868件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

中学校の再編についてでありますが、現在、平成28年度から令和2年度までの5年間を計画期間とする鹿角市立学校等再編計画に基づき、学校再編を進めているところでありますが、尾去沢・八幡平地区においては、今後両地区の児童生徒数の推移や、保護地域の方々の意向を把握しつつ、小中一貫校への転換や複合施設としての可能性も視野に入れ、令和3年度からスタートさせる第7次鹿角市総合計画とあわせ、再編計画策定に向けた

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

和田図書館から十和田小学校までの道のりについては、これまでに学校保護、関係機関で合同点検を行い、歩き方やルートの確認を行っているほか、4月からの登校については教育委員会でも教員が確認し、立ち合いをしながら安全に登校できるよう、見守りを行っていくとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

今後につきましても、全校放送や「給食だより」による児童生徒及び保護への食育に関する情報発信を強化していくとともに、新給食センターの見学の受け入れや、学校給食を活用した食育指導の充実、郷土食や地場産食材を取り入れた「たらふくかづの給食」の提供を行うなど、食への興味や関心を深めていただけるよう引き続き取り組みを進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

具体例としまして、サテライトオフィスで働く保護が講師となり、全校児童を対象にプログラミン教室を開催するといった、こちら側で、向こうから来た人が講師となって、ふだん体験できない学習の実施や、東京から来た子供にみこしを担がせたいという地域の方々の熱い思いから20年ぶりに子供みこしが復活したなどという例があるそうです。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

また、学校における働き方改革を進めるためには保護地域社会の理解を得ていくことが必要であることから、特に保護向けには多忙化防止計画の概要版を作成し、新年度に行うPTA総会などの場で説明をしてまいります。     (教育長 畠山義孝君 降壇) ○議長(宮野和秀君) 以上で、倉岡 誠君の質問を終わります。  ここで、午後1時まで休憩いたします。     

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

商店街の活性化」では、「鹿角市商店街助っ人高校生制度」を今年度より新設しており、若者にも魅力ある商店街づくりを進めるほか、「学校教育の充実」では、心の教育の充実や学校統合に関する児童・生徒、保護の不安解消にも努めてまいります。また、市の基盤産業である「観光の振興」においては、鹿角版DMOによる観光地域づくりの推進等により、市民誰もが「観光地・鹿角」を意識できるまちづくりを実現してまいります。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

それで、もし市独自で小さい車を用意できて、それをスクールバスがわりに市で決めた基準の中でやれるような形をとるということも、今、市民の方々からその辺アンケートとってもらって、保護の声を聞いてもらえないかということもあります。アンケートをとるとか、それからそういう類いのこと自体を教育委員会でというか市としてやれるのかどうか、教えていただきたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 教育次長

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

で、通学路沿いにあるブロック塀で注意が必要と思われる箇所は、それでは46カ所あったっていうことで、それを児童・生徒の保護に注意を呼びかけるようにこう通知を出したりしています。また、各学校でも、その安全指導などを進めているっていうような形をとっていただいております。

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

次に、商工関係についてでありますが、若者の就業支援につきましては、去る7月26日にハローワーク、鹿角地域振興局、かづの商工会、小坂町と連携し、管内の高校3年生と企業との情報交換会を実施いたしましたが、進路担当教諭保護参加できる機会を設けたほか、高校側に対し進学希望者の積極的な参加を働きかけ、進学後の就職も見据えた情報提供や意見交換を行っております。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

学校地域保護が総がかりでコミュニティ・スクールを推進していくことで、地域教育日本一のコミュニティ・スクールを目指してまいりたいと思います。」との意気込みを示していました。私も、ぜひ男鹿市が教育で光るような日本一のコミュニティ・スクールをつくり上げていただきたいと思っている一人です。今後、その方針を踏襲して取り組んでいこうとしているのかどうか、新栗森教育長のお考えをお知らせください。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

子供たちの心境や保護の心境を考えると大変な時期に統合の計画がありますが、しっかりと充実した教育を受けさせるためにも、市の教育委員会からは子供たちや保護地域に対しての今後の教育環境の変化の周知と変化に対応するための支援やサポート等ができないか、お伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 児玉政明議員のご質問にお答えをいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

本市では、小学校入学前の説明会で保護に対して和式トイレを使えるようにと説明していると思いますが、和式のトイレの使い方がわからないとか、しゃがむと後ろに倒れてしまうとか、学校のトイレで排便することへの抵抗感があるように思います。熱中症発症の対策の必要など、そういった観点からミストの増設とか、この機会にあわせて改修してもいいんじゃないかなと思いますが、改修の考え方をお聞かせいただきたいと思います。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

かづのファミリー・サポート・センターの状況につきましては、児童の預かりの援助を受けたい方と援助を行いたい方による組織として設立し、会員の自宅での託児サービスから開始した経緯になりますが、現在では保護病気など、緊急時に予約なしでも預かってほしいといった利用者の声に応え、常時託児所の開設と保育園等への送迎サービスも実施するなど、支援の幅を広げてまいりました。  

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

また、こうした取り組みは、各校の児童生徒が地域産業文化・伝統などの魅力を発信する活動に生かされており、この3年間で、十和田中学校、鹿角市教育委員会、花輪高校、尾去沢小学校及び尾去沢中学校、八幡平中学校文部科学大臣表彰パナソニック教育財団の全国大賞を受賞しておりますが、児童生徒はもとより、保護の方々もこの学校に入ってよかったという思いを共有されておりますので、引き続き、先ほど申し上げた取り組

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

このことの実現に向けて、「確かな学力育成」、「豊かな人間性育成」、「たくましい心と体の育成」、「教職員研修の充実」の4つを柱として、コミュニティ・スクールの推進を基盤に、保護地域、関係機関との連携を一層図りながら取り組みを進めてまいります。  第1点として、「確かな学力育成」について申し述べます。