8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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由利本荘市議会 2013-05-30 由利本荘市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-05月30日−02号

予算編成を持っているのは選挙で選ばれた首長であり、教育行政を執行するのは教育長を初めとする事務局であります。そして、私は決してそうとは思っておりませんが、素人集団などとやゆされております教育委員の皆さんの三者に権限が分散をいたしております。  提言は、よく言えば地域の民意を代表する首長が教育行政に責任を果たす体制、悪く言えば教育に首長による政治主導が持ち込まれる体制であります。

由利本荘市議会 2010-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成22年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号

人事権、それから予算編成、それから専決処分の権限、これやっぱり市長、この3つを持ってるわけですので、来年度の予算にぜひともめり張りの効いた予算、そして市民の生活が豊かになる予算編成をお願いいたしまして、一般質問の中身に入っていきたいと思います。  1つ目であります。旧国立療養所秋田病院の跡地利用についてお伺いします。  かつて旧本荘市には「2つの病院跡地問題がある」と、こう言われてきました。

由利本荘市議会 2009-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成21年  3月 定例会(第1回)-03月04日−03号

予算編成や人事権を持っていて、専決処分の権限を持っている。この3つがありますから、やっぱり大変なんですね。我々議員にあるのは、予算を否決するくらい、ノーと手を挙げる、これぐらいしかない。ですから議会と行政は車の両輪とは言葉では言うんですけれども、両輪であっても、これは8対2、8.5対1.5くらいの力関係であります。

男鹿市議会 2007-12-10 男鹿市議会 会議録 平成19年 12月 定例会-12月10日−03号

三つ、経営改善として、経営形態の見直しによる人事権、予算編成など責任ある体制づくりのため、地方公営企業法を全部適用する管理者に経営の権限を移譲することについて。また、市民のための地域医療の病院とするためにも、地方独立行政法人、指定管理者制度を導入するなど、公設民営化することについて。 詳細にお伺いしたいと思います。  次に、男鹿観光の振興について質問いたします。  

男鹿市議会 2007-06-14 男鹿市議会 会議録 平成19年  6月 定例会-06月14日−02号

異動・採用、給与を含む人事権と予算編成は病院長が握らなければ改革は進まないだろうし、病院長にも明確な責任制を導入し、結果責任が問われるシステムにしなければならないのではないかと考えます。  役所から事務局長などを派遣し、本庁がすべて決めてきた官僚主導型の構造を打ち破り、民間病院と同様に病院長の権限と責任を明確にすることで、医師中心の病院経営が実現するのではないかと思います。

仙北市議会 2006-11-15 平成18年 11月 臨時会-11月15日−01号

○議長(佐藤峯夫君) 1点目は石黒市長、予算編成の問題でありますので、市長。 ◎市長(石黒直次君) この小学校建設等の大きい工事に関しての執行の仕方ということが御質問の根本だと思います。これについては、御質問の中で言われましたように、建設事務所を設けて専門の部署でやるという方式もあります。

鹿角市議会 2004-12-15 平成16年第7回定例会(第3号12月15日)

各部課等に予算編成の一部を任せたことにより、それぞれの部署が所管する事務事業において、市民が必要と考える施策を主体的に選択することになりますので、従来よりも柔軟で効果的な予算措置ができるものと考えております。     (助役 児玉 一君 降壇) ○議長(阿部佐太郎君) 再質問ございますか。岩船君。

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