13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

高性能レーダーを持ち、近隣に電波障害を起こし、人体環境に甚大な影響を与えると言われております。  秋田新聞には、最近は毎日のようにイージス・アショアの記事が載っております。小野寺防衛大臣は5月15日の記者会見で、政府が2023年度の導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に関し、秋田山口両県が配備候補地となるとしております。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

道路の陥没を未然に防ぐために、目視だけではわからない道路や橋梁に地中探査レーダー装置搭載車両を走行させる路面下空洞調査が、東北では平成28年度で宮城県仙台市青森県八戸市で行われ始めています。道路の陥没事故防止や防災減災の観点から、本市においても路面下空洞調査及びその対策が重要と考えますが、どのように認識し、今後どのように対応していくのかお伺いいたします。  

能代市議会 2013-09-09 平成25年  9月 定例会-09月09日−02号

また、土砂災害警戒情報は、気象レーダーと雨量計を組み合わせて雨の量を解析する解析雨量や降水短時間予報、降った雨が土壌中にどれだけたまっているかを示す土壌雨量指数をもとに、秋田県秋田地方気象台が合同で判断し発表することとされており、市町村長避難勧告等を発令する際に重要な防災情報となります。この土砂災害警戒情報につきましても、県から特に見直しなどの考え方は示されておりません。

仙北市議会 2013-08-26 平成25年  9月 定例会-08月26日−02号

ただ、対応はしていましたけれども、その対応のレベルが通常ではないというような思いであったり、この後の雨雲レーダーの動きで、さらに被害が拡大していくというような想定だとか、そういう数分後、数時間後の状況に対応するという対応が非常に貧弱だったということがあると思います。これは、先ほどからお話ししているとおり、大変返す返す残念であります。 ○議長(佐藤峯夫君) 17番。

男鹿市議会 2011-09-07 男鹿市議会 会議録 平成23年  9月 定例会-09月07日−02号

私も平和委員会で年一回、レーダー基地を調査します。その際には尾行されます。監視カメラがついてます。この問題の、この間、今、仙台地方裁判裁判がされていますけども、あの人々に喜ばれる自衛隊仙台裁判所の口頭陳述ですけども、これを読ませていただきましたけれども、一人目はね、大崎の市会議員です。大崎市の。この議会活動が監視されました。

男鹿市議会 2010-11-17 男鹿市議会 会議録 平成22年 11月 臨時会-11月17日−01号

特に議長在職中、平成15年8月から3年間、防衛省全国情報施設議会会長として、レーダーサイトを基地交付金の対象資産に拡大すべく国会議員で構成する防衛省情報施設振興議員連盟の先生方から強力な支援をいただきながら、遂には平成16年度に法改正をさせ、平成17年度より基地交付金として全国30市町村へ約5億円交付されるに至ったところであり、以来、本市には毎年約1千万円の交付金が交付されているのであります。

男鹿市議会 2009-12-04 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月04日−02号

このようなことから、男鹿には航空自衛隊加茂レーダー基地もあります。国の防衛上からも誘致するには好条件であり、基地誘致を国などに要望・陳情などの行動を起こすべきではないかと考えます。  佐藤前市長は、誘致について「防衛政策であり、情報収集に努め、研究課題である。」

男鹿市議会 2008-03-04 男鹿市議会 会議録 平成20年  3月 定例会-03月04日−02号

また、加茂にはレーダー基地もあることからも、国の防衛上から誘致するには好条件であるのではないかと考えます。秋田港でも基地誘致に動いているとのことでございますから、秋田港に遅れをとらないように早急に判断すべきではないかと思います。このことについて市長にお伺いをしたいと思います。  第1回目の質問を終わります。

能代市議会 2006-12-11 平成18年 12月 定例会-12月11日−02号

トンネルの中を山の上からレーダーで探査したところで、確実な安全性というのは確認できないはずです。遮水壁本体の安全性というのは封じ込めを解決策の一つにしている限り大変重要なことなんです。実際に既存の遮水壁というのは、3基で行われていましたけれども、第2工区、特に第3工区は工事期間が極端に短かったという住民の証言があります。

男鹿市議会 2006-06-22 男鹿市議会 会議録 平成18年  6月 定例会-06月22日−04号

こうした基地関係市町村には、自衛隊使用する飛行場やレーダーサイト、通信施設などに固定資産税の代替的性格を基本とした基地交付金(国有提供施設等所在市町村助成交付金)が交付されているものの、基地関係市町村行政運営は、基地所在に伴う特殊な財政需要の増大等により大変厳しい状況にあり、国による基地対策のさらなる充実が必要である。  

能代市議会 2005-12-12 平成17年 12月 定例会-12月12日−02号

第一段階調査は、高密度電気探査、地中レーダー探査、浅層反射地震探査、土壌ガス調査の四つの手法で行われました。その調査の結果、ほかの廃棄物と性状が異なる廃棄物、ドラム缶などが埋め立てられている可能性が大きいことと、この処分場には遮水シートが敷設されていない可能性が高いことが明らかになりました。

鹿角市議会 1997-09-16 平成 9年第6回定例会(第2号 9月16日)

これまで遺跡の調査は考古学的考察が主体であったが、これからはさらに地質学岩石学、花粉などの植物学、太陽や星座などにかかわる天文学、地中レーダーなどの磁気や電子工学古代文字に関係のあるペトログリフの研究哲学民俗歴史学など多様な幅広い総合的な研究が縄文の世界の扉を開いてくれるもとになり、今本市が取り組んでいる縄文の杜構想、そしてこれから重大な目標になっていくだろうと考えられる世界遺産登録や、さらに

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