22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2015-09-15 平成27年第6回定例会(第2号 9月15日)

そういう中で、かなり前から本社の三菱マテリアルに、永久になくならない鉱毒性ですから、これを工業用地に使う研究機関を設置できないかというお願いが来たことがございます。今でも、毎年1回は本社へ行っていますが、お願いはしています。これができれば、いろんな形で有効活用できるし、鉱山のイメージも変わってくるかなと感じましてやっていますが、なかなか前に進まないでいるのが実情です。

鹿角市議会 2011-09-22 平成23年第5回定例会(第4号 9月22日)

相手方は三菱マテリアルテクノというところでございます。これについて工期は22年の12月3日から1月の、翌年の1月の11までの工期で2ヵ所のボーリングを行ってございます。この2ヵ所については、建物の規模等にもよりますが、建設予定の対角線上の基礎部分になる2ヵ所、掘削してボーリング調査を行ってございます。  

鹿角市議会 2008-09-09 平成20年第5回定例会(第2号 9月 9日)

そこで、ターゲットは三菱マテリアルであります。三菱マテリアルとは深い歴史関係にあります。若者が働く場所を確保することが行政として喫緊の大きな課題であります。地域を維持発展していくには、若者に夢を与え、明るく住みよい地域づくりが大事であります。安心して暮らせるまちづくりが大事な任務であります。ぜひ、三菱マテリアル企業誘致について交渉していただき、実現に向け最善の努力をすべきであります。

鹿角市議会 2008-06-10 平成20年第4回定例会(第2号 6月10日)

鹿角は要するに水力発電、各工場、三菱マテリアル、同和、非常に水力発電所が多い。その多い水力発電所、今慌てふためいている。何で慌てふためいているかと、それは砂の流れが多い。一生懸命砂しゃくっている。どんどんと流れてくるものだから、砂しゃくっていれば、砂がまたどんどん流れてくる。そのくらい山の上が荒れているわけです。  

鹿角市議会 2007-12-11 平成19年第6回定例会(第2号12月11日)

取り組みの一つとして、市にゆかりの大きい三菱マテリアルグループの助力や、大きな企業へ勤めた経験のある年配の方をその担当者として迎え入れるなど、人的強化を図ったらいかがでしょうか。  これまで東京鹿角会やふるさと大使等へ企業誘致の情報提供等を行政とのかかわりでお願いをしてきておりますが、それにプラスしてもっとウイングを広げた取り組みを強化することを望むものであります。

能代市議会 2006-06-21 06月21日-04号

また、現職市議会議員数名は、三菱マテリアル、不動建設、横河電気、あるいは測量士を引き入れて、その身分を明らかにしないまま現地視察をしたりしておりました。その裏には何があるのかということに首をかしげている方もいらっしゃいますけれども、御当人がいらっしゃったところだと私は思っております。しまいには、この現職県議から、倒産した能代産廃の敷地の登記簿謄本の写しを全部くれと。あそこの土地を買い占めたいと。

能代市議会 2005-12-01 12月12日-02号

同和鉱業非鉄金属の大手であり、つい先日三菱マテリアルと業務提携をし、原材料の安定供給を受ける体制を整えたと報じられております。その同和鉱業が一〇〇%出資する小坂製錬は、かねてからリサイクル製錬拠点形成事業を展開しておりましたが、このたびリサイクル原料に対応した新型炉を国内で初めて建設すると発表いたしました。

鹿角市議会 2004-12-15 平成16年第7回定例会(第3号12月15日)

会社では、この主因を平成元年のコスモアドベンチャーの新設や、市から経営を引き継いだ水晶山スキー場のリフトやロッジの更新などの設備投資による過剰債務にあると分析しており、大口の債権者である三菱マテリアルと取引銀行に市を交えた4者により、事業継続のための協議を進めているところであります。

能代市議会 2003-12-01 12月08日-02号

たくさんありますねえ、本当に私もかなり前から三菱マテリアルという企業名が出てきて、そしてこれを能代産廃とひっくるめて、そして中田建設の元オーナーっていうのかな、今は県会議員なのでよくわからないんですけれども、この方と直接話もしたりしながら聞いてきて何年か過ぎておりますけれど、また出てきたのかなあと、この勉強会には豊澤市長が市長になる前から、勉強会ならばということで参加していたのではないかなという思いも

能代市議会 2002-12-01 12月10日-03号

少なくなってきておりますけれども少ない中には三菱マテリアルだとか不動建設だとか、名前は言わなくても勉強会の皆さんと一緒に中を見られて、あの処分場をどうしようかとかといって恐らく真剣にその話し合いをされている方たちだなと私は思いますけれども、ここの能代市の大手の建設会社の社長のように自分があの土地を全部買ってもいいのだというそういうふうな方たちもあらわれてきているわけですね、あらわれてくるほどあそこの

鹿角市議会 2000-02-02 平成12年第1回臨時会(第1号 2月 2日)

この基金につきましては、平成7年、三菱マテリアルが八幡平地域における地熱開発に伴う後見策として市に寄附された5億円を原資にしたものであります。総額5億円のうち3億円については、ふれあいやすらぎ温泉地整備事業などに充当することとし、2億円については、その果実平成7年から10年間、八幡平温泉協同組合に交付し、その後の運用について協議する内容の覚書を交わしておるところでございます。  

鹿角市議会 1999-12-08 平成11年第6回定例会(第2号12月 8日)

八幡平温泉郷振興基金は、八幡平地域における地熱開発に伴う貢献策として平成7年に三菱マテリアル株式会社から受けました寄附金5億円を原資とする基金でありますが、総額5億円のうち3億円については、ふれあいやすらぎ温泉地整備事業などに充当することとし、2億円については、10年間積み立てし、その間、果実を八幡平温泉協同組合に交付し、その後の運用については両者で協議するとの内容の覚書を交わしております。  

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