31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

第3条は、布設工事監督者の資格に関する規定で、第1項第3号において、短期大学及び高等専門学校卒業者に専門職大学の前期課程修了者を追加いたします。  下段の第8号において、技術試験科目統合により、または水道環境を削ります。  第4条は、水道技術管理者の資格に関する規定で、次のページの第2号と第4号は第3条第1項と同様に専門職大学の前期課程修了者を追加するものであります。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

同じく第5号については、学校教育法の一部改正に伴い、専門職大学修了者も対象者に加えるものです。  同じく第10号の追加は、資格要件の拡大策の一環として、5年以上放課後児童育成健全事業に従事した者であって、市長が適当と認めた者を加えるものでございます。  議案書に戻っていただきまして、附則としてこの一部改正条例公布の日から施行します。

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

これに対し、本事業の研修修了予定者が今年度2名となっているが、その支援財源を国の次世代農業人材投資資金に切りかえしたことから減額となったものであるとの答弁がなされております。  次に、6款1項11目農地費における県営ほ場整備事業〔末広地区〕について、今後の事業予定と新たに実施する予定の地区はあるものかただしております。  

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

さらに、市民インストラクターの育成、講座受講修了者を対象としたサポーター養成を進め、各地域での展開を予定している健康の駅を拠点に、市民主体型のインターバル速歩の普及を推進してまいります。  次に、②交付金事業終了後の計測機器システム使用に係る負担についてにお答えいたします。  

能代市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−02号

講座の修了生がその後も続けて学習活動を行う場合、教育委員会が自主学習グループとして認定し、活動支援を行っております。活動分野も、芸術文化に関する活動に限らず、ボランティア地域課題解決、健康づくり等多種多様であり、会員自身が主体的に運営し、その責任を担っております。  中央公民館が主催する公民館祭は、自主学習グループの日ごろの活動の成果を発表し、生涯学習を奨励するための場であります。

鹿角市議会 2016-06-10 平成28年第4回定例会(第3号 6月10日)

山形県の村山市では、小学校の3・4年生が応急手当ての目的と必要性、5年生が簡単なけがの手当てと救急車の呼び方、6年生が心肺蘇生法・AEDの操作方法などを講習内容として、修了者には子ども救命士認定書を付与しているといった取り組みをしております。要するに子どもたちへの啓発や教育効果は周りの大人たちへの波及効果にもつながるものと思われます。  

由利本荘市議会 2016-03-03 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号

本市では、臨時職員として除雪オペレーターを募集する段階で、除雪機械の運転に必要な免許所持及び車両系建設機械運転技能講習を修了していることなどを条件とし、給与については、由利本荘市臨時的雇用職員雇用管理規程に基づく雇用形態としております。  除雪車両の運転は早朝での作業となり、場合によっては連続して日中の作業に従事する場合もあります。

北秋田市議会 2015-05-27 平成27年  6月 定例会-05月27日−01号

社会福祉法人、医療法人、指定居宅サービス事業所等の職員医師看護師介護福祉士社会福祉士介護支援専門員介護職員初任者研修課程修了者)が少なくとも日中常駐し、安否確認サービスと生活相談サービスを全ての入居者に対して(強制的に)提供する。常駐していない時間は、各居住部分に必要に応じて通報する装置を設置して、状況把握サービスを提供する。

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

受講の修了した95名で、後見人は今87名。そのうち17名が社協で支援センターに雇用契約をしていると。最終的に活動する後見人までになるとすると、非常に時間もかかるし、人のやはり家庭裁判所に認められるかどうかの状況になりますので、そういう動きになります。そういう意味で、ぜひ平成25年度の予算には、その養成に具体的に入っていく取り組みをお願いしたいなと。

由利本荘市議会 2014-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月05日−03号

家庭保育事業等の小規模保育事業のA型は全員保育士、B型は保育士の割合が2分の1以上、C型は市町村の研修を修了した家庭保育者、いわゆる無資格者でも可となっているようであります。全ての事業で保育士資格者とすべきではないでしょうか。  市長が行う研修とはどのようなものですか。また、給食は自園調理が原則ですが、連携施設からの搬入も認められています。

鹿角市議会 2014-09-05 平成26年第5回定例会(第1号 9月 5日)

第27条に規定しているように、小規模保育事業はA、B、C型の3つに区分されておりますが、従事する職員資格の違いにより区分されており、保育士が従事する事業所がA型、保育士とその他市長等が行う研修を修了した保育従事者が従事する事業所がB型、家庭保育者が従事する事業所がC型となります。なお、第35条に規定しているように、C型事業所は利用定員が6人以上10人以下となります。  

鹿角市議会 2014-06-16 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日)

専門の介護人材についてでありますが、現在、市内の認知症関連施設に勤務する介護従事者及び看護師は110人おりますが、このうち国の定める認知症介護実践研修を修了し、より専門的な知識を持つ職員は22人となっております。認知症専門医につきましては、精神科や神経内科の常勤医がおらないことから、引き続き医師確保に努めてまいります。 ○議長(田村富男君) 吉村アイ君。

由利本荘市議会 2014-06-11 由利本荘市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月11日−02号

本年度、市内の小中学校で39名の教員が来年度末の修了確認期限に向け、研修に取り組んでおります。受講時間は主に長期休業中を活用し、2年間で30時間研修することになっています。また、免許更新に係る費用として3万円の受講料のほかにテキスト代が個人負担となっており、教員個人へ負担がかかっていることは否めません。  

鹿角市議会 2013-12-16 平成25年第8回定例会(第2号12月16日)

また、現在、地元出身の4人が奨学資金の貸し付けを受けており、平成30年度には修了予定であり、ほとんどが地元に残るとの説明でした。貸し付けの内容については、本市の貸付規則と類似しておりますが、やはり私立大学の入学一時金ですか、そこが本市とはかなり金額が違って、大きく違う点でございました。

鹿角市議会 2013-02-01 平成25年第2回定例会(第1号 2月 1日)

健康かつ学業成績優良であって、義務教育修了後さらに修学しようとする者に対して学資金を貸与し、将来を担う優秀な人材育成することを目的とした鹿角市奨学資金貸付基金を設置するものであります。  第2条基金の額は予算で定めるとし、同条第2項で追加して積み立てることができるものとしております。初年度である平成25年度は、鹿角市奨学会からの寄附金を受けた額の全額を積み立てることを予定しております。  

由利本荘市議会 2012-05-31 由利本荘市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-05月31日−02号

これまでの訓練校の修了者数は、木造建築建築塗装などの科目で約600名に上りますが、ここ数年の入校者は毎年数名であり、24年度の受講生は4名であります。  経済情勢の変化、就業形態の多様化により、技能者を目指す人材の減少傾向や熟練技能者の高齢化などで、技能の継承についても心配されることから、育成機関の果たす役割は極めて重要であると考えております。  

能代市議会 2012-03-22 平成24年  3月 定例会-03月22日−06号

山内大地さんは、平成13年に大阪学院大学大学院商学研究科を修了され、平成13年から平成16年まで山下康親税理士事務所に、平成16年から山内悟朗税理士事務所に勤務されている方であります。以上、よろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(武田正廣君) お諮りいたします。本案委員会付託を省略し、即決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。      

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