予備軍のことなんですが、そういうものの予防の教室や、高齢者健康機能の保持を助けるもろもろのグループの動きが始まっていると思います。健康の駅は、NPO法人地域交流センターが認証をして全国的に展開されている事業と聞いております。  

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

このことから、第7期計画では、団塊の世代が75歳以上の高齢者となる2025年問題を見据えた中長期的な視点に立ち、地域包括ケアシステムを深化・推進していくため、高齢者健康寿命の延伸を目指した健康づくりを推進し「介護予防の充実」を図るとともに、「地域住民への普及啓発」、「総合相談支援」、「在宅医療介護連携の推進」、「認知症施策の推進」など、高齢者自立支援・重度化防止に向けた取り組みを推進してまいります