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618件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-10 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号 人間の正しさ、忍耐強さ、そしていつでも明るく前向きに取り組める明瞭さとかね、そういうことの人づくりのためにやるんであって、一生やっぱり使える人間形成だと思ってますので、その件についてもまずご指摘を謙虚に受けながらやっていきたいと思ってます。  詳細について、足りないところは部長がお話しします。  以上です。 もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 で、最近の男鹿市の、何でしょうか、避難所を開設したとか、その情報的なものを見ても、早め早めのね対策がとられているなっていうところを非常にこう感じているわけですけれども、人にはいろんな、テレビであったり情報で、もう「命を守るための行動を」とこう言われても、人間にっていうか、それを聞いた人には、もう、例えば命に危険が及ぶような災害であっても、自分は大丈夫とか、きょうは大丈夫って、まだ大丈夫っていうその思 もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 なかなか人間の想定内では収まりきれない状況が続いています。昨日一般質問の方々は、21号台風のお見舞いの言葉を述べておられましたが、けさは北海道で、また震度6の地震が発生しました。大雨で緩んだ土地が一挙に揺さぶられました。私も友人にすぐ電話しましたが通じませんでしたので、ショートメールを送りました。 もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 一番大事なことは、ものづくりはまず人づくりからだと、そういう観点で、人間としてきちっとあいさつができるかどうか、真心をもった応対ができるか、そういうことが大事だと思ってますから、そのことを第一に置いてやっていきたいと思ってます。  そしてまた、議員ご指摘のとおり、冬場の経営がやっぱり大事だと思ってます。非常に関係者と話しして危機感を共有して、何とかしなければだめだと、そういう思いになってます。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 単純に言えば人間は働かなければ飯を食っていけないんだといった基本的なことから、キャリアやライセンスを持たないで転職を繰り返すことは何のプラスにもならないんだよと、そういったことを教育現場でも伝えていただければと、そういったものを盛り込んでいただければと思いますので、よろしくお願いします。  それでは、続いての質問に移ります。外国人労働力による可能性についてです。   もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) また、報道では、熊対策として環状列石周辺の立木を伐採して緩衝地帯を設け、人間と熊の距離を保つほか、公開区域を電気柵で囲って、熊の侵入を防ぐ計画を立てて、平成29年度予算に事業費として約1,200万円を計上し、2月19日から対策事業を開始しているようであります。   もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 「確かな学力を身に付け、豊かな人間性と社会の中でたくましく生き抜く力の育成」についてでありますが、主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を図るため、各種学力調査を実施し、その結果分析を授業改善や指導法の工夫に生かして、児童生徒一人一人に確かな学力を身に付けることにつなげるとともに、デジタル教材や情報通信機器の活用により児童生徒が興味関心を抱く魅力ある指導方法の工夫などを行い、学習意欲の向上を もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 価値観の多様化、社会的紐帯の弛緩、人間関係の希薄化が叫ばれて久しい中、学校は地域の人々をつなぎ、地域のきずなをつなぎ、そして地域の未来をつなぐエンジンとしての役割を担えることを、全小・中学校の取り組みを通して改めて実感しました。  さらに、全小学校の6年生が取り組んだ「輝け未来の男鹿プロジェクト」も、今年度の特筆すべき取り組みの一つであります。 もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) また、熊対策といたしましては、何より熊との突然の遭遇を回避することが重要でありますが、散策路については担当職員による随時の安全確認や地元事業者や山岳会による定期的な維持作業等も行われているなど、熊に対して人間の気配を感じさせる行動がとられているほか、散策路のところどころに注意喚起看板や熊よけの鐘を設置するなどの対策を講じているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 もっと読む
2017-12-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 本市にとっては初めてのクマの出没で、県、行政、警察、猟友会と連携を取りながら目撃情報を頼りに、箱わなの設置やパトロール等、恐怖と隣り合わせの活動ではなかったかと思いますが、人間に危害を加える恐れがある以上、対策は万全にする必要があります。  クマの目撃情報が寄せられてから市民への周知と対応については、タイムラグなく行わたのか。 もっと読む
2017-09-15 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号 次に、ふるさと教育についてのご質問でありますが、ふるさと教育は、県教育委員会が人間としてのよりよい生き方を求めて昭和61年度から取り組んできた「心の教育」の充実発展を目指したものであり、「ふるさとのよさの発見」、「ふるさとの愛着心の醸成」、「ふるさとに生きる意欲の喚起」、この3つを狙いとし、平成5年度から学校教育共通実践課題として取り組まれております。   もっと読む
2017-09-13 能代市議会 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号 さらには、その人は、税収の増減を言うのであれば、10年前にあれだけの規模で来て既に営業をやっていたならば、では、その間の税収、あるいは雇用された人間の収入、あるいは市外へ、先ほども言った五城目初め御所野に流れた、市外へ流れたその分の金を合わせたら莫大なものになるだろう。 もっと読む
2017-09-12 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日) 人間というものは、実際に災害などに遭遇しても、自分だけは大丈夫という心理が働き、ともすれば逃げおくれて死亡するといった状況がしばしば見受けられます。今回の九州での大雨でも、声をかけたけれども、もっと強く避難を勧めていればと悔やむ声も聞かれました。大変に痛ましいことと考えます。   もっと読む
2017-09-11 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日) 縄文文化は、自然と人間が共生し1万年以上の長きにわたって営まれた、世界史上まれな先史文化であり、縄文文化の価値を今に伝える貴重な文化遺産とされます。北海道、北東北の縄文遺跡群として世界遺産登録を目指している大湯ストーンサークルが、今後の登録に向けた観光案内等のボランティアガイドの養成、タクシー案内等が必要と思いますが、市としての考えについて伺います。 ○議長(宮野和秀君) 教育長。 もっと読む
2017-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−04号 私はそれだけじゃなくてね、やっぱり男鹿の人間味とか、いろんな人が来るその宣伝効果とか、そういう話もしてますけども、かなり厳しい状況にあることは皆さんからもご理解願いたいと、そういう状況です。 もっと読む
2017-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号 何といっても観光地のトイレですね、人間どこへ行ってもこれはトイレは必ず必要ですので、印象を悪くするのもよくするのも、やっぱりトイレ一つでかなり違いますので先ほどシルバーさんとの協議してるといいますけれども、もう少し、もう一度ですね、しっかりとやっていただければありがたいと。  やっぱり観光地のステイタスを上げるのは、やっぱりトイレですよね。 もっと読む
2017-08-31 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号 加えて、不安定な就労で企業のセーフティーネットが機能しなくなったり、地域の人間関係、コミュニティーが薄くなったりしている」と話し、知り合いの民生委員は、「私の受け持っている集落は250戸。そのうち約40戸が65歳以上の単身高齢者。この数値はまだまだふえるだろう。私たちの活動は、家庭訪問や相談、支援、それらを行政などの関係機関に連絡を行う。業務は多岐にわたり、今後のなり手が心配だ。 もっと読む
2017-08-29 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号 しかしながら、もちろん幼児期は非常にこう知的・感情的な面でも、また人間関係の面でも非常にこう、生涯にわたる人間形成の基礎を培うものでございますので、この時期の就学前教育というのは非常に、身体感覚も伴う多様な活動を経験することによって豊かな感性を養うとともに、生涯にわたる学習意欲・学習態度の基礎となる好奇心、また探求心を培う、そしてまた小学校以降の教科の内容等にも本当につながっていく非常に大切な学びの もっと読む
2017-08-28 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号 ◆14番(伊藤邦彦君) 市長のおっしゃるとおりですけれども、私が思うに一般の市民であれば、秋田県優しい人間で大変こういいんですけれども、やっぱり人の先になるということなれば、きかなくなって県なり国なりにそれを願っていくということが絶対これは必要なことなんで、知事にも会ったら伝えていただきたいと思います。   もっと読む
2017-06-20 北秋田市議会 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号 ◎市長(津谷永光) (市長 津谷永光君登壇)  今、議員から、本会議でやった質問に対して何も検討も加えていないとかというようなお話もあったわけでありますけれども、やはり本会議での質問というのは私もやっぱり真摯に受けとめて、私も議会を経験している人間として、やはり議員の質問というのは大変重みがあるし、またそれぞれ議員の方々も調査をしたりいろいろなことで調べ上げて質問されております。 もっと読む