77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

中間報告による審議の一方的打ち切りという方法での強行採決は法案の重大な危険性、それをごまかそうとするものでした。法の最大の問題は何を考え、何を合意したかが処罰の対象となる、いわゆる内心を処罰するということです。具体的な行為があって初めて処罰するという刑法の大原則を根本から覆すものです。思想や内心の自由を絶対に侵してはならないと定めている憲法19条に反する違憲立法にほかなりません。

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

これに対して、当局で書いた答弁のそれをそのまま読みますが、「農業委員会の公募について、中間報告、最終募集結果報告をホームページで公表してます。」これはわかります。「19人の定数に対して28人の応募があったことから、市職員からなる評価委員会で、国が示している要件や地域バランスを十分考慮し、選任案を作成した後、市長と協議をしました。」って書いてます。このとおりやったんですね。

男鹿市議会 2017-07-12 男鹿市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月12日−01号

ずしも私どもの方で説明にあがった依頼でもって応募したかということは不明ですけども、いずれ制度の周知を図った結果、それぞれ3人で推薦すれば応募することができるんだなというような判断をされて3人の方も応募してきているわけですし、1人でも手を挙げれば応募できるんだっていう判断した方が21人いたということですので、私個人的には、まあ農業会議等で制度の研修や応募方法等について説明会を聞いた限りでは、応募者が中間報告

男鹿市議会 2017-06-15 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号

中間報告が出た以降です。そして最終報告で、非常に私はこのコミュニティネットと市との行き違いがあるんじゃないかと思いますよ。せっかく国の多額の経費を使って計画をつくる段階で、そういういろんな調査をやっているにもかかわらず、委託した中身を全部消化していないということになれば、金の返還だってあり得るんですよ、予算の返還だって考えられるでしょう。

男鹿市議会 2017-03-03 男鹿市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-03月03日−03号

もう一点は、新年度予算に今年度予算で取り組んだ男鹿市生涯活躍のまち展開支援事業に関する調査が多額な国の財源で行われておりますが、議会にその経過について何らの中間報告もありません。とりわけ船川のまちづくりに大きく影響すると考えておりますが、どういう調査がなされ、どういう事業展開になるのか伺いたいと存じます。  

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

11月29日には、男鹿市生涯活躍のまちづくり基本構想(素案)として、コンセプトと重点テーマ、全体構想、モデル地区での構想、他地区への波及展開などの概要をまとめた中間報告を受けております。事業化につきましては、来年3月の最終報告を受けた上で判断してまいります。  次に、調査結果をもとにした生涯活躍のまち事業の実施についてであります。  

由利本荘市議会 2016-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

(仮称)おもちゃ美術館基本構想、基本設計につきましては、その概要を議会全員協議会でも中間報告させていただきましたが、礼法室や一部の教室など、旧鮎川小学校のたたずまいを生かした中に、地元の職人が地元産の木を使い製作した木のおもちゃや遊具などを配置し、赤ちゃんから高齢者まで多世代にわたって楽しむことができるように工夫されております。  

由利本荘市議会 2016-06-10 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月10日−03号

監査委員からの中間報告、報告等にも、情報が漏えいしたことは間違いないと。この間違いないということが、この情報については、担当者とは審査員、職員が保管しているものであったということから、職員を介して情報が漏えいしたと。ただ、その中には、悪意を持って盗まれたとかそういうこともありますが、職員が管理すべきものが漏えいしたということは間違いのない事実ということで、このようなお答えをさせていただきました。

男鹿市議会 2016-03-16 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月16日−05号

議会広報特別委員会委員長から、会議規則第45条第2項の規定により、中間報告をいたしたいとの申し出がありますので、これを許します。  議会広報特別委員長の報告を求めます。6番古仲清尚君      [6番 古仲清尚君 登壇] ◆6番(古仲清尚君) 議会広報特別委員会に関するこれまでの経緯と審査の概要について、男鹿市議会会議規則第45条の規定に基づき、中間報告を申し上げます。  

男鹿市議会 2016-03-01 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月01日−02号

その後、8月に日本版CCRC構想有識者会議において中間報告がなされ、日本版CCRC構想の基本的な考え方、構想の具体像、事業化へのプロセス、各主体の役割分担と連携などの方向性が示されております。  CCRC構想は、首都圏からのアクティブシニアの移住・定住の有効な手段となり得ること、福祉などに関する雇用の場が創出されることなどから、9月定例会では取り組むべきと考えていると申し上げております。

由利本荘市議会 2016-02-17 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-02月17日−01号

去る2月5日の市議会全員協議会で報告いたしましたが、同日午後には早速、由利本荘警察署を訪問し、市監査委員中間報告など、調査の状況と被害届を提出するという市の方針をお話しし、進め方、手続等について相談を行ったところであります。  今後は、警察の調査に全面的に協力し、真相の解明を図ってまいりたいと考えておりますので、議会の皆様にも御理解、御協力をお願い申し上げます。  

仙北市議会 2016-01-26 平成28年  1月 臨時会-01月26日−01号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △庁舎建設特別委員会中間報告について ○議長(青柳宗五郎君) 日程第7、庁舎建設特別委員会中間報告についてを議題といたします。  庁舎建設特別委員長から、調査中の件について中間報告の申し出がありますので、特別委員長の発言を許します。18番、稲田修君。 ◆18番(稲田修君) お疲れさまです。

北秋田市議会 2015-12-24 平成27年 12月 定例会-12月24日−04号

委員からは、きのうの段階では中間報告書等がないとしていたが、本日になって協議資料が提出となったことについては、このような状況下において認識が甘いのではないかとの質疑がありました。  当局からは、会社側には何度か問い合わせをしていたが、求めていた中間報告書と12月11日付の協議資料については認識の違いもあるが、委員会審査に当たり提出できる状況となった。

仙北市議会 2015-12-22 平成27年 12月 定例会-12月22日−05号

議会運営委員会では、当局提案の予算関係議案1件と庁舎特別委員会中間報告について、以上の2件を全会一致で本日の議事日程に組み入れることを確認いたしました。  以上、円滑な議会運営に御協力をお願い申し上げ、議会運営委員会の報告といたします。 ○議長(青柳宗五郎君) 本日の議事日程は、議会運営委員長報告のとおり、お手元に配付のとおりであります。

北秋田市議会 2015-12-16 平成27年 12月 定例会-12月16日−03号

したがいまして、そのコンサル会社にも話をしながら、さっき中間報告みたいな話がございましたので、もし最終的な報告がまとまる前に概要でも中間報告でも、この定例会中にでも把握をできるのであれば、大株主の立場としてそういう話もさせていただきながら、議会でも皆さんも市民の方々もご心配をいただいておりますので、中間報告的なものが出されば出してもらえるように、こちらからも話をしていきたいと思っています。  

仙北市議会 2015-12-09 平成27年 12月 定例会-12月09日−02号

これから私が質問を予定している、通告をしている1番目の部分でありますけれども、議会では今現在、地方創生特別委員会というものを設置して、来年度以降の計画であったりとか地方人口ビジョン、地方版総合戦略、そういったもろもろの市政発展についてを議論をしているという中にありますけれども、私の立場といたしましては、先般、本定例会初日12月1日に地方創生特別委員会中間報告を受けて、それに基づいて、さらにはそうした

由利本荘市議会 2015-09-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月04日−04号

通告後の今定例会初日、本会議後に議会全員協議会が開催され、公共施設等総合管理計画策定の中間報告が示されましたので、大まかには理解できるものの、通告いたしておりますので、市では体育施設のあり方をどのように考えているのかお伺いするものであります。  そして、その中でも特に長水路プール建設についてはどのように考えられたのでしょうか。

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

また2010年(平成22年)には第1回目の鳥海ダムの検討の場を設けて、同年9月28日付国土交通大臣からの指示を受けて、今後の治水対策のあり方について中間報告を取りまとめて、東北地方整備局は検討の場を設置しております。第2回から第4回まで、検討の場で流域や河川の状況、そして流域の特徴、課題、子吉川水系の計画とともに検証ダムの概要や点検、パブリックコメントのあり方について意見を聴取してきました。