144件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

これまでも移住担当の部署から新規移住希望者が農業をやりたいと相談を受けて対応をしていると思いますが、市全体の人口が減少している中、農業者をふやすには受け身ではなく、リンゴや北限の桃などの特産品や、畜産との複合農業など、他自治体へ移住して農業を行うよりも本市でやることが魅力があるということを全面に押し出し、移住者、定住者の獲得と農業者の獲得に努めるべきと考えますが、この件につきましてはいかがでしょうか

鹿角市議会 2019-03-22 平成31年第2回定例会(第6号 3月22日)

これに対し、桃だけでなくリンゴにおいても雨や風を起因とする病気が発生することから生産者に病気の早期発見及び早期処理に加え、総合的な対策を図るため、当事業に防風ネット設置支援メニューを集約するものである。また、被害防止の徹底を図るため、生産者のみならず市や県としても全員の共通認識として取り組んでいるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

ことしも秋の収穫も現在はリンゴのフジの収穫が終わりまして、出荷を残すといったところでございましょうか。農家の方々が出荷作業に大変忙しい日を今も送っているという状況だと思います。ことしの農作物は、米にしろ、野菜にしろ、天候不順のせいかもわかりませんけれども、単価は高かったようですが、収穫量がいまいち伸び悩んだという年だったのではないかなと想像しております。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

当市も台風21号ではリンゴそれから桃の被害はありましたが、最小限にとどまっております。  さて、ことしも間もなく秋の収穫作業が始まります。水稲は例年より早い出穂期を迎えて、出穂後の気温も順調に推移しており、作況は平年並みが見込まれております。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

ことしは、それを周りの人たちにちょっとお願いして、うちも畑はリンゴ畑なんですけれども、夏場は草刈りとかしかないので、そんなおもしろい体験はさせられない、伝えられないと思って、近所の人にお願いして、農作業体験を近所の畑でやらせてもらって、ほかに、近くに馬とかいる家があって、そこで馬を見せてもらったりとか、いろいろな人を巻き込みながら、いろいろな経験をさせられたんです。

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

外貨の獲得に向けた産業振興策については、後期基本計画の策定に当たって、本市の経済構造の特徴を分析しておりますが、付加価値額、従業者数については、医療福祉、小売業、建設業が大部分を占める一方、移輸出入収支額のプラスの値は農林水産業が最も大きく、農業販売額の約4割を占める養豚や、リンゴ、桃などの特産品が主要な外貨獲得源となっております。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

北限の桃、それからかづの短角牛・リンゴなどの特産品の生産振興の取り組みについて、3番目のところで質問を書いておりますけれども、答弁の中に北限の桃の栽培等も拡大させるというようなお話をいただきました。北限の桃についても栽培している人方は結構収入的にもいいということで喜んでいるわけですが、その反面で、労力の確保もまた難儀しているところだというようなお話を聞くこともあります。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

果物リンゴは485%になっています。あとは全部0%です。  私は、この山と田んぼのあれに畑作とか畜産とかをどうするかということでは、私は非常に市の将来につながっていくことではないかなと。そして地産地消、地場産、こういうのに結びついていくわけであります。この点についていかがでしょうか。 ○議長(松尾秀一)   当局答弁。  市長。

鹿角市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(第3号 9月12日)

リンゴ、桃やその他の農作物の被害もあります。被害を予防するために7月に市と県主催の岩手大学教授による熊の防除対策講習会が開かれております。岩手県では生息数が3,700頭と推定されており、本県ではことしから正確な調査が行われるとのことでございますが、熊被害は駆除のほかに森の整備や熊が人里に来る原因を除去する必要もあると言われております。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

○3番(安保誠一郎君) 鹿角には桃、リンゴ、かづの牛、それぞれあるんですけれども、これを売り出すために花輪ばやしを看板にするということで、ちょっとお願いを申し上げたいと思います。  それで、実は秋田魁の8月31日の記事なんですけれども、これにちょっと気になるものがありましたので、抜粋して読み上げたいと思います。これはアンテナ居酒屋ということなんですけれども。  

由利本荘市議会 2017-06-01 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月01日−02号

こうした取り組みにより、つぶぞろい・地酒・蜂蜜・アスパラガスが定番商品となり、さらにリンゴ乳製品が定期出荷され、みそ・イチジクなどの加工品も高い評価を得ております。  加えて、天然山菜は、スーパー福島屋を初め、食品卸しやレストランにおいても定期出荷するなど、首都圏において販路が拡大しており、本市の産品が確実に評価されております。  

由利本荘市議会 2017-05-15 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-05月15日−01号

物産の販路拡大につきましては、由利本荘フェアなどに加え、地域ブランド形成による外貨獲得のため、まるごと売り込み連携協定地方創生包括連携協定締結したことにより、日本酒や蜂蜜、米、アスパラガスが首都圏スーパーマーケットで販売されているほか、山菜やリンゴも定期出荷されており、食品卸、飲食店などとの取引も拡大しております。

鹿角市議会 2016-12-22 平成28年第7回定例会(第4号12月22日)

これに対し、本市の返礼品であるリンゴについては、想定した以上の人気だったため、「品切れ」表示となったものであり、今後リンゴを取り扱う農家や事業者に対し提供可能かを打診するとともに、ポータルサイトを運営する事業者に対し表示方法の改善を申し入れてまいりたいとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

一例を挙げますと、鹿角市のリンゴ生産者のリンゴ関西のほうのコンビニエンスストアでの大量一括納入の契約が結ばれたと。それが秋田銀行地域サポート部が仲介になってという話も伺っております。今後こういう外部、例えば大学も含めてなんですが、こういう団体との連携についてお伺いいたします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

今でいうリンゴとか梨。その当時は梅とか桜なんだけれども。「その木を栽培するに当たって苗木を育てるのと同じだ」と。どういうことかというと、要するにその木が何であるかと苗木のうちに見きわめなければならないと、それに合った栽培管理をしなければならないよということなんですね。そうすること、例えばリンゴならリンゴ、その剪定、薬のかけ方、肥料のまき方、これはリンゴに合った栽培管理をしなければならない。