8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鹿角市議会 2010-07-26 平成22年第5回臨時会(第1号 7月26日)

このほか、事故対策等で7インチカラーモニターのバックアイカメラ、サイドアンダーミラーのほか、扉が閉まっていないとアクセルをロックするアクセルインターロックの装備や、乗降扉の視界確保装置、車内床の滑りどめなどの仕様が装備されます。  納入期限ですが、平成22年11月24日の予定であります。  以上で説明を終わります。 ○議長(黒澤一夫君) 提案理由の説明を終わります。  これより質疑を受けます。  

鹿角市議会 2008-12-10 平成20年第6回定例会(第2号12月10日)

これら未収金解消の打開策については、収納対策委員会において未収債権の分類、整理、滞納処分の調査・検討を行い、公平性の確保に向けて取り組んでいるところであり、市税については住民税申告及び各種納税相談を通じ、納税に関する分割納付、徴収猶予等を実施しておりますが、特別な事情がないまま滞納し、再三の督促等に応じない悪質な滞納者に対しては動産不動産・預貯金等の差し押さえ、インターネット公売、タイヤロックの導入

鹿角市議会 2008-03-11 平成20年第2回定例会(第3号 3月11日)

市税等の自主財源の確保については、滞納処分によるインターネット公売やタイヤロックなどを積極的に行い、収納率の向上に努めておりますが、中・長期的な観点から、市税の増収を図るためには、産業の振興施策や活性化施策を推進して、市民所得の向上を図ることが重要であり、これらの施策を積極的に進めてまいりたいと考えております。  

鹿角市議会 2007-12-12 平成19年第6回定例会(第3号12月12日)

市税については、昨年8月から庁内に「市税等収納対策委員会」を設置し、全庁的に未収金対策を検討しながら、全県に先駆けたインターネット公売の実施や、タイヤロックの導入、動産不動産・預貯金等の差押えなど、滞納処分に重点を置いた収納対策を実施しており、前年度と比較した平成18年度の収納率は、全体では約1ポイント減少しているものの、現年度課税分では0.5ポイント、滞納繰越分でも0.04ポイント、いずれも前年度

鹿角市議会 2007-12-11 平成19年第6回定例会(第2号12月11日)

次に、税収等の確保対策についてでありますが、本市では、年々増加している市税等の未収金対策を検討するため、昨年8月に、関係9課からなる市税等収納対策委員会を設置し、未収債権の分類・整理、滞納処分の調査・検討などを行い、各課の情報共有に努めながら、公平性の確保向けて取り組んでおり、特別な事情がなく納税しない滞納者などに対し、全県に先駆けたインターネット公売の実施やタイヤロックの導入実施を初め、動産不動産

鹿角市議会 2007-12-03 平成19年第6回定例会(第1号12月 3日)

あわせて、タイヤロックは、本年1月に導入したが、今のところ実施するまでに至っていない状況であり、今後県の地域振興局と協力し、対象車種を検討し実施してまいりたいとの答弁がなされております。  このことに対し、委員からは、さまざまなアイデアを出し、今後も税収を高めていくような政策を展開してほしいとの要望が出されております。  

鹿角市議会 2005-09-14 平成17年第6回定例会(第3号 9月14日)

学校や公的施設のアスベスト使用調査と対応につきましては、本市では、昭和62年に教育関係施設の調査を行い、アスベストの吹きつけが発見された施設について、昭和63年から平成元年にかけて除去工事を行っておりますが、当時は教育関係以外の施設が対象となっていなかったことや、岩綿、いわゆるロックウールの吹きつけにもアスベストが混入している可能性があることから、8月1日にこの問題に関する庁内連絡会議を開催し、公共施設

  • 1