29件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2018-09-20 平成30年第7回定例会(第4号 9月20日)

これに対し、地域包括支援センターの運営に当たっては、保健師、社会福祉士、主任介護支援専門の3職種を配置する必要があり、そのうち、社会福祉士と主任介護支援専門は、現在市内の社会福祉法人からの出向によって賄われているが、来年度以降、その法人より出向できないとの話があり、また、市でも専門職として採用することが難しいため、当該の3職種雇用できる法人委託することで地域包括支援センターの運営を継続的に行

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

居宅介護支援とは、介護を必要とする方が自宅で適切に介護サービスを利用できるように介護支援専門、ケアマネジャーが心身の状況や生活環境、本人や家族希望などに沿って居宅サービス計画、ケアプランを作成したり、ケアプランに位置づけられたサービスを提供する事業所などとの連携、調整などを行うものです。  

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

秋田県では、人材不足の対応策として、介護支援専門介護員の養成研修を初め、各種講習会や、実務訓練の経費等の助成、介護福祉士修学資金の貸与を実施しております。市では、今年度、介護ロボット導入事業により見守り支援機能つき介護ベッドを2事業所において導入し、離職防止と新規雇用につながるよう進めているところであります。

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

加えて、高齢者の総合相談窓口である地域包括支援センターを来年度から2カ所増設し、高齢者本人やそのご家族民生委員自治会長、介護支援専門等からのさまざまな相談に対して、迅速に対応できるよう支援体制を強化することとしており、引き続き各関係機関と連携を図りながら、高齢者が安心して暮らしていける地域づくりを進めてまいります。 ○議長(田村富男君) 田中孝一君。

鹿角市議会 2015-09-16 平成27年第6回定例会(第3号 9月16日)

市民部長(児玉 晃君) まず、規模ですけれども、地域包括支援センターの人員としましては、3職種と言われる保健師、それから主任介護支援専門、それから社会福祉士、この3名が必須条件となります。この3名をまずそれぞれに配置して、これまでどおりの業務を行うということで、市内3カ所に設置されることになります。  

北秋田市議会 2015-05-27 平成27年  6月 定例会-05月27日−01号

社会福祉法人、医療法人、指定居宅サービス事業所等の職員医師看護師介護福祉士社会福祉士介護支援専門介護職員初任者研修課程修了者)が少なくとも日中常駐し、安否確認サービスと生活相談サービスを全ての入居者に対して(強制的に)提供する。常駐していない時間は、各居住部分に必要に応じて通報する装置を設置して、状況把握サービスを提供する。

由利本荘市議会 2015-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年  3月 定例会-03月04日−02号

例えば保健師、社会福祉士、あと主任介護支援専門というような配置が必要でございますので、一気にということにはなかなか行けないという状況でございます。徐々に専門職をそろえながら組織を充実させていくという計画でございますので、御理解お願いしたいと思います。 ○副議長(佐々木慶治君) 14番伊藤順男君。 ◆14番(伊藤順男君) はい、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いしたいと思います。  

鹿角市議会 2014-09-16 平成26年第5回定例会(第2号 9月16日)

高齢者世帯の自宅介護福祉施設入居希望者への対応と支援状況についてでありますが、自宅介護においては介護をされる本人や介護するご家族にとって不安や戸惑う場面が多々あることから、介護支援専門が本人やご家族の意向を随時確認しながら、施設の入所申し込みに関する案内を初め、デイサービスやショートステイ等の利用に向けた対応を行うなど、介護者の負担軽減を図っております。

鹿角市議会 2014-06-16 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日)

そのほか市内の居宅介護支援事業所の介護支援専門や各地区の民生委員の皆様とも連携を図りながら、情報共有しながら支援に努めているところであります。 ○議長(田村富男君) 吉村アイ君。 ○13番(吉村アイ君) この中で介護は女性という意識がまだ根強いということに関してはどうでしょうか。 ○議長(田村富男君) 市長。

由利本荘市議会 2014-06-11 由利本荘市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月11日−02号

また、県や各種団体が主催する研修会にも積極的に参加し、医師看護師介護支援専門などの職種が個別事例検討やワークショップを通じ、顔の見える関係づくりの研修会に参加しているほか、由利本荘・にかほ「医療介護と在宅をつなぐ会」にも定期的に参加し、連携を図っているところであります。  

鹿角市議会 2014-03-12 平成26年第2回定例会(第5号 3月12日)

高齢者の総合相談窓口である地域包括支援センターには高齢者本人、そのご家族地域の方々、民生委員介護支援専門等から介護福祉健康、生活相談などさまざまな相談が寄せられており、寄せられた相談に対しましては、本人の状況把握のため家庭訪問を行うとともに、ケースにあわせ民生委員等と連携しながら継続的な支援に努めております。  

鹿角市議会 2014-02-28 平成26年第2回定例会(第1号 2月28日)

3款2項包括的支援事業・任意事業でありますが、地域包括支援センターに配置が義務づけられている主任介護支援専門などと社会福祉士の出向委託料及び通所型介護予防事業委託料、いわゆる介護予防を目的高齢者に対し各種教室等を開催し、要介護状態にならないようにするための事業委託料などに関する費用が主なる内容であります。  次の358ページをお開き願います。  

鹿角市議会 2012-09-12 平成24年第5回定例会(第3号 9月12日)

今後、認知症の増加が心配されますので、高齢者を支援する介護支援専門などを対象に研修会を実施しておりますが、一層のこの研修機会と受講者の増加に努め、成年後見制度の普及啓発を図り、関係機関と連携しながら、高齢者の支援をしてまいりたいというふうに考えておることころです。 ○議長(髙杉正美君) 兎澤祐一君。

能代市議会 2010-12-07 平成22年 12月 定例会-12月07日−03号

このような業務を遂行するために、能代地域には現在パート、臨時職員を含め主任介護支援専門2名、保健師2名、社会福祉士2名、介護支援専門7名、ほか3名の計16名を配置しており、また二ツ井地域では、主任介護専門員、保健師、社会福祉士、それぞれ1名ずつ、計3名を配置いたしております。

  • 1
  • 2