65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

県警と消防防災の2機のヘリコプターによる上空からの捜査と地上での捜査を並行して行ったところ、日没間際の午後4時50分ごろにヘリコプターがコブ杉の南方向で2人を発見し、けがもなく救助されました。  最悪の事態に至らず救助されましたのは、上小阿仁村職員、警察及び消防署員の方々の迅速な対応のおかげと改めて感謝しております。

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

ヘリコプターでの上空からの調査によると、複数の熊が目視されているとのこと。こういった奥山の生息地へは絶対に入らないようにしたいものです。ほかにも、人家近くでも熊の出没情報が報道されております。特にこの時期は冬眠から覚めた熊が食欲旺盛で、子熊も連れ立っていることが多く、注意が必要です。

能代市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会-03月23日−06号

審査の過程において、28年度秋田県消防防災ヘリコプターの能代山本地区への出場回数について質疑があり、当局から、28年度の出場回数は1回で、転院搬送である、との答弁があったのであります。  また、消防団員協力事業所の状況及び周知方法について質疑があり、当局から、現在、消防団員協力事業所は市内17事業所があり、このうち7事業所に報償金を交付している。

男鹿市議会 2016-06-20 男鹿市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月20日−02号

ドクターヘリというのは4年前ぐらいから導入されているので、何かすごくヘリコプターの機能がよくなってて、垂直にこういったりとかできるような話も聞いていますので、前の指定した条件とちょっと違うんじゃないかなと思うんですけど、そこら辺のね、何かどこだかの町内の方々がその話をしたら、あそこは電線が張っててだめだとか、あそこはあれでだめだとかなんか言ってるようですけども、私はもう一回、やはりちょっといろんな方々

由利本荘市議会 2016-06-10 由利本荘市議会 会議録 平成28年  6月 定例会-06月10日−03号

各方面の災害現地を統括する指令本部の機能や、膨大な数の支援物資を収集、仕分け、運搬と多くのボランティア、大型ヘリコプター10機、中・小型ヘリコプターで30機に対応できた臨時のヘリポートなど挙げれば切りがないほどの対応です。それが、今回の熊本地震では見られなかったとの報道でした。  

鹿角市議会 2016-03-09 平成28年第2回定例会(第5号 3月 9日)

地熱発電の調査の現状についてでありますが、当市は地熱発電のポテンシャルが高い地域であることから、国がJOGMEC独立行政法人石油天然ガス・金属資源機構に委託して実施しております全国的な地熱資源調査の対象地域となっており、平成26年度から今年度にかけて八幡平地域においてヘリコプターによる地質調査が行われました。

由利本荘市議会 2015-06-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月04日−02号

入山時には、携帯電話を持って通信手段を確保し、ヘリコプターで救助に行ったときに上空から見やすいように白い服装で入山してほしいと呼びかけております。  由利本荘市消防団でも、遭難事故は家族や親類はもちろん、地域の方々にも大きな迷惑をかけることになります。万が一の備えを書いたチラシを配布し、注意を呼びかけております。  (1)雪上車の活用は。  

鹿角市議会 2015-03-20 平成27年第1回定例会(第6号 3月20日)

次に、2款1項10目防災諸費の秋田県消防防災ヘリコプター運航連絡協議会負担金の内容についてただしております。これに対し、負担金は、人件費にかかわる負担であり、ヘリコプターの購入費や整備費用の負担については求められていないとの答弁がなされております。  

男鹿市議会 2014-06-12 男鹿市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月12日−01号

今回は、沿岸地域での大津波襲来に対する避難救助訓練や、避難所運営などの住民参加型訓練のほか、秋田海上保安部の航空機、巡視艇の搭載艇及び男鹿地区消防本部の水上バイクによる津波漂流者の水難救出救助訓練、男鹿地区消防本部と秋田県消防防災航空隊による応急救護活動訓練、県消防防災ヘリコプターによる重症者搬送訓練などを実施しました。  

鹿角市議会 2013-12-16 平成25年第8回定例会(第2号12月16日)

公共的な建物が集中するメリットについてでありますが、以前にも申し上げましたけれども、平時には、かづの厚生病院近くに立地することで、県防災ヘリコプターやドクターヘリが離着陸する際に消防が担う安全管理が迅速に行えるなど、これまで以上に救急救命体制が充実するものであります。  

男鹿市議会 2013-09-10 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月10日−02号

遭難者が一人出たときに、どれだけの経費がかかるか、海上保安庁が来て、ヘリコプターが来て、消防が来て、警察が来て、消防団が集まって、これにどれだけの経費がかかるのか、そういうことを思うと、取るに足らない経費で済むんじゃないでしょうか。そういうことができないかと思うし、そういう考えがないかお伺いしたいと思います。  最後、5番に移ります。  

男鹿市議会 2013-09-06 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月06日−01号

課題としては、地震、津波の早期の情報収集、水や食料品などの備蓄品の整備や救助ヘリコプターの活用のほか、夜間には職員等が不足することから、患者の移動は非常に厳しいものがあり、これらについて、今後の訓練でよりよい方法を見つけ出していきたい。  また、病院の耐震については、支障ないものと考えているとの答弁があったのであります。  

由利本荘市議会 2013-09-06 由利本荘市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月06日−03号

私も、昨年9月に山形県遊佐町で開催された第2回の検討会に出席し、実際にヘリコプターに搭乗して、上空から地形や過去の噴火による溶岩流の痕跡等を確認してまいりました。この中で現段階の想定では、噴石や降灰など居住地域への直接的な被害は、比較的軽微であろうとの所見を伺ってきたところであります。  

由利本荘市議会 2013-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月05日−02号

ヘリコプターは当然飛びません。その付近も当然訓練に配慮されるべきでありましょう。  局地的豪雨、ゲリラ豪雨は全国でたびたび発生しています。それに最近は竜巻の発生であります。8月9日、県北地方などを襲った豪雨は鹿角市で時間雨量100ミリ、1日当たり300ミリと、8月の月間雨量の2倍近くになるなど、県内5地点で観測史上最多となる記録的な大雨になりました。

由利本荘市議会 2013-02-27 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月27日−02号

そのため、ほとんどの災害出動用の車両が損壊し、実際に救助に当たったのは自衛隊のゴムボートとヘリコプターに限られる事態に陥りました。仮に緊急車両が高台に避難できても、道路の損壊や浸水が予想され、実際に災害救助の役に立つのでしょうか。  秋田県では12月28日、市町村が津波ハザードマップの見直し等をするために必要なデータ(津波浸水域、津波高など)を公表しております。