216件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

デュアルスクールにおける成果としまして、対象児童にとっては、地方都市双方で豊かな自然や地域文化、行事を体験し、多様な価値観を醸成、保護者にとっては、新たな働き方の可能性を実感、時間にゆとりができ、子供と過ごす時間の増加、地元小学校にとっては、新しい人間関係の結び方の体験や学校の活性化、地方都市の違いを知る機会の創出、地域にとっては交流人口の増加や移住の促進などが挙げられるそうです。  

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、主体的・対話的で深い学びのある授業を展開するために、学習活動の基盤となる学級集団のアセスメントを実施し、各種学力検査の結果とともに分析を行い、学級経営や授業改善に生かすほか、児童生徒一人一人の特性を理解し、困り感を解決しながら、よりよい学習体制を整えてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

このような災害から市民の命を守る、この人間安全保障政治の大きな課題となり、また役割となってきております。これを踏まえまして、質問をさせていただきます。  そこでまず、避難行動の情報伝達について伺います。  西日本を中心とする記録的な豪雨による被害がなぜこれまでに甚大な被害をもたらしたのか。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

それが今回、公募により公募者が1者しかなかったということで今回提案になっていますが、その辺がやはり私もかかわっている人間として1つ全く違った形でセラピー事業のかかわりも出てくるのかなと思っていまして、かかわっている人たちもこの件がどうなっているのかという懸念の声が出ています、懸念といいますか、どうなるのかという心配の声があります。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

単純に言えば人間は働かなければ飯を食っていけないんだといった基本的なことから、キャリアやライセンスを持たないで転職を繰り返すことは何のプラスにもならないんだよと、そういったことを教育現場でも伝えていただければと、そういったものを盛り込んでいただければと思いますので、よろしくお願いします。  それでは、続いての質問に移ります。外国人労働力による可能性についてです。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を図るため、各種学力調査を実施し、その結果分析を授業改善や指導法の工夫に生かして、児童生徒一人一人に確かな学力を身に付けることにつなげるとともに、デジタル教材情報通信機器の活用により児童生徒が興味関心を抱く魅力ある指導方法の工夫などを行い、学習意欲の向上を

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

また、熊対策といたしましては、何より熊との突然の遭遇を回避することが重要でありますが、散策路については担当職員による随時の安全確認や地元事業者や山岳会による定期的な維持作業等も行われているなど、熊に対して人間の気配を感じさせる行動がとられているほか、散策路のところどころに注意喚起看板や熊よけの鐘を設置するなどの対策を講じているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

次に、ふるさと教育についてのご質問でありますが、ふるさと教育は、県教育委員会人間としてのよりよい生き方を求めて昭和61年度から取り組んできた「心の教育」の充実発展を目指したものであり、「ふるさとのよさの発見」、「ふるさとの愛着心の醸成」、「ふるさとに生きる意欲の喚起」、この3つを狙いとし、平成5年度から学校教育共通実践課題として取り組まれております。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

縄文文化は、自然と人間が共生し1万年以上の長きにわたって営まれた、世界史上まれな先史文化であり、縄文文化の価値を今に伝える貴重な文化遺産とされます。北海道、北東北の縄文遺跡群として世界遺産登録を目指している大湯ストーンサークルが、今後の登録に向けた観光案内等のボランティアガイドの養成、タクシー案内等が必要と思いますが、市としての考えについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長

北秋田市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号

◎市長(津谷永光) (市長 津谷永光君登壇)  今、議員から、本会議でやった質問に対して何も検討も加えていないとかというようなお話もあったわけでありますけれども、やはり本会議での質問というのは私もやっぱり真摯に受けとめて、私も議会を経験している人間として、やはり議員質問というのは大変重みがあるし、またそれぞれ議員の方々も調査をしたりいろいろなことで調べ上げて質問されております。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

まさしく、議員が言われたように、熊が出ても、それを有害駆除として駆除をする側の人間が少ないということになりますと、恐らく不安を感じる方もたくさんおると思いますので、そういうことに関しては、努めて我々も努力してまいりたいと思っています。  以上です。 ○議長(松尾秀一)   13番 福岡由巳議員

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

花輪の町の人間にとっては洗濯場であったり、昔はコミュニティーの場とした。そういったものを残してくれといった思い出に浸る話ではございません。現状、観光戦略のポイントとして使用されているわけです。日本全国の観光地でお客様の回復や成功をおさめている重要なポイントはいかに昔のありのままの姿を残せるか、これが最も重要なポイントとなっております。そのまま残せというお話ではございません。

鹿角市議会 2017-02-14 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日)

やっぱり、我々が交通にそういう不便を感じない人間なり健常な者から見ると、なかなか不安なり寂しさというのは大変なものかなと。先日、ある老人クラブで集まったとき、70代のすごく元気な人がすごく不安になるという話が出ました。この辺は、我々が考えている以上にこういう状況というのは鹿角の中にあるのかなと思っています。  

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

介護現場で働く方の悩みとして、仕事量に対する低い賃金や深夜業務への不安、人間関係、利用者からの暴言等が挙げられます。現在、現場任せにせず、実態を踏まえた相談体制の強化を進めるとともに、介護ロボットの活用やICT、情報通信技術化により、業務負担の軽減も促進すべきと考えますが、いかがでしょうか。  次に、働き方改革についてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、各種学力調査を実施し、その結果分析を授業改善や指導方法の工夫に生かして、児童・生徒一人一人に確かな学力を身につけることにつなげるとともに、情報教育機器の活用により児童・生徒が興味関心を抱く魅力ある指導方法の工夫などを行い、学習意欲の向上を図ってまいります。  

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

○3番(安保誠一郎君) 私、前にもこの問題があったときに言ったんだけれども、要するにシステムじゃないんだと、人間性なんだということを言っています。例えば道端に一万円札が落ちていると、誰もいない、拾う。普通であれば届けますよね。誰も見ていなければポケットに入れる人もいるだろう。

鹿角市議会 2016-09-14 平成28年第6回定例会(第3号 9月14日)

○15番(黒澤一夫君) まず、熊ですので、人間の気持ちのとおりということにはいかないわけですけれども、大変、まず危険だという状況には変わらないということで思っています。  学校の近く、また通学路においても熊が横断しているという報告などもありますが、生徒・児童の通学、また下校等の安全対策について、特段の気を使っているという対応があれば伺いたいと思います。