78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

また、周囲の人との会話や挨拶がふえたとした人が半数近くに上っております。地域のつながりにもよい変化があらわれていると分析しております。  今後、医療費抑制の効果検証していきたいと考えているようでありますが、健康増進を促すこうしたポイント制度は各地に広がってきております。鹿角市でもぜひ再開していただきたいと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

北秋田市議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会-03月09日−04号

このような監視を合法にし、さらには警察の判断一つで電話やメール、居酒屋での会話も監視の対象にするそうで、そうなれば、思想、信条、言論の自由危機に瀕します。治安維持法現代版です。こういう法律は絶対に認めるわけにはいきません。  なお、金田大臣が、法案が出る前に議論するのはけしからんという趣旨の文書をマスコミに配布しましたが、結局、撤回、謝罪しました。

男鹿市議会 2017-03-02 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月02日−02号

今、ALTの小学校中学校にということでございましたけれども、英語力を高めていくというそのALTだけでいいのかなというふうな、現場というか直接的な会話とか今、小学校とかでやっている、楽しみながら英語に親しむというふうな形が進められているのかなというふうに思っていますけれども、英語力というのは非常に大事になってくるのではないかなというふうに考えております。

北秋田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会-02月27日−02号

それから、秋田犬ツーリズム関係では、指さし会話ということで指さしながらの会話ができるという、そういうものを連携しながらやっていこうということで、地域版のものを使用して今年度から使ってございます。そういうことで外国人との誘客、つながりを持っていきたいなと、このように思ってございます。 ○議長(松尾秀一)   15番 長崎 克彦議員

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

具体的には、簡単な英語を用いて会話をすることや、子供たちが積極的にコミュニケーションを図り、自分の気持ちや考えを伝える能力を身につけることなどに重点を置き、教師ができる限り英語を用いて授業進行したり、生徒同士がお互いに英語コミュニケーションをとるように指導をしているほか、研究授業を実施し、それらに対する指導助言を行うなど、日々、授業の改善をしながら進めてまいりました。  

男鹿市議会 2016-09-07 男鹿市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月07日−03号

その成果といたしまして、受講されている方は、家庭での日ごろの努力もございますが、2年くらいで聞く、話すなどの会話を中心とした簡単な日常会話ができるようになっていると伺っております。  また、継続して受講されている方は、会話の練習を通して敬語も使えるようになるなど、日本語でのコミュニケーション力が向上しているとのことであります。  

由利本荘市議会 2016-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月31日−03号

あるシニア層の方との会話では、駐車場のすぐ近くのところに桑ノ木台湿原があると思い来たのですが、目的地まで30分から40分もかかると聞いたので、あきらめて帰るとのお話でした。実は私も簡単にそう思っておりました。  2回目は、林道入り口のゲートまで行ったのですが、二、三日前の雨でぬかるんでいることもあり、途中から引き返してきた人の話を聞いて、長靴持参でないと歩けないとわかりました。

男鹿市議会 2016-06-20 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

まず第1点の、いわゆるその風通しのよい職場ということについては、当然、職員とのふだんからのいわゆるコミュニケーションを大事にすると、こういうことは今、いわゆる部長課長以外にも、主幹級とか、今やっておりますけれども、職員との会話というのは、これから続けて、いわゆる情報を、私の情報も発信しますし、いろいろいただきたいと思っております。  

鹿角市議会 2016-06-10 平成28年第4回定例会(第3号 6月10日)

総務部長(安保一雄君) わいわいランチということで新採用の職員あるいは定期的に何年たった職員とかと、こうかつてはやってあったわけでありますが、ランチということで昼の休憩、御飯の時間ということで、さほど市政について深くお互いの討論を重ねるという形ではなかったんですが、市長自身、採用した職員とそんなに会話をする機会もないということでは職場環境にはいい面で反映してあったものと思っております。

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

また、内閣府意識調査によれば、高齢者会話の頻度が、ひとり暮らしの場合には二、三日に1回が最も多く、次いで1週間に1回未満、それとほとんど日常的に、ほかの人と会話がないこともわかりました。また、近所づきあいの程度に関しては、ひとり暮らしの高齢者の実に64%の方が、つき合いがほとんどない、もしくは挨拶をする程度だと回答しております。

由利本荘市議会 2016-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月04日−03号

市では、これまで由利本荘市職員行動指針の遵守を初め挨拶の励行の徹底、所属長による全職員との面談、業務改善改革実践運動などを通じて、気軽に助言会話ができる風通しのよい明るい職場づくりに努めてまいりました。しかしながら不適切な事務処理や不祥事がなくならないことは、まことに残念なことであります。  

由利本荘市議会 2016-03-03 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号

老人の貧困は外出することも少なく、人と会話しないようになると言っております。孤独な毎日を過ごしているようでもあり、これでは、老人福祉法の健全で安らかな生活を保障されるの精神からはほど遠いのが現実のようであります。  そこで、中項目(1)の高齢者世帯の実態把握について伺います。  市でも、また県でも、貧困の状態について細部にわたっては把握できていないことがあるようであります。

北秋田市議会 2015-12-16 平成27年 12月 定例会-12月16日−03号

おいしい食事をしながら参加者の楽しそうな笑い声、しばらくぶりに会った人との会話、よその孫さんの歌や踊りを見て優しい表情になり、長生きしてよかったと喜ぶ人。自分の集落から出る余興に拍手を送り、感きわまってお花をあげる人。来年の約束をする人々。参加してくださった敬老者の皆様には本当に喜んでいただき、元気をもらったと感謝され、私たちもうれしくなります。

仙北市議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会-12月10日−03号

観光客が訪れて抱くイメージを左右する要因には、地元の方々との交流とか会話があることはよく知られた話でありますけれども、今も議員がまさにその話をしておりましたけれども、これは受け入れる市民側にとっても実は同じことが言えるというふうに思っております。観光客の皆様との接点が多ければ多いほど、おもてなしの心が磨かれ、新たな発見は観光地に暮らす充実感を高めてくれるものというふうに思います。  

北秋田市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号

この3人についても、学校では定期的に家庭訪問してプリントとか学校だよりとか、あるいは玄関先で本人と会ったりして会話をしております。  それから、いじめについてですが、第1回目の調査、7月に行いました。これは4月から6月、3カ月間の学校におけるいじめの実態でございますが、100件と報告いたしました。その内訳は小学校が85件、中学校が15件、小学校のほうが非常に人数が多い。

仙北市議会 2015-09-11 平成27年  9月 定例会-09月11日−02号

昨年、一昨年、ちょっとここは記憶があいまいですけども、プレミアムつき商品券を発行する際のさまざまな議論の過程で商工会の方々とのお話の中に、もっと、このプレミアムつき商品券の話に限らず、日常的な会話・対話が必要だという御指摘をいただいて、大変はっとした思いを持ちました。

男鹿市議会 2015-09-03 男鹿市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−02号

まず、回想法についてでありますが、回想法は専門のセラピストによって行われるものや介護施設のレクリエーションなどで行われるもの、家庭内の会話などによって行われるものなど、さまざまなレベルがあり、対象者である高齢者精神的・心理的状況によって適切かつ効果的に行う必要があると伺っております。  

仙北市議会 2015-06-11 平成27年  6月 定例会-06月11日−02号

そこで市当局には、外国語会話スキル、国際見識のある職員の必要性を感じているか。  そして、外国語、英、中、韓、露、その他の会話スキルのある職員、また、国際見識を持つ職員は、おのおの何名いるかをまず伺います。  私の事前調査では、現在のそのスキル職員数で、交流・観光都市である仙北市がさらに発展するとは思えませんでした。

由利本荘市議会 2015-06-05 由利本荘市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月05日−03号

もし、よそからお越しの観光客が田舎道の散歩の途中、畑で働いているお年寄りや学校帰りの子供たちにちょっと尋ねただけで、その土地の成り立ちや文化など、さまざまな会話を楽しめたなら、それはすばらしいおもてなしになるのではないでしょうか。私たち地域住民にとっても、自分たちのふるさとについての深い知識は、大切な財産となり得るのです。