228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

能代市議会 2020-09-29 09月29日-05号

今後、学識経験者関係団体市民代表等により構成される策定委員会を設置するほか、市民参加によるワークショップ開催などを行って、幅広い意見を伺っていきたい。庁内においても検討委員会を設置し協議していく、との答弁があったのであります。 審査の結果、歳出5款労働費、6款農林水産業費、7款商工費、8款土木費は、いずれも原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 

能代市議会 2020-09-08 09月08日-03号

教員全員参加型のワークショップによる学校業務事業仕分であり、先生たちが和気あいあいと付箋を使って意見を述べ、それまで慣例的に行われてきた業務が幾つも削減し、実際に負担軽減につながって効果を発揮していました。教育長答弁では、このような形式について各学校へ紹介したいとありましたが、教職員同士の協議は各校で実施されているものなのか、お知らせ願います。 

能代市議会 2020-03-25 03月25日-06号

また、まちづくり計画策定事業費で行う、立地適正化計画策定都市計画マスタープランの見直しについて、市が現在抱えている、学校跡地の利活用課題イオン出店見込等による影響などをどのように計画に反映させるのか、との質疑があり、当局から、地域課題や持続可能なまちづくりの基本的な考え方等を整理した上で、地域別ワークショップ等を開催市民から様々な意見を伺い、どのようなまちのあり方がよいのか十分な議論を

仙北市議会 2020-03-04 03月04日-02号

やっぱりお祭りイベントでなくね、やっぱり地域や職域やいろんな環境の中でワークショップ等の活動を地道に積み重ねていってね、これを広める方法があるんじゃないかというふうに思いますけど、この2点についてお尋ねいたします。 ○議長青柳宗五郎君) 門脇市長。 ◎市長門脇光浩君) 仙北市、平成30年6月にSDGs未来都市に選定をいただきました。

能代市議会 2019-12-10 12月10日-03号

続いて2番目、高校生との意見交換ニセコまちづくり町民会議参考にするなど、第2期総合戦略策定に生かしてはでありますが、高校生とのワークショップ、ワールドカフェ形式などで意見交換することやニセコまちづくり町民会議自治創生 次の戦略へ!」のように、総合戦略次期策定に向けて意見交換をすることなど、策定への手がかり、参考になるのではないかとお伺いするものであります。 

北秋田市議会 2019-12-09 12月09日-02号

具体的な取り組み内容といたしましては、3カ年をかけて取り組む事業になりますけれども、1年目は地域現状分析現地調査ワークショップ開催、2年目が地域座談会開催、将来に向けた具体的な目標地域グランドデザインづくり、3年目にはグランドデザインに基づいて地域住民が主体となって、地域課題の解決に向けた取り組みを持続的に実施するというもので、本年度、県内5カ所をモデル地区として実施されておりますので

鹿角市議会 2019-11-29 令和元年第6回定例会(第1号11月29日)

また、去る10月23日には、中高生の代表14人に参加いただきかづの未来若者会議開催いたしましたが、自分自身の夢や目標本市未来を重ね合わせながらワークショップ形式意見交換が行われ、昨日、代表メンバーから会議結果をまとめた提案書を直接受け取り、若者の熱い思い価値観をしっかりと受けとめることができました。  

能代市議会 2019-10-02 10月02日-05号

天体観測会プラネタリウムイベントワークショップ等を行い、小学校での総合的学習の時間にゲストティーチャーなども行っている。宇宙とヨガなど、全く別の分野とコラボレーションするなど、今まで宇宙に関心がなかった人たち宇宙まちづくりの輪を広げているほか、メディアや県外イベント等からの要請もあり、能代市のPRにつながっていると考えている、との答弁があったのであります。 

男鹿市議会 2019-06-18 06月18日-02号

それでね、ちょっと私、もう少し中身をひもといてちょっと聞きたいんですけどもね、県の企業者を呼び込める商店街づくりですか、支援事業、これに男鹿市が応募して採用されてワークショップ人集めだとか、そういうのを支援しながら、男鹿周辺らいづくり構想株式会社シービジョンから平成30年10月に提案されております。男鹿周辺土地利用基本計画平成30年12月に作成されております。

由利本荘市議会 2019-03-06 03月06日-04号

その後、市民の方約40名と有志議員による当市の魅力発信につながるワークショップを行い、多くの意見や提言をいただきましたが、出された意見などを見ますと、由利本荘市には誘客につながる資源が多々あると改めて再認識するとともに、現在、地域のために頑張っている方々との連携により、市の活性化につなげる何かができないかと痛切に感じた次第です。 その1つが、駅前カダーレ周辺でのイベントによる活性化であります。 

北秋田市議会 2019-03-05 03月05日-03号

先日、私は障害児保護者方々ワークショップを行いました。現在困っていること、必要な制度を挙げてもらい、切実な思いを持っていることがひしひしと伝わってまいりました。それぞれの意見を集約し、わかりやすくするため、イメージ図をご用意しました。こちらのパネルをごらんください。 こちらのパネルをごらんください。 1点目は、障害者の働く場所です。