17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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由利本荘市議会 2017-05-15 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号

水産業につきましては、水産物供給基盤機能保全事業により漁港インフラ整備を図るとともに、漁業者と一体となった水産資源の活用に取り組んでまいります。  第140回秋田県種苗交換会につきましては、会期を10月31日から11月6日までの7日間とし、市総合体育館やあきた総合家畜市場文化交流館カダーレなどを会場に各種催事や協賛行事を実施することとなっております。

由利本荘市議会 2016-03-17 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月17日−04号

15款県支出金につきましては、元気な中山間農業応援事業費補助金、多面的機能支払事業費補助金、水と緑の森づくり税事業費補助金水産物供給基盤機能保全事業補助金など農林水産部門の各事業に対する補助金等のほか、県並びににかほ市と協働で実施する鳥海山を核とした広域観光プロジェクトに係るあきた未来づくり交付金など商工費補助金、また防災ダムと祓川山荘の管理に要する委託金が主なものであります。  

由利本荘市議会 2016-02-17 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-02月17日−01号

水産業につきましては、水産物供給基盤機能保全事業を活用し、漁港インフラ整備を図るとともに、漁業者と一体となって水産資源の活用に取り組みます。  5点目は消防防災であります。  近年、全国各地で異常気象による想定を超える災害火山の噴火、地震など自然災害が多発しております。  

男鹿市議会 2015-03-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月03日−02号

産業振興では、加工業務用野菜産地育成事業、水産物供給基盤機能保全事業などに取り組んでまいります。  次に、今後の2年間に向けた考え方であります。  市政運営に対する所信でも申し上げましたが、これまで健全な自治体経営を図りながら、地場産業の振興、男鹿みなと市民病院の経営健全化、子育て環境の充実、教育の振興などに取り組んでまいりました。

男鹿市議会 2015-02-27 男鹿市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-02月27日−01号

次に、「水産業」につきましては、新規事業として、市が管理する漁港施設の維持管理、保全計画を策定することにより、施設長寿命化と更新コストの平準化、縮減を図る水産物供給基盤機能保全事業に着手しております。  また、資源の確保、つくり育てる漁業の推進を図るため、アワビ・クルマエビ・サケなどの種苗放流、ハタハタのふ化放流を行ってまいります。  

由利本荘市議会 2015-02-17 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-02月17日−01号

水産業につきましては、漁港施設機能強化事業や水産物供給基盤機能保全事業などを活用し、継続して漁業活動のインフラ整備を図ってまいります。あわせて、地域独自の水産物商品開発を進め、漁業者一体となって所得向上を目指してまいります。  4点目は「消防防災」であります。  近年、豪雪や豪雨による災害火山の噴火や地震など、全国各地で甚大な被害をもたらす自然災害が多く発生しております。

男鹿市議会 2013-12-09 男鹿市議会 会議録 平成25年 12月 定例会-12月09日−02号

また、保全対策につきましては、市が管理する7漁港の老朽化が見られることから、今後、施設長寿命化を図るため、機能診断を行い、水産物供給基盤機能保全事業により計画的に進めてまいります。  ご質問の第6点は、除雪対策についてであります。  まず、除雪対象路線についてであります。  

鹿角市議会 2011-02-28 平成23年第2回定例会(第1号 2月28日)

6款1項農業費11目農地費の19節負担金、補助及び交付金ですが、説明欄の上から6行目、ふるさと鹿角農村環境保全活動支援事業費補助金1,500万円は、鹿角市版の農地・水・農村環境保全事業とも言える事業でありまして、補助事業に取り組まない自治会等においても集落機能の維持や農村環境の保全に苦慮している状況から、これらの取り組みに対する支援と独自の里づくり事業等を助成する制度を設けるものであります。  

男鹿市議会 2010-06-14 男鹿市議会 会議録 平成22年  6月 定例会-06月14日−01号

なお、「なまはげの里 男鹿」応援寄附金として寄せられたふるさと納税につきましては、今後、滝の頭水源の環境保全事業へも活用を図ってまいりたいと存じます。  次に、防災訓練についてであります。  本年度の防災訓練は、「県民防災の日」に当たる5月26日に、戸賀地区において、総勢440人の参加をいただき、より実践的な訓練を実施し、防災活動の強化と防災意識の高揚に成果を上げることができました。

仙北市議会 2009-03-19 平成21年  2月 定例会-03月19日−06号

次に、自然公園景観保全事業費277万円につきましては、田沢湖抱返りあるいは刺巻の湿原の景観保全のため清掃雑木等の処理作業員経費でありまして、2人分1カ月というふうになっております。  次に、台帳整備関連資料作成事業費331万1,000円につきましては、管財課で台帳整備にかかわる資料作成のための補助員の経費であります。6人分3カ年についてこれを考えているところでございます。

由利本荘市議会 2008-06-12 由利本荘市議会 会議録 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月12日−02号

次に、3番の循環型社会を目指した、エコタウン構想推進条例制定の考えについてでありますが、循環型社会構築のため、民間企業団体がさまざまな分野で積極的に研究・調査に取り組んでおられることは、地球温暖化防止対策を初めとした環境保全事業万般に大きく寄与するものと存じます。  

鹿角市議会 2007-03-13 平成19年第1回定例会(第3号 3月13日)

第1点として、本市の集落営農の組織化や認定農業者の促進対策とあわせて、農地・水・農村環境保全事業の動向についてお尋ねするものであります。  次に、品目横断的経営安定対策についてでありますが、このことは農業の担い手に対する経営安定のための交付金制度や種々の施策の条項が示されたことにより、現在、対象者の申請事務手続中と伺っております。

鹿角市議会 2006-12-04 平成18年第7回定例会(第1号12月 4日)

また、トゲウオ生息地保全事業について、生息地に対する考えについてただしております。  これに対し、無形民俗文化財記録作成事業は、下川原駒踊りを収録したビデオであるが、各学校図書館に配置している。また、教育委員会文化財保護班でも貸し出ししている。  トゲウオ生息地保全事業は、平成17年度は説明看板を設置したほか、自治会協力で泥上げを行っている。

鹿角市議会 1997-09-16 平成 9年第6回定例会(第2号 9月16日)

また、近年、化学肥料農薬による環境汚染も懸念されていることから、有機栽培、低農薬栽培など環境保全事業を導入して化学肥料農薬の3割削減により、環境にやさしい農業技術の確立を図るとともに、農業生産者・消費者が参画したフォーラムの開催と地域と農の共生を考える市民運動を通じて、安全性のPRを推進してまいります。  

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