74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2020-12-22 12月22日-04号

予定している研修は、管理職対象とした人事評価制度評価者研修、全職員対象とした自殺防止対策心理ケア研修を予定しており、来年度以降も機会を設けて数多くの職員に受けていただきたいと考えているとの答弁がありました。 次に、総合政策課関係から、生活バス路線維持費等補助金について、委員から、今回の補正を含めて1億円を超す補助になる。

北秋田市議会 2019-12-10 12月10日-03号

今回の人事評価制度や、会計年度任用職員制度も、そういうものと別個に出てきたのではなく、同じ新自由主義政策の一つとして出てきたと解するのが正しい見方だと思います。新しい制度の本当の狙いは何か、これによって、公務労働がどう変わるのか、市民サービスは維持向上するのかなど、少しでも明らかになることを願って、以下、質問します。 ①人事評価制度について。 

能代市議会 2019-10-02 10月02日-05号

審査の過程において、条例改正により、これまでとどのような違いが生じるのか、との質疑があり、当局から、これまでは成年被後見人等になった時点で一律に職から排除される規定となっていたが、改正により、一律に判断せずに心身状況能力により個々に判断することになる、との答弁があったのでありますが、これに対し、どのような審査基準を想定しているか、との質疑があり、当局から、職員の場合は人事評価制度により能力等

男鹿市議会 2019-09-25 09月25日-05号

第6点として、委員より、会計年度任用職員人事評価について質疑があり、当局より、会計年度任用職員人事評価は、今回法定により対象となるが、現在も臨時・嘱託職員勤務評価は行っている。今年度、全体的な人事評価制度の見直しを行いたいと考えていて、その中に会計年度任用職員についても位置づけていきたいとしている。 

北秋田市議会 2019-02-28 02月28日-01号

人事評価制度については、客観性透明性を高め、評価能力平準化をもって、組織全体の士気高揚、より高い能力を持った職員育成を図るとともに、公務能率及び市民サービス向上に努めてまいります。職員個々自己啓発職場内における研修などを含め、実務能力向上潜在能力の発揮を図るため、職員研修派遣について引き続き推進してまいります。 

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

第3条は、人事行政の運営の状況に関し、任命権者が報告しなければならない事項を定めていますが、第2号に職員人事評価状況、第5号に職員の休業に関する状況、第8号に職員退職管理状況を追加し、人事評価状況を第2号に独立して規定したことから、従来の第6号から勤務成績の評定の部分を削り職員研修状況とし第9号に、そのほか号の追加に伴う繰り下げを行います。  

仙北市議会 2017-12-12 12月12日-03号

年度から、地方公務員法改正により人事評価制度が義務づけられました。これまでも自己申告調書課長等との面談職員の業務の成果や能力評価を行い、これを職員人材育成等に生かしております。職員採用では、個々能力、公僕としての適正等を判断し採用決定を行い、職員能力と実力が最大限発揮できる部署に配置しているつもりであります。

由利本荘市議会 2017-02-23 02月23日-03号

今後も職員研修の充実や人事評価実施により、能力向上意識改革を図り、活力ある職場環境づくりに努めてまいります。 次に、(3)同一労働、同一賃金への対応についてにお答えいたします。 同一労働、同一賃金の実現に向けて、厚生労働省では、既に検討会を設置し、ガイドライン案を作成しておりますので、本市でもその内容について検討を始めたところであります。 

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

現在も人事評価システムによって専門性の確保とか職員意見等も取り入れて人事配置を行っておりますので、それをさらに精度を高めながら進めていきたいと思っております。 ○議長(田村富男君) 安保誠一郎君。 ○3番(安保誠一郎君) 私、前にもこの問題があったときに言ったんだけれども、要するにシステムじゃないんだと、人間性なんだということを言っています。