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14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-02-08 鹿角市議会 平成30年第2回臨時会(第1号 2月 8日) このことが4年前、5年になりますか、前に議員に全員協議会で説明されたときもお話しさせていただきましたけども、この事例に関して住民訴訟がないまでわからなかったということは大変残念だったとお話しさせていただいたと思います。   もっと読む
2016-09-13 鹿角市議会 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日) 住民訴訟ということでございますので、これは住民の方の権利を守るという1つの方法だと思っております。市としては、もちろん不正な、あるいは不必要な公金の支出はなかったということで監査の結果もそのとおりだと。ただ、これに納得できない場合の住民の方の権利として訴訟があるということで、これに伴う経費が発生する予算措置が必要だということは住民の権利に応じるという意味では必要なことだと思っております。 もっと読む
2016-09-13 鹿角市議会 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日) 住民訴訟ということでございますので、これは住民の方の権利を守るという1つの方法だと思っております。市としては、もちろん不正な、あるいは不必要な公金の支出はなかったということで監査の結果もそのとおりだと。ただ、これに納得できない場合の住民の方の権利として訴訟があるということで、これに伴う経費が発生する予算措置が必要だということは住民の権利に応じるという意味では必要なことだと思っております。 もっと読む
2013-12-17 鹿角市議会 平成25年第8回定例会(第3号12月17日) ○6番(和井内貞光君) けさの新聞によりますと、また鹿角生活と健康を守る会から住民訴訟が秋田地裁に提出されたということが報道されております。そのコメントとして、市長は訴訟内容を確認の上、真摯に対応してまいりますと、このようにコメントをしていると報道されておりました。  やっぱりいろいろな原因はあったと思いますし、いろいろな手違いもあったと思います。 もっと読む
2013-12-17 鹿角市議会 平成25年第8回定例会(第3号12月17日) ○6番(和井内貞光君) けさの新聞によりますと、また鹿角生活と健康を守る会から住民訴訟が秋田地裁に提出されたということが報道されております。そのコメントとして、市長は訴訟内容を確認の上、真摯に対応してまいりますと、このようにコメントをしていると報道されておりました。  やっぱりいろいろな原因はあったと思いますし、いろいろな手違いもあったと思います。 もっと読む
2008-03-05 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成20年  3月 定例会(第1回)-03月05日−03号 この互助会制度については、平成16年の大阪府市町村職員互助会に対する住民訴訟の控訴審判決において、高額な退会給付金について違法の判断を下されたことに端を発し、その見直しが全国で行われ、秋田県の市町村職員互助会でも、それまで100分の21.6の率で給付していた退会給付金を平成16年で廃止し、以降については会員が在職中に納付した掛金相当額を退職時に還付することとしました。   もっと読む
2007-06-13 能代市議会 平成19年  6月 定例会-06月13日−04号 信太議員と小林議員の質問でお答えしておりますけれども、浅内財産区といたしましては、重機試掘調査の状況、県の動向等を注視しながら、元経営者に対する法的措置について、市の顧問弁護士と産業廃棄物処理センターに係る住民訴訟の際に依頼いたしました弁護士の双方に相談いたしております。 もっと読む
2004-06-24 能代市議会 平成16年  6月 定例会-06月24日−05号 事務局職員出席者     事務局長     三澤弘文君     事務次長     佐藤英則君     議事係長     佐藤俊一君     主査       伊藤 勉君     主任       畠山 徹君     主任       平川健一君 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◯本日の会議に付した事件  日程第一 議案第五十号妨害排除代位請求等訴訟(住民訴訟 もっと読む
2004-03-24 能代市議会 平成16年  3月 定例会-03月24日−07号 以上の四財産区特別会計予算は、一括して審査したのでありますが、審査の過程において、浅内財産区の裁判応訴費用に関し、住民訴訟の現状について触れられ、当局から、平成十四年十月二十五日に裁判長から和解勧試が出され、事務レベルで双方の弁護士、原告代表、県及び市との和解協定案に関する協議がこれまで非公開で行われてきたが、今年の二月二十三日の口頭弁論準備を経て、和解後の環境問題などについての和解協定案を取りまとめたいと もっと読む
2003-09-26 能代市議会 平成15年  9月 定例会-09月26日−05号 以上の四財産区特別会計補正予算は一括して審査したのでありますが、審査の過程において、浅内財産区に関し、住民訴訟に対する市の姿勢について触れられ、当局から、平成十四年十月に和解勧試が出されてから、これまで十一回の和解実務協議が行われており、十月三日の口頭弁論準備では和解に向けて前進することになるのではないかと考えているが、一日も早い解決を望んでいる、との答弁があったのであります。   もっと読む
2003-03-18 能代市議会 平成15年  3月 定例会-03月18日−06号 以上の四財産区特別会計予算は、一括して審査したのでありますが、審査の過程において、浅内財産区に関し、住民訴訟の経過と今後の見通しについて触れられ、当局から、平成五年に住民訴訟を受けてから審理が行われてきたが、平成十四年十月二十五日に裁判長から和解案が出され、十二月から事務レベルで双方の弁護士、原告代表、県及び市との協議がこれまで非公開で五回行われている。 もっと読む
2002-03-26 能代市議会 平成14年  3月 定例会-03月26日−06号 以上の四財産区特別会計予算は、一括して審査したのでありますが、審査の過程において、浅内財産区に関し、住民訴訟の経過と今後の見通しについて触れられ、当局から、平成五年に住民訴訟を受けてから平成十三年までに審理は四十回行われており、その途中において、県に対する産廃センター設置許可取り消し訴訟があり、それと密接な関係があるとのことから、同時に進められているが、審理はあまり進んではいない。 もっと読む
2001-09-28 能代市議会 平成13年  9月 定例会-09月28日−06号 次に、住民訴訟について、去る六月二十七日付で、市民から(仮称)能代ニューライフセンターの実施設計の決定の取り消しを求める訴状が秋田地方裁判所に提出された。この行政訴訟に万全を期すため、弁護士に弁護人を依頼しており、第一回の口頭弁論が去る八月二十四日に行われたが、同日で結審となり、十月十二日が判決日とされたところである、との説明があったのであります。   もっと読む
2001-03-12 能代市議会 平成13年  3月 定例会-03月12日−02号 住宅一戸当たりの建設費に不公平感があり、住民訴訟云々との御意見でありますが、(仮称)能代ニューライフセンターは、保育所、デイサービスセンター、ファミリー住宅、高齢者住宅、社会福祉協議会やボランティアセンター等の各福祉施設、地域や高齢者の方々の憩いの機能等をあわせ持った複合施設であり、このことにより各施設を分散して設置した場合に必要となる用地や施設ごとの維持管理費、運営に関する人の配置などを効率化し、 もっと読む
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