270件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第4号 3月10日)

そこで、市内の回遊につなげる手段として、以前取り組んでいた「でんぱく」のようなプログラムだったり、まちの案内人を組み合わせた仕組み、例えばまちの案内人が案内中に市内の店をめぐって何か買って観光商品につなげるガイドの仕方とか、案内人とでんぱくプログラム企画者がコラボするとかが有効ではないかと考えます。こういったことを組み合わせて着地型観光に取り組んでみてはと思うのですが、お考えを伺います。

鹿角市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

先週からマスコミを通じて在庫が十分あるとのことで、以前のような買い方をする方はいなくなりましたが、都市部ではまだまだ不足しているということで、市内のスーパーでは品薄傾向にあります。秋田県でも感染者が出たことで、市民の不安はこれからも続くと思われますので、国の状況を見ながら正しい情報市民に伝わりますよう、今以上の周知徹底をお願いいたします。  

鹿角市議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 3日)

以前議会の視察で京丹後市でこれに対して取り組みをした経緯があって、そのときの結果で一般質問も出ました。私は今のタクシーバスとの状況の中で、鹿角も非常にエリアが広いために、バスに人が乗っても、乗らなくても、補助を出していくという今のシステムが、非常に多額になっていますので、これについていろいろな会議があるようですが、根本的な見直しなり、そういう議論は出ているんでしょうか。

鹿角市議会 2019-12-10 令和元年第6回定例会(第3号12月10日)

以前は連絡協議会をつくるということもテーマになったようですが、今は商工会の振興組合の横の連携というのはほとんどないと。そうすると、全体の花輪の町をどうするんだというようなことが、なかなか成らないという声がありました。その辺の振興組合の連絡の協議会をつくったり、そういう協議をする場の提案なり、そういうきっかけづくりはできないものでしょうか。 ○議長(宮野和秀君) 産業次長

鹿角市議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2号12月 9日)

以前にも伝えましたお隣の岩手県花巻市は、同じくユネスコに登録された早池峰神楽を花巻市の観光PRにかなり盛んに活用しております。鹿角市として、2009年9月に世界文化遺産に登録された大日堂舞楽を、旧八幡平市民センターを活用してリピーターが訪れる資料館等に改造し、観光資源として活用ができないか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-09-10 令和元年第5回定例会(第3号 9月10日)

本市でも、この長年の友好関係を生かして、教育留学や、以前にも質問したようなデュアルスクールといった取り組みも視野に入れてもいいのではと考えますが、この事業の方向性についての考えを伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) おはようございます。金澤大輔議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

以前から望まれておりました、1つの拠点から市内の小中学生に同一に給食を届けるという新しいシステムでの学校給食のスタートとなる状況にあります。新しくなりました給食センターの労務、作業の流れ等の準備は十分に整っているものかお尋ねをいたします。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 ○教育長(畠山義孝君) 黒澤一夫議員のご質問にお答えいたします。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

附則第2項経過措置ですが、改正後の第4条の規定は、平成31年度分の保険料から適用し、平成30年度以前の年度分の保険料については、従前の例によります。  以上で議案第13号の説明を終わります。 ○議長(宮野和秀君) 教育部長。 ○教育部長(奈良義博君) 議案第14号をお開き願います。  議案第14号鹿角市青少年問題協議会条例の廃止について。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

そういう意味では解体をする以前にいろんな活用の仕方があろうかと思いますので、ご検討いただければと思います。  次に、介護予防の取り組みについてでありますが、介護予防は基本的に高齢化社会が進む中で、高齢者が要支援、要介護にならないため、健康なうちから始め、老後を楽しく、長生きしていける社会づくりが必要であることから進められているものと思います。

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

○9番(栗山尚記君) 実際、山形と同じようなことをするとなると、ソフトの使用料であるとか、タブレットの導入であったりとか、さらに多分予算が必要となるわけでございますが、以前の一般質問でも質問した経緯がございますが、オペレーターのブレードの角度を多少変えるだけでも雪の盛り上げ量が多少調整できるといったものがあると思います。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

大規模災害が発生するたびに、自然災害の怖さや日ごろの準備の大切さが繰り返し報道されており、以前よりは住民の防災意識は向上しているものと思いますが、本市といたしましては、広報などによる周知を継続し、出前講座や地域防災訓練などの機会を捉えて危険箇所などの丁寧な説明を積み重ねていくことで、着実に住民の意識向上を図ってもらいたいと考えております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

以前あったと思いますが、結婚で市外から相手を連れてきた場合、子供が生まれるという部分を仮定して、人口を1人以上ふやす可能性があるという点から、人口増に貢献ということでお祝い金を送るというのはどうか、考えを伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。