14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2012-12-12 平成24年第6回定例会(第3号12月12日)

あそこに張り紙をしないようにとかっていう表示ありますけれども、ああいうふうなバス停の工夫というのもですね、やはりこれから考えていかなければならないなと思っておりますけれども、いろいろな全国的にはバス停をですね、例えばそこの、例えばメロンがたくさんとれるところですとメロンバス停とか、リンゴとれるとリンゴバス停とかって、バス停に工夫している市町村があるようにテレビ新聞等で見たことがあるんですけれども

鹿角市議会 2006-12-13 平成18年第7回定例会(第3号12月13日)

さて、全国どこの地方自治体においても、財政健全化・効率化に向けて努力されておられるわけですが、本年に入ってから、戦後日本エネルギー政策を支えた石炭のまち、またメロンのまちとして有名であった北海道夕張市が、通常の財源規模を示す標準財政規模の12倍を上回る630億円前後の負債を抱え財政破綻し、財政再建団体に陥った旨の報道があります。

鹿角市議会 2006-12-12 平成18年第7回定例会(第2号12月12日)

炭鉱がなくなり、観光に力を入れ、さまざまな建物を建て、メロンもつくりました。視察した折に役所でいただいた一切れのメロンの余りのおいしさにびっくりいたしました。後にも先にも夕張メロンはそれ1回きりでございます。スキー場も年間120万人集めましたが、バブル崩壊で壊れました。通常予算の14倍、約600億円ほどの借金を抱えてしまったわけでございます。

鹿角市議会 2003-06-09 平成15年第4回定例会(第2号 6月 9日)

農業で生き残るためにということで、鹿角の気候風土を生かした特産物の生産確立が求められておりますけれども、現在鹿角夏秋キュウリだとか、トマトだとか、メロンだとか、いろいろ鹿角産についても積極的に生産販売を展開しておりますが、例えば、前にも申し上げたことがありますけれども、例えば松坂牛や夕張メロンのような全国一の農産物が欲しいと思っております。

鹿角市議会 2001-02-21 平成13年第1回定例会(第4号 2月21日)

夕張はメロン。昨年、視察旅行で見てきました。名前は大分以前から聞いていましたが、メロンも札幌千歳空港などで見たことはありました。しかし、余りにも高過ぎて買おうとも思わなかったし、手が出ませんでした。たかがメロン、それが1個 4,000円、 5,000円。キンカンしかなかった子供のころ、せいぜいプリンスメロンマスクメロンしか知りませんでした。夕張市の市役所で初めてごちそうになりました。

鹿角市議会 2000-12-11 平成12年第7回定例会(第2号12月11日)

そういう点では、葉たばこなりあるいはキュウリ、トマトメロン、スイートコーン等、それらに重点的に取り組んでまいるということでございますので、ひとつ意欲的にそれらを進めるようお願い申し上げたいと思います。  その次にでございますけれども、農業所得の向上という面から、さきの12月4日、新農政原案として定義されました所得補償で農家育成案が浮上いたしました。

鹿角市議会 1999-12-09 平成11年第6回定例会(第3号12月 9日)

幸い、鹿角は畜産との複合経営の先進地であり、畜産の排泄する尿やふんの活用こそがリサイクル農業と結びつき、あわせて鹿角で生産される米、トマト、キュウリ、アスパラ、メロン等々に消費者が求める低農薬、高付加価値品目として他の産地との違いをアピールし、有利な販売展開を図ろうとするねらいと伺いました。  

鹿角市議会 1997-12-08 平成 9年第7回定例会(第2号12月 8日)

育苗ハウス設備の更新に対する助成については、個人に対する補助として、戦略作物である夏秋キュウリ、夏秋トマトメロン、花卉の栽培にかかわるパイプハウスに対する県の補助制度がありますが、水稲の硬化ハウスに対する助成は、グループ、農事組合法人、生産法人等共同化に対する補助制度のみで、個人に対する補助制度はないのが実態であります。  

鹿角市議会 1997-12-01 平成 9年第7回定例会(第1号12月 1日)

主要野菜については、10月31日現在の夏秋キュウリの出荷量 2,943トン、販売価格は7億3,063万 5,000円、夏秋トマトは 772トン、販売価格は2億 730万 3,000円、メロンは 107トン、販売価格 2,873万円となっておりますが、10月の低温や日照不足により出荷額が減少したものの、価格面では最近にない高値で推移しております。  

鹿角市議会 1997-02-10 平成 9年第1回定例会(第1号 2月10日)

19節負担金補助及び交付金、一番下の欄ですが、施設型園芸産地強化事業費補助金でありますが、これは農協が事業主体で実施するキュウリ、トマトメロン、花き等を対象といたしましたパイプハウス32棟分、防除機器60台の整備が主なるものであります。その下の方の5目水田農業対策費の19節でありますが、上から3番目の新生産調整推進対策地域調整事業費補助金につきましては、とも補償にかかわるものであります。  

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