643件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

今後につきましても、体験メニュー等のPR強化をしていくとともに、生産振興と結びつく新たな観光コンテンツの掘り起こしにより観光客の誘客拡大につなげていくほか、かづの牛については、ブランドの確立に向けて、供給体制の拡大と安定生産量の確保が最優先でありますので、かづの牛ブランドの向上について重点的に取り組んでまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

また、設立後は、電力小売事業のライセンス申請や電源所有者との調整など、来年4月の供給開始に向け万全な体制を整えるべく、必要な準備を進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 ○5番(成田哲男君) 準備も進んできているということで、来年4月1日から市内の公共施設へ供給開始されます。初年度は利益を見ていないようでございますが、2年目以降は黒字決算が見込まれているようです。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

水道水の安定供給については、最終年度となる小豆沢地区の拡張工事を実施し、上水道未普及地域の解消を図ってまいります。  市街地の整備については、今年度から用地取得を進めている鹿角花輪駅前整備事業において本格的な広場整備工事に着手するほか、まちづくりの基本方針となる都市計画マスタープランの見直しを進め、来年度中の策定を目指してまいります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

1970年から半世紀続く減反政策は、供給過剰による米価下落を防ぐ狙いがあったが、農家の生産意欲を減退させたという負の側面も指摘されております。廃止は国際競争力の強化が狙いであり、生産数量の配分、協力農家への交付金支給をやめ、農家がみずからの判断で生産できるように変わりました。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

電力の安定供給のためには、東北エリア全体の需給バランスを保つ必要があり、中央給電指令所で集中管理しながら、中継基地などを経て順次送電される仕組みであるため、市内に発電所があっても電力を優先的に融通することは困難であると伺っており、市といたしましては、災害時の電力の復旧作業が円滑に進むよう、市道や林道などの通行の確保に努めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

需要と供給の面でも合致いたします。JRとの話し合いで、双方の土地有効活用方法について、協議し決定したらどうでしょうかということをお話いたします。  まず、鉄は熱いうちに打てと言います。今、オガーレと男鹿駅で活性化しているこの時期に、早く設定して動いた方が得策ではないのでしょうか。時機を逸して手遅れにならないように。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

魚介類が少ないというお声に対しましては、水産物の出品者が35事業者おりまして、比較的切れ目なく供給量も多く出されているというふうに感じております。漁師さんの方も、お客さんの反応を見ながら、切れないような形で出品されているというふうに現在は行っておるところでございます。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

平成29年4月の実施要綱改正により、水田活用の直接支払交付金の交付対象水田の範囲が明確化され、「湛水設備を有しない農地や所要の用水を供給し得る設備を有しない農地等」については、交付対象外となったことから、本市では43.7ヘクタールがこれに該当したものであります。  以上であります。 ○議長(吉田清孝君) 再質問ありませんか。

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

急速冷凍施設を利用した男鹿産食材の通年供給を最大の売り物にしていますが、ぜひ吟味して充実した内容にしていただきたいと思っています。成功の暁には、男鹿の6次産業として一石を投じることになるでしょう。ぜひ、内外からも評価される存在になってもらいたいです。  それはそれとして、果たしてそれだけでいいのでしょうか。

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

設備機器の仕様変更についてでありますが、ガス供給方式について、当初、バルブタンクにて厨房設備、空調設備、温水発生機器にガス配管する予定でありましたが、設計時の見込みより供給頻度が高いことが予想され液化ガスの供給が困難であることがわかり、バルブタンクからボンベ庫に変更するとともに一部熱源を灯油に変更し、市内において供給可能な形態にしたものであります。  次のページをお願いいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

本市は、全国でも有数の自然エネルギーの供給地域でもあります。本市の財産でもあります、例えば、木材を使ったバイオマス発電や、あるいは風力、小水力、さまざまな発電の可能性、潜在能力を持っていると思います。今後、この事業展開はどのような可能性があるのか、これからの展望をお伺いしたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) 児玉悦朗議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

水道水の安定供給については、小豆沢地区の拡張工事を継続し、上水道未普及地域の解消を図ってまいります。  市街地の整備については、交通結節点の利便性向上を図るため、鹿角花輪駅前広場整備事業に取り組むほか、まちづくりの基本方針となる都市計画マスタープランの見直しを進めてまいります。  住宅の整備については、毛馬内地区の公営住宅整備に向け、用地取得や造成工事を進めてまいります。  

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

また、急速冷凍設備の導入により、年間を通して魚を安定した価格で供給することで、魚の加工作業による雇用の場の提供、新商品の開発によるブランド化での6次産業化を図ります。さらには、若年層や産業後継者の定住環境の改善に加え市民が生きがいを持って働く場を創出することにより、健康寿命の延伸と人口減少の抑制につなげてまいります。  

男鹿市議会 2017-12-18 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月18日−05号

種子法は、国及び都道府県の種子に対する公的役割を明確にしたものであり、同法の下で、稲・麦・大豆の原種・原原種の生産、優良品種(奨励品種)指定のための検査などを義務付けることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、低廉な価格で供給するなど、農業者の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきました。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、かづの牛については、出荷頭数が少なく需要に応えられない状況が続いておりましたが、生産育成施設の建設や熊取平基幹牧野の草地改良など、生産基盤の整備とあわせた繁殖素牛の増頭に取り組み、今年度末には目標の500頭を達成できる見込みであり、安定した供給体制の構築と販売力の強化に努めているところであります。