565件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

デュアルスクールにおける成果としまして、対象児童にとっては、地方都市双方で豊かな自然や地域文化、行事を体験し、多様な価値観を醸成、保護者にとっては、新たな働き方の可能性を実感、時間にゆとりができ、子供と過ごす時間の増加、地元小学校にとっては、新しい人間関係の結び方の体験や学校の活性化、地方都市の違いを知る機会の創出、地域にとっては交流人口の増加や移住の促進などが挙げられるそうです。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、主体的・対話的で深い学びのある授業を展開するために、学習活動の基盤となる学級集団のアセスメントを実施し、各種学力検査の結果とともに分析を行い、学級経営や授業改善に生かすほか、児童生徒一人一人の特性を理解し、困り感を解決しながら、よりよい学習体制を整えてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

このような災害から市民の命を守る、この人間安全保障政治の大きな課題となり、また役割となってきております。これを踏まえまして、質問をさせていただきます。  そこでまず、避難行動の情報伝達について伺います。  西日本を中心とする記録的な豪雨による被害がなぜこれまでに甚大な被害をもたらしたのか。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

それが今回、公募により公募者が1者しかなかったということで今回提案になっていますが、その辺がやはり私もかかわっている人間として1つ全く違った形でセラピー事業のかかわりも出てくるのかなと思っていまして、かかわっている人たちもこの件がどうなっているのかという懸念の声が出ています、懸念といいますか、どうなるのかという心配の声があります。

男鹿市議会 2018-09-10 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号

人間の正しさ、忍耐強さ、そしていつでも明るく前向きに取り組める明瞭さとかね、そういうことの人づくりのためにやるんであって、一生やっぱり使える人間形成だと思ってますので、その件についてもまずご指摘を謙虚に受けながらやっていきたいと思ってます。  詳細について、足りないところは部長がお話しします。  以上です。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

で、最近の男鹿市の、何でしょうか、避難所を開設したとか、その情報的なものを見ても、早め早めのね対策がとられているなっていうところを非常にこう感じているわけですけれども、人にはいろんな、テレビであったり情報で、もう「命を守るための行動を」とこう言われても、人間にっていうか、それを聞いた人には、もう、例えば命に危険が及ぶような災害であっても、自分は大丈夫とか、きょうは大丈夫って、まだ大丈夫っていうその思

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

なかなか人間の想定内では収まりきれない状況が続いています。昨日一般質問の方々は、21号台風のお見舞いの言葉を述べておられましたが、けさは北海道で、また震度6の地震が発生しました。大雨で緩んだ土地が一挙に揺さぶられました。私も友人にすぐ電話しましたが通じませんでしたので、ショートメールを送りました。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

一番大事なことは、ものづくりはまず人づくりからだと、そういう観点で、人間としてきちっとあいさつができるかどうか、真心をもった応対ができるか、そういうことが大事だと思ってますから、そのことを第一に置いてやっていきたいと思ってます。  そしてまた、議員ご指摘のとおり、冬場の経営がやっぱり大事だと思ってます。非常に関係者と話しして危機感を共有して、何とかしなければだめだと、そういう思いになってます。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

単純に言えば人間は働かなければ飯を食っていけないんだといった基本的なことから、キャリアやライセンスを持たないで転職を繰り返すことは何のプラスにもならないんだよと、そういったことを教育現場でも伝えていただければと、そういったものを盛り込んでいただければと思いますので、よろしくお願いします。  それでは、続いての質問に移ります。外国人労働力による可能性についてです。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を図るため、各種学力調査を実施し、その結果分析を授業改善や指導法の工夫に生かして、児童生徒一人一人に確かな学力を身に付けることにつなげるとともに、デジタル教材情報通信機器の活用により児童生徒が興味関心を抱く魅力ある指導方法の工夫などを行い、学習意欲の向上を

男鹿市議会 2018-02-27 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号

価値観の多様化、社会的紐帯の弛緩、人間関係の希薄化が叫ばれて久しい中、学校地域の人々をつなぎ、地域のきずなをつなぎ、そして地域の未来をつなぐエンジンとしての役割を担えることを、全小・中学校の取り組みを通して改めて実感しました。  さらに、全小学校の6年生が取り組んだ「輝け未来の男鹿プロジェクト」も、今年度の特筆すべき取り組みの一つであります。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

また、熊対策といたしましては、何より熊との突然の遭遇を回避することが重要でありますが、散策路については担当職員による随時の安全確認や地元事業者や山岳会による定期的な維持作業等も行われているなど、熊に対して人間の気配を感じさせる行動がとられているほか、散策路のところどころに注意喚起看板や熊よけの鐘を設置するなどの対策を講じているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

本市にとっては初めてのクマの出没で、県、行政警察、猟友会と連携を取りながら目撃情報を頼りに、箱わなの設置やパトロール等、恐怖と隣り合わせの活動ではなかったかと思いますが、人間に危害を加える恐れがある以上、対策は万全にする必要があります。  クマの目撃情報が寄せられてから市民への周知と対応については、タイムラグなく行わたのか。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

次に、ふるさと教育についてのご質問でありますが、ふるさと教育は、県教育委員会人間としてのよりよい生き方を求めて昭和61年度から取り組んできた「心の教育」の充実発展を目指したものであり、「ふるさとのよさの発見」、「ふるさとの愛着心の醸成」、「ふるさとに生きる意欲の喚起」、この3つを狙いとし、平成5年度から学校教育共通実践課題として取り組まれております。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

縄文文化は、自然と人間が共生し1万年以上の長きにわたって営まれた、世界史上まれな先史文化であり、縄文文化の価値を今に伝える貴重な文化遺産とされます。北海道、北東北の縄文遺跡群として世界遺産登録を目指している大湯ストーンサークルが、今後の登録に向けた観光案内等のボランティアガイドの養成、タクシー案内等が必要と思いますが、市としての考えについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

何といっても観光地のトイレですね、人間どこへ行ってもこれはトイレは必ず必要ですので、印象を悪くするのもよくするのも、やっぱりトイレ一つでかなり違いますので先ほどシルバーさんとの協議してるといいますけれども、もう少し、もう一度ですね、しっかりとやっていただければありがたいと。  やっぱり観光地のステイタスを上げるのは、やっぱりトイレですよね。