224件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

今後につきましても、体験メニュー等のPR強化をしていくとともに、生産振興と結びつく新たな観光コンテンツの掘り起こしにより観光客の誘客拡大につなげていくほか、かづの牛については、ブランドの確立に向けて、供給体制の拡大と安定生産量の確保が最優先でありますので、かづの牛ブランドの向上について重点的に取り組んでまいります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。 ○18番(黒澤一夫君) わかりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

また、設立後は、電力小売事業のライセンス申請や電源所有者との調整など、来年4月の供給開始に向け万全な体制を整えるべく、必要な準備を進めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 成田哲男君。 ○5番(成田哲男君) 準備も進んできているということで、来年4月1日から市内の公共施設供給開始されます。初年度は利益を見ていないようでございますが、2年目以降は黒字決算が見込まれているようです。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

水道水の安定供給については、最終年度となる小豆沢地区の拡張工事を実施し、上水道未普及地域の解消を図ってまいります。  市街地の整備については、今年度から用地取得を進めている鹿角花輪駅前整備事業において本格的な広場整備工事に着手するほか、まちづくりの基本方針となる都市計画マスタープランの見直しを進め、来年度中の策定を目指してまいります。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

電力の安定供給のためには、東北エリア全体の需給バランスを保つ必要があり、中央給電指令所で集中管理しながら、中継基地などを経て順次送電される仕組みであるため、市内に発電所があっても電力を優先的に融通することは困難であると伺っており、市といたしましては、災害時の電力の復旧作業が円滑に進むよう、市道や林道などの通行の確保に努めてまいります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

設備機器の仕様変更についてでありますが、ガス供給方式について、当初、バルブタンクにて厨房設備、空調設備、温水発生機器にガス配管する予定でありましたが、設計時の見込みより供給頻度が高いことが予想され液化ガスの供給が困難であることがわかり、バルブタンクからボンベ庫に変更するとともに一部熱源を灯油に変更し、市内において供給可能な形態にしたものであります。  次のページをお願いいたします。  

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

本市は、全国でも有数の自然エネルギー供給地域でもあります。本市の財産でもあります、例えば、木材を使ったバイオマス発電や、あるいは風力、小水力、さまざまな発電の可能性、潜在能力を持っていると思います。今後、この事業展開はどのような可能性があるのか、これからの展望をお伺いしたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

水道水の安定供給については、小豆沢地区の拡張工事を継続し、上水道未普及地域の解消を図ってまいります。  市街地の整備については、交通結節点の利便性向上を図るため、鹿角花輪駅前広場整備事業に取り組むほか、まちづくりの基本方針となる都市計画マスタープランの見直しを進めてまいります。  住宅の整備については、毛馬内地区の公営住宅整備に向け、用地取得や造成工事を進めてまいります。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

また、かづの牛については、出荷頭数が少なく需要に応えられない状況が続いておりましたが、生産育成施設建設や熊取平基幹牧野の草地改良など、生産基盤の整備とあわせた繁殖素牛の増頭に取り組み、今年度末には目標の500頭を達成できる見込みであり、安定した供給体制の構築と販売力の強化に努めているところであります。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

都道府県に一体的に担わせることで効率的な医療費抑制ができるようになり、医療供給水準に見合う保険料も検討が可能になる。正直というか、露骨というか、つまりは医療費抑制と徴収強化のためということです。病院のベッド削減を目指して、今検討されている地域医療構想も基軸はこれと同じです。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

認知症で日常生活に支障を来すような症状が頻繁に見られる方、それから2つ目、知的障害精神障害等を伴いまして日常生活に支障を来すような症状が頻繁に見られる方、3つ目が、深刻な虐待が疑われることによって安全の確保のために入所させるものが必要だと認められる方、それから4つ目、単身世帯等の家族で支援ができず介護サービス供給が不十分であって保護的に入所させる必要がある方等でございます。

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

それでは、次に上水道の安定供給について質問いたします。  皆様御存じのとおり、十和田地区の水量調整が頻繁にメールで送られております。特に不足しているのは毛馬内、三ノ丸、蟹沢、柏野、寺ノ上、関上地区と、上のほうの高いところにある自治会でございます。  今までに年に何回かは節水等の協力依頼がありました。ことしは例年に比べかなり多くございます。

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

こちらからとしては、むしろ物品の供給だとかそういうことで、考えようによっては非常にプラスになるわけですけれども、実状を聞きますと、例えば東京圏あに会の人方がやっぱりイベントとかあるとき結構駆り出されているという言い方は適切でないかもしれないけれども、応援に来させていただいているし、それも全くボランティアであると。市からもそういうイベントがあるときは職員も派遣していると。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

ここで取り上げられている発電機というのは、ボルタージャパン社のVolter40という機種に当たると思いますが、推進に当たり、導入費が高額であるということ、発電するための原料の供給が、現状では不安定であることを考えれば、まだまだハードルが高いものと考えます。市長は、どのように推進を図っていくのかをお答えください。  次に、教育旅行について。