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1076件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-10 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−05号 その事業主体の運営するための経費っていうかね、人件費に充てるのはおかしいんじゃないかという話を私はしてます。  あと、今議員がおっしゃったように、その潟上市の有利な点をいろいろお話しされました。私も、JR線から離れてる人たちの不便さとか、そしてまた、いろいろその通学とかの不便さとかって聞かされてます。 もっと読む
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 今までは確かに行政、今も、これからもまずそうなんでしょうけれども、その行政主体の防災体制から、さっき言ったように地域のマイ・タイムラインにしても、自分たちがどうするんだっていうその認識に立てるような形で、先ほど研修会をやったり、その普及をっていう話もございましたけれども、ぜひこう広めて、何かあって、何もなければ「よかったな」でいいと思いますので、そういった体制をつくって、災害で亡くなられる方がいないような もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 団塊の世代が75歳以上となる2025年を見据え、誰もが住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、保険者である地方自治体が地域の自主性や主体性に基づき、医療・看護、介護・福祉、保健・予防、住まい、生活支援といった五大要素で構成される地域を一体的に包括する仕組みである地域包括ケアシステムを地域の特性に応じてつくり上げていくことが求められております。   もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 運営といたしましては、あくまで出品事業者が主体となって、施設の方は軒先を貸すというような形になります。サービスについても、出品者自らが顔を見せて消費者の方へ売り込んで、自ら稼いでいただきたいと。そのお客様の声を直接聞くということが大事になろうかと思います。 もっと読む
2018-06-26 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号 子どもの学ぶ意欲・主体的なとりくみを引き出す教育の役割は重要であり、そのための条件整備が不可欠です。  こうした観点から、2019年度政府予算編成において下記事項が実現されるよう、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。                 記  1.子どもたちの教育環境改善のために、計画的な教職員定数改善を推進すること。   もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 あと、ふるさと納税に関しましては、議員のおっしゃるとおり関係人口を主体としてアピールを行って、税収の確保に努めてまいりたいと考えております。  以上であります。 ○議長(吉田清孝君) さらに質問ありませんか。6番佐々木議員 ◆6番(佐々木克広君) ご答弁の方、ありがとうございます。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 どこをどこまでやればいいかを、主体的に市民に示すのは、やっぱり男鹿市ではないでしょうか。そうすれば、県側も市側も納得する経費のかからない管理ができるのではないでしょうか。  また、既存の公園計画で規制の厳しい特別地域であっても、おおむね5年で計画の見直しもできることになっているのではないでしょうか。鳥海国定公園は、5年で公園計画の変更ができて、みんなが自然に親しむ遊歩道や施設なども整備されました。 もっと読む
2018-03-23 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日) これに対し、湯の駅おおゆが4月28日のオープンにあわせ、オープニングイベントとして、指定管理者のノリット・ジャポンが主体的に進める特産品や食の提供に対して市で支援していく。 もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 地域コミュニティーの活力再生については、各集落人口の推計結果を踏まえ、地域コミュニティーの主体的な活動をサポートするコーディネーターを配置することとし、集落支援制度を事業化しております。  このように政策研究の成果を後期基本計画に反映させるとともに、計画策定後は、取り組みを推進するための事業立案に生かし実施計画に盛り込んでおります。   もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 住民主体型サービスとしては、生活援助ボランティアによる軽度な家事援助がありますが、そのほか軽度生活支援事業の間口除雪をシルバー人材センターへ委託できない地域において、自治会から協力をいただいているほか、要援護者支援体制整備事業では有事の際に単独で避難することが難しい高齢者世帯などを対象とした避難支援体制の構築に民生委員や自治会長の協力をいただいております。   もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 最後になりますが、今重要課題であります人口減少対策を主体とした地方創生の実現は、一朝一夕にはできない時間のかかる取り組みであり、総合計画事業をこつこつと力強く着実に実現していくことが肝要だろうと思っております。 もっと読む
2018-03-06 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第2号 3月 6日) 機能のすみ分けにつきましては、これまで振興プラザが担っておりました観光や地域の活性化に資するものに関しては湯の駅のほうに機能が移りますので、そちらのほうを主体的に考えております。   もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 次に、基本目標5の「参加と連携を促進するまちづくり」についてでありますが、地域コミュニティの活性化については、地域の課題解決に向け、自治会元気づくり応援補助金や自治会コミュニティ再生応援事業を継続するほか、集落の課題整理などに集落支援員を派遣しながら、自治会の主体的な取り組みを支援してまいります。   もっと読む
2018-03-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号 23年前の阪神・淡路大震災では、地域防災の柱である消防署や消防団の対応力をはるかに超えた家屋倒壊や火災が発生し、救助活動の主体は、自力、家族、隣人などが約98パーセントを占めました。その後も、間もなく7年を迎える東日本大震災や熊本地震のほか、台風被害、水害など大規模災害が続き、消防団員は本来の任務である消火・救助活動以外にも、避難誘導や情報収集など多様な役割を担うことになりました。 もっと読む
2018-03-01 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号 基本目標の実現に向け定めた三つの方向性として、行政運営の質の向上、市民との協働の推進、財政健全性の確保に取り組み、市民主体の活動を支援するとともに市民満足度の向上を図ってまいります。  次に、子育て応援米の支給事業見直しについてであります。  子育て応援米支給事業については、これまで過疎債を活用した起債事業として実施してまいりました。 もっと読む
2018-02-27 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月27日−01号 また、次期学習指導要領のキーワードの一つである「主体的・対話的で深い学び」の実現を目指した授業づくりを全小・中学校で推進し、児童生徒の自ら学ぶ意欲を育ててまいります。  第2点として、「豊かな人間性の育成」について申し述べます。  豊かな人間性を育むことは、学校教育の重要な要素であるとともに、よりよい社会を形成するための基盤づくりでもあります。 もっと読む
2018-01-11 鹿角市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月11日) この主体となっておりますのが鹿角牛や八幡平ポーク等の本市の地元の畜産物を使用しております。こうした地域名物、大湯名物商品の開発に取り組むこととしているということであります。  また、カフェでは、共有スペースも有効に活用するほか、イートインに加えまして、売り上げを向上させるため、テイクアウトメニュー、これを展開を予定しておりまして、メニュー例も既に提案をされておりました。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) この間、地域住民主体の施設の管理運営に向け、特産品の開発や経営手法について、研修等の機会を設けながら検討を重ね、昨年度には大湯温泉観光協会が施設の指定管理者を目指して法人格を取得するなど、運営に向けた機運を高めながら取り組みを進め、今年度、同協会を指定管理者として指定するに至ったところであります。   もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) また、県では「10年で健康寿命日本一」を共通目標に掲げながら、各市町村の健康課題に応じた独自の取り組みを支援するとしており、本市においては既に取り組みを進めている脳卒中対策や「シルバーリハビリ体操」の普及に加え、健康づくりに資する活動の成果を市民みずからチェックできる仕組みの構築や、主体的な健康づくりの取り組みを支援する人材の育成に取り組むこととしております。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 もっと読む
2017-12-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 まず、しゅんせつ土砂の安全性についてでありますが、船川港では、今年度、クルーズ船の寄港が可能となる水深を確保するため、県が事業主体となってしゅんせつ工事を実施しております。   もっと読む