311件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-09-09 令和元年第5回定例会(第2号 9月 9日)

まず、1つ目ですが、平成22年度に策定されました中心市街地活性化プランですが、コモッセやあんとらあ、そして歴史資源がある区域を含めた75ヘクタールのエリアとなっております。平成28年度では、まだまちなかの観光素材をつなぐルートは確立されておりませんでしたが、現在まちなか観光ルートはどのようなものがあるのか伺います。 ○議長(宮野和秀君) 市長。

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

また、担い手への農地の集積や集約は、農地法に基づく売買や貸借のほか、農業経営基盤強化促進法に基づく利用権設定などにより進めており、このうち農地中間管理事業は、平成26年の運用開始からこれまでの5年間で、契約成立378件、集積面積は約303ヘクタールとなっております。 ○議長(宮野和秀君) 舘花一仁君。 ○6番(舘花一仁君) この5カ年で378件の成立と、成約になったのが303ヘクタールと。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

シンテッポウユリにつきましては、販売促進資材の作成や種子の購入に対して支援しており、栽培面積は6.5ヘクタール、販売額は約7,000万円となっております。市場性や収益性が高く、若手農家の参入など今後の生産拡大が期待されますので、来年度はシンテッポウユリ産地拡大推進事業を創設し、販売額1億円を目標に集中的に支援することとしております。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

そのため、まずは民有林のうち、経営計画が策定されていない人工林、約8,000ヘクタールについて、向こう10年間を目安として地域ごとに所有者の意向調査を実施することとしており、その結果に基づき林政アドバイザー等の協力を得ながら林業経営に適した面的まとまりのある森林等について、市が経営管理権を設定し、順次集積・集約化してまいります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

現プランの区域は、北はコモッセ、南は道の駅あんとらあ、東は商店街裏手の急傾斜地、西はJR花輪駅西側で囲まれた約75ヘクタールの範囲となっております。この区域内には、プランの事業計画の一つとして挙げておりますまち歩き観光推進事業素材となり得るものが点在しており、工夫次第では商店街のにぎわい創出と活性化につながってくるものと思っております。  

男鹿市議会 2018-09-03 09月03日-01号

また、JA秋田なまはげによりますと、先月16日から17日にかけての強風により、五里合琴川・安田地区で水田約1ヘクタール、男鹿中浜間口地区で約3.3ヘクタール、北浦出口野・野村・湯本地区で約3ヘクタール、野石五明光地区で約1ヘクタールにおいて、潮風による白穂被害や穂の擦れによる褐変被害が確認されております。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

平成30年度、新規として畑地化助成が示されましたが、産地交付金の対象作物が作付された農地平成30年以降5年間継続して販売を目的とした作付が継続され、おおむね5ヘクタール以上の団地が形成される場合、1反歩当たり10万5,000円交付されますが、5年間経過した後はどのようになるのか、お伺いします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

その結果、畑での作付は298ヘクタールまで拡大しており、耕作放棄地の解消にも大きく寄与しております。  また、本市のブランド産品である「北限の桃」を初め、トマトやキュウリなどは安定した需要と高い品質で県内でも一大産地としての評価をいただき、市場での存在感を高めており、引き続き生産の拡大に向けた取り組みを進めてまいります。  

男鹿市議会 2017-09-05 09月05日-02号

本市の森林面積は、平成28年3月現在1万2千411ヘクタールで、民有林1万299ヘクタール国有林2千181ヘクタールとなっておりますが、所有規模は極めて零細であり、高齢化も進んでいることから、保持的施業計画、間伐、保育林業近代化も進んでいない状況です。林業の振興を図るため、健全な森林を長期的な観点から計画的に維持、育成していくため、森林経営計画を作成しております。 

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

淡雪こまちの作付面積と今後の対策についてでありますが、淡雪こまちの作付面積は、これまで生産拡大に対する市独自の支援等により、平成28年度においては約110ヘクタールとなっており、当初目標の100ヘクタールは達成しております。  淡雪こまちの栽培に当たっては、白濁を防ぐため、出穂期が気温の高い時期と重ならないよう、直播栽培を採用していることから、収量が低減傾向にあります。  

鹿角市議会 2017-05-12 平成29年第3回定例会(第1号 5月12日)

米の生産調整につきましては、現時点の集計で、転作目標面積1,613ヘクタールに対し、計画面積が1,666ヘクタールとなっており、目標を達成できる見通しであります。  作付面積につきましては、主食用米は昨年並みの2,013ヘクタール飼料用米は25ヘクタール増加し360ヘクタールとなっており、交付金制度でも有利な飼料用米への転換が進んでいる状況にあります。