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622件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号 「マチイロ」で配信されている全国の自治体の広報も読めるなど、なかなか広報紙を手にすることのない若者世代にも届けることができるようになります。  全国約750の自治体で導入している「マチイロ」への、おが広報の配信を検討してみてはいかがでしょうか。  2点目、母子手帳アプリについて。   もっと読む
2018-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 団塊の世代が75歳以上となる2025年を見据え、誰もが住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、保険者である地方自治体が地域の自主性や主体性に基づき、医療・看護、介護・福祉、保健・予防、住まい、生活支援といった五大要素で構成される地域を一体的に包括する仕組みである地域包括ケアシステムを地域の特性に応じてつくり上げていくことが求められております。   もっと読む
2018-09-05 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号 全国的には医療費無料化は年々広がっており、若い世代の負担軽減に自治体も積極的に取り組んでおり、本市でもぜひ取り組んでほしいと考えますが、市長の見解をお伺いしていきたいと思います。  また、高校生の通学費の負担も大変です。男鹿駅から秋田駅までの定期券代は、年間10万円超の負担となっております。 もっと読む
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 次に、利用料への支援対策についてでありますが、世代間・世代内の公平性を確保しつつ、介護保険制度の持続可能性を高める観点から、現在のところ独自の支援については考えていないものであります。  ご質問の第2点は、市民要望への対応についてであります。  まず、今後の国保税の見通しについてであります。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 他市の対応状況にかんがみますと、近年では、全世代的に手軽に情報を確認することが可能な防災用ラジオの全戸配布を行っている自治体もふえてきております。   もっと読む
2018-03-23 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日) 次に、29陳情第7号消費税を10%に増税することを中止することを国に求める意見書提出を求める陳情につきましては、地方の経済の状況を考えると増税はマイナスが大きいと考える意見や、目的税として社会保障という形で国で方針を出していること、また、団塊の世代が75歳になる時期が間近に迫ってきていることを考えると、財源が非常に厳しい状況にある中、財源が不足する可能性も十分に考えられるなどとの意見が出され、願意認 もっと読む
2018-03-14 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日) 決定した学区は、当初から統合校の学区については見直しの上で決定するとしており、現に統合の対象となる学校に通う児童の保護者世代の方々からのご意見をいただき、これが反映された結果であると捉えており、議員のご指摘には当たらないものと認識しております。   もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) 移住者の呼び込みが3年間で100人を超えまして、鹿角に来て6割の方が20代、30代の子育て世代。子育て支援や環境が非常に評価されてこの数字が出ていると思います。これらの移住者にとっても、もちろん鹿角市民にとっても地域医療体制の整備はこの土地で生きていくための大きなポイントとなると思います。 もっと読む
2018-03-12 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日) 出生数の減少は保育料の無償化だけで解決できるとは思っておりませんが、若い世代が結婚、出産に二の足を踏む理由の一つである経済的課題を少しでも軽減することが行政としてできる有効策と考えますので、思い切って第1子保育料無償化を検討してはいかがでしょうか。 もっと読む
2018-03-02 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日) 子育て支援と母子保健については、福祉保健センターと子ども未来センターの連携を強化し、子育て世代包括支援体制を構築することとしており、妊娠期から出産前後及び子育て期に至るまで、一人ひとりの状況に応じた切れ目のない支援を行ってまいります。   もっと読む
2018-03-01 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号 高齢者対策事業のうち、地域福祉総合推進事業は、住民の主体的な参加による福祉コミュニティづくりを促進するため、地域三世代交流、在宅福祉ネットワーク事業、ボランティア活性化事業等を行うもので、男鹿市社会福祉協議会に委託しております。  在宅福祉等普及向上事業は、一人暮らし高齢者の福祉の向上に資するため、一人暮らしの高齢者交流の集いを開催するもので、男鹿市社会福祉協議会に委託しております。 もっと読む
2017-12-20 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第4号12月20日) 新たな担い手となる人数については、世代交代を含め2名の予定であるとの答弁がなされております。  さらに、委員からは、本施設の利用を希望する新たな人はいるものかただしております。  これに対し、新しく利用組合に加入を希望する方には、随時、本施設の利活用を促しているとの答弁がなされております。   もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) ○18番(黒澤一夫君) 私、若い人の働く場の確保という部分で今話をさせていただいておりますが、このことについては20代、30代の若者世代が進学また就職等でこの地を離れるという状況が続いており、このことは芳しくないと思っております。これはもう5年、10年後の姿で、鹿角で産まれる赤ちゃんの数が少なくなるということに結びついていっていると思うんです。 もっと読む
2017-12-11 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月11日) 私も尾去沢の住人でありまして、時折そのそばを通りながら施設を見させていただいておりますけれども、施設の老朽化と相まって、調べると共同浴場が2カ所で時間差の利用となっていること、さらには部屋が六畳と四畳半、それから六畳と六畳のそれぞれ二間の部屋がありまして、そういう環境の中で現在利用されている方々の若い世代にとっては決して快適とはいいがたいのではないかなと思っております。   もっと読む
2017-12-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号 まず、利用料への援助についてでありますが、世代間・世代内の公平性を確保しつつ、介護保険制度の持続可能性を高める観点から、現在のところ独自の利用料の援助については、考えていないものであります。   もっと読む
2017-12-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号 まず、特定健診の受診率でありますが、平成27年度は23.9パーセントで、前年度と比較して1.1ポイントの増加したものの、平成28年度は23.3パーセントで、前年度と比較して0.6ポイント減少しており、40歳から60歳までの働き盛り世代の受診者が少ないことが課題となっております。   もっと読む
2017-11-30 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第1号11月30日) 次に、民生関係についてでありますが、子育て支援につきましては、若い世代が安心して結婚・出産・子育てできるよう「鹿角市結婚・子育て支援特別資金返済支援制度」を創設しておりますが、制度開始から2年目を迎えることし10月、初めて2名の方から申請があり、利子補給費に対する補助金交付を決定しております。 もっと読む
2017-11-02 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年 11月 臨時会-11月02日−01号 また、世代を超えた交流とおもてなしで男鹿市のPRを目指した実行委員会の各種イベントも好評を得て、3日間で延べ7千499人が来場いたしました。なお、期間中の市内宿泊者は延べ2千308人であったと報告されております。  大会後には、各地から多くの感謝の言葉が届いており、運営に携わっていただいた関係者、ボランティアの方々に改めて感謝いたします。   もっと読む
2017-09-22 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日) しかしながら、今後の農業人口、基幹的農業従事者の人数は減少になると見込まれ、いわゆる団塊の世代の方々の引退が見えてきている状況にある中で、基幹的農業従事者が急激に減っていく可能性が高い。また、45歳から60歳までの世代割合が少ないことから、県としてその年代の新規就農者もふやしていきたい思いもあり、本制度を立ち上げたと伺っているとの答弁がなされております。   もっと読む
2017-09-15 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号 これは病院にかかる世代が多いということであり、現役世代が入る協会けんぽや組合健保などと大きく違うところです。国保の構造的矛盾を温存したままでは、たとえ広域化しても制度が破綻してしまうのではないかと思わざるを得ません。そういう厳しい制度に毎日向き合っている市の担当者の方には同情し、敬意を表したいと思います。   もっと読む