1304件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

産業次長(花海義人君) まず、交通の便に関しましては、八郎太郎号を運行しまして、徐々に八幡平頂上から鹿角市内への入り込みがふえてきている状況であります。  また、一昨年度からは八幡平のビジターセンターの前で物産展を開いたりしながら、そこを通りかかる方に鹿角市への誘客を今、促進している状況であります。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

全国的にも、連日子供たちが犠牲になる交通事故事件報道されておりますが、危険箇所の改善整備や監視カメラの設置、さらには通学路や保育教育機関近辺に出没する熊対策など、自己防衛力の弱い子供たちを守るためのハード面での対策の現状と今後の計画についてお聞かせください。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-04-22 平成31年第3回臨時会(第1号 4月22日)

附則第10条の7の2は軽自動車税の環境性能割の賦課徴収の特例について規定しておりますが、第2項で環境性能割の各税率の適用は、当分の間、県知事が国土交通大臣の認定等に基づき判断するものとすること。  次のページ第3項で不正な認定申請等によって環境性能割の納付額に不足額が生じることとなった場合は、その不正等を行った者を当該軽自動車の取得者とみなして環境性能割の規定を適用すること。  

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

次に、歳出2款2項2目生活安全対策費における地域公共交通維持確保対策事業について、昨年度より運行業務委託料がふえているが、その内容についてただしております。  これに対し、廃止代替路線の業務運行委託について運行にかかわる人件費及び燃料費の値上がりによるものである。平成31年度については、これに加え八幡平地域デマンド交通の実証運行分が計上されたことによるものであるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

公共交通の確保について、八幡平デマンド交通実証運行について質問いたします。  現在、乗合タクシーの運行を根市戸地区、高屋地区、上野地区の3自治会で実施されております。今回新たに八幡平地区で予定されている実証運行について伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

あともう一つですけれども、その下の魅力アップ事業ということで、ボランティアガイドの養成ということで昨年から開催しておりますけれども、一般質問質問させていただきました現在のガイドの方の報酬に関して、交通費とかそういうものをご検討いただくということだったんですけれども、そのことはどうなっているか、今回の予算の中で見えないようなんですけれども、組み込まれているかどうかをお尋ねいたします。

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

補助金の積算については、報酬が1回当たり6万円から7万5,000円で、岩手医科大学及び秋田大学からの医師については、これに交通費相当額を加えたものであるとの答弁がなされております。  次に、10款6項2目体育振興費のスポーツ合宿奨励補助金について、その実績についてただしております。  これに対し、今年度は10月末現在で2,232泊分となっており、昨年度末実績の2,165泊を超えている状況にある。

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

国土交通省によると、2015年の関東東北豪雨の際、氾濫危険水位を超えた河川沿いで避難勧告や指示を出した市町村は、タイムラインを策定したところで72パーセントだったのに対し、未策定では33パーセントにとどまりました。国交省は「タイムラインがあれば首長が判断に迷うことがなく、被害の最小化に有効」と話しています。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

現在、本市在住の高校生の8割程度が公共交通機関を利用し、通学していると想定されます。高校生のいる世帯への通学費補助は、子育て支援の一つの施策ではありますが、現時点においては考えていないものであります。  ご質問の第4点は、地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」についてであります。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

次に、民生関係についてでありますが、公共交通の確保につきましては、日常生活の移動手段確保のため、自治会主体となって運行する地域乗合交通において、昨年度実証運行に取り組んだ2自治会が本格運行を開始しており、主に高齢者の買い物等に利用されております。今後も地域乗合交通を必要とする自治会地域への導入に向け、支援を進めてまいります。  

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

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男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

冬になると八郎潟町なんかは、国の国土交通省にかけ合って、除雪車借り入れして自分のところもやっちゃうというやり方もしているわけだけれども、ああいうところはね、やっぱり国土交通省、お金あるわけだからね、どんどんかけ合えばそれなりの改善方してくれるんじゃないかと思うんだけれども、これもちょっと今、忘れてましたので質問させていただきます。  あと農業問題です。