111件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

また、災害応急協力井戸の数と水質検査の実施状況について質疑があり、当局から、災害応急協力井戸は市内に23カ所となっている。水質検査は3年に1回行っており、年に6カ所から7カ所程度の割合で水質検査を実施している、との答弁があったのであります。  また、土のうステーションの設置状況と29年度の設置予定について質疑があり、当局から、現在設置されている土のうステーションは12カ所となっている。

北秋田市議会 2016-06-16 平成28年  6月 定例会-06月16日−01号

次に、事項別明細書の11ページでございますが、新しく建設する浄水場用地の登記委託料、それと取水井、井戸でございますが、これの築造工事費、その井戸の用地の取得費と、積算システム用サーバーの購入費でございます。  なお、これらの補正に伴いまして、当年度純利益として1,557万8,000円を見込んでございます。  以上、よろしくご審議お願いいたします。

北秋田市議会 2015-06-04 平成27年  6月 定例会-06月04日−03号

工事内容は、土木工事が取水施設として取水性及び放射状集水性、これは井戸でございますが、これの設置、浄水施設、場内配管と土工整地でございます。  また、建築工事として取水管理棟1棟、鉄筋コンクリート造36.08平米。浄水管理棟1棟、鉄筋コンクリート造482.87平米。倉庫1棟、これは鉄骨造でございますが、128.16平米及びそれぞれの建物の附帯電気設備工事一式と場内灯設備工事でございます。  

男鹿市議会 2014-12-09 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月09日−03号

残るは一種特別地域内であることと地すべり調査のための井戸があることだと思うが、ほかに問題はあるのでしょうか。  地すべり調査のための井戸が隣にあると、なぜできないのか、その井戸から何メートル離れた場所ならいいという、そういう基準はどうなっているのか。離れの距離と高さの関係の許可基準はどうなのか、お答えください。  

能代市議会 2014-06-26 平成26年  6月 定例会-06月26日−05号

初めに、去る6月5日に開催された第25回能代産業廃棄物処理センター環境対策協議会の概要について、当局から、25年度の水質等調査の結果、全般的に水質は良くなっているが、新たに設置した揚水井戸、観測井戸の一部からは、環境基準値を超えた1,4-ジオキサンが検出されている。  

北秋田市議会 2014-02-27 平成26年  3月 定例会-02月27日−04号

また、阿仁地区の簡水について、お盆になると帰省客がふえることにより、水不足が心配されるということであったが、阿仁地区の人々にとって大変不便を来すと考えるが、その対策というのはあるのか、また、地質的なものもあって、井戸は掘れないのかとの質疑があり、それに対し修繕の対応について、鷹巣地区では鷹巣町時代から職員と臨時職員で、できる範囲で修繕してきており、森吉、合川、阿仁地区は、直接技術者がいないということもあり

男鹿市議会 2014-02-25 男鹿市議会 会議録 平成26年  3月 定例会-02月25日−01号

また、石油資源開発株式会社による「福米沢シェールオイル実証試験」は、井戸を掘削した上で、水圧で岩盤に割れ目をつくって油を採取する「フラクチャリング」という方法で行われる、日本で初めての実証試験であると伺っております。  第2点は、「保健及び福祉の増進」であります。  まず、「高齢者福祉の充実」につきましては、「男鹿市地域福祉計画」と「男鹿市老人福祉計画・介護保険事業計画」を改訂いたします。  

仙北市議会 2014-02-18 平成26年  3月 定例会-02月18日−01号

秋田藩角館郷校「弘道書院」復元については、昨年度の試験堀りや検討委員会の意見などを踏まえ、伝承館前広場の一画の手堀りを含めた試験堀りを再度行い、井戸・礎石等の位置を調査いたします。  仙北市の花「サクラ」については、引き続き名勝指定の桧木内川堤、田沢湖高原高野地区の整枝作業と西木町かたまえ山森林公園の施肥作業等に取り組みます。  

北秋田市議会 2014-02-14 平成26年  3月 定例会-02月14日−01号

また、森吉・合川地区統合簡易水道施設整備事業については、新たな水源井戸調査の結果を十分精査し、取水井戸、浄水場、配水池等の実施設計業務に取り組み、森吉・合川地区に安定した水道水の供給が図れるよう進めてまいります。  消防本部関係、常備消防。  近年、短時間の集中豪雨、土砂災害、急激に発達する低気圧による被害の発生など、災害が大規模化、複雑化してきております。

仙北市議会 2013-10-24 平成25年 10月 臨時会-10月24日−01号

それから、地下水の問題でございますけれども、周辺の住民の方たちへのその被害の発生等についてはどういう対応をされるのかということでございますけれども、事前に周辺に影響が出ないようにですね試験掘削調査ですとか電波調査などによりまして、井戸からどのぐらいの水量をくみ上げることができるのか、そういった調査とあわせまして水脈がですね枯れた場合の対応につきましても公害防止協定を地域の方と締結するなどして、あるいは

北秋田市議会 2013-06-18 平成25年  6月 定例会-06月18日−01号

委託料といたしましては、水利使用許可並びに経営認可申請書等の作成委託に1,473万9,000円、それから水源井戸調査業務委託に1,092万8,000円、合わせて2,566万7,000円を増額補正するものであります。  前ページの歳入につきましては、その全体の歳出の2,441万7,000円を繰越金を充てるものであります。  以上、議案第80号であります。  

由利本荘市議会 2013-06-12 由利本荘市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月12日−05号

6目観光施設費では、鶴舞温泉井の湯量減少による温泉井戸改修事業費の追加、岩城アイランドパークへの指定管理料の増額及び西目パーキングエリア活用事業費の追加が主なものであります。  次に、議案第110号スキー場運営特別会計補正予算(第1号)でありますが、これは矢島スキー場のクワッドリフト支柱の修繕に係る維持修繕費の追加であります。

由利本荘市議会 2013-05-30 由利本荘市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-05月30日−02号

それによると、詳細な試験結果は共同研究をしている独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構とともにまとめており、事業化に向けた来年度以降のスケジュールは決まっていないが、シェール層に新たに水平に井戸を掘り、シェールオイル開発の研究を続けていきたいとの内容でありました。産業振興についての期待感が高いゆえにどうなっているのかとの思いが強いのであります。市が持っている情報について伺うものであります。  

由利本荘市議会 2012-12-07 由利本荘市議会 会議録 平成24年 12月 定例会-12月07日−03号

「新たにシェールオイル採油用の井戸を掘ることになった場合、環境アセスメントや住民説明会は行うか。」との問いに、石油資源開発の井上圭典所長は「これまで油ガス田開発に当たっては経済産業省の許認可を得た上で実施してきた。今後もきちんと許可を受け、事業を進めていく。」と答えております。  

北秋田市議会 2012-12-04 平成24年 12月 定例会-12月04日−01号

次のページの歳出ですが、1款簡易水道費、2項施設整備費の委託料271万3,000円の増額は、小阿仁川堤防工事にかかわる三木田摩当簡易水道の井戸の移設に伴う地下水調査委託費を計上したものであります。  以上、よろしくご審議くださいますようお願いいたします。  続きまして、予算書の19ページをお願いいたします。  議案第95号をご提案申し上げます。  

能代市議会 2011-03-23 平成23年  3月 定例会-03月23日−06号

また、新たに検出された1,4−ジオキサンに対し、どのような対応を行うのか、との質疑があり、当局から、県では2本の揚水井戸を掘削し、除去作業を行うことにしており、その効果を検証しながら、23年秋ごろまでに中間報告を出したいとしている、との答弁があったのでありますが、これに対し、他の汚染物質は基準以下と考えていいのか、との質疑があり、当局から、ベンゼン等は若干基準を超えているが、これらについては遮水壁内

能代市議会 2010-12-01 平成22年 12月 定例会-12月01日−01号

この中で秋田県から、新たに環境基準項目に設定された1,4−ジオキサンが広範囲に検出されているとの報告があり、緊急対策として揚水井戸を新設し、汚染物質を除去したい旨の方針が示されました。市といたしましても、蒲の沢、南沢、大館沢の利水点の3カ所、下水道への放流水と下水道処理水及び寒堤について、現行の水質調査項目に1,4−ジオキサンを追加し、県とともに監視してまいります。  

能代市議会 2010-06-14 平成22年  6月 定例会-06月14日−02号

また、6月7日には、畠町大通りプロジェクト委員会が御膳水井戸再生を目指し調査事業を行った際にも、ボランティアで協力していただいた水道工事店協同組合の関係者の方や、市水道課、活性化室の職員などが参加していたということが新聞に取り上げられておりました。  このように、行政と市民、商店街の方々というのが本当に協働で動く市民参加型こそ、まちづくりの基本となるものだと思います。