404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

昨年度までの実績としては、旧男鹿地区が整備面積575.6ヘクタール、事業費は約146億7,600万円、旧若美地区が整備面積226.5ヘクタール、事業費は約57億1,600万円となっております。  また、整備済区域内の水洗化率は、旧男鹿地区が78.8パーセント、旧若美地区が64.5パーセントであります。なお、旧若美地区においては平成26年度で整備を終了しております。  

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

我が男鹿市総面積の半分は、まあ5万ヘクタールぐらいかな、2万、まあそうか、1万2,540ヘクタール、いわゆる市の半分が森林という状況であります。通称、まあ我々「山」と言っていますけれども、これからも「山」と質問では言わせていただきますけども、今、山が非常に荒れ放題ではないかというふうに思うんです。

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

また、JA秋田なまはげによりますと、先月16日から17日にかけての強風により、五里合琴川・安田地区で水田約1ヘクタール、男鹿中浜間口地区で約3.3ヘクタール、北浦出口野・野村・湯本地区で約3ヘクタール、野石五明光地区で約1ヘクタールにおいて、潮風による白穂被害や穂の擦れによる褐変被害が確認されております。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

県を含め、主食用米作付面積の増加により、需給安定が不透明といわれる中、本年5月末現在の本市の状況は、主食用水稲作面積が2,387ヘクタールとなっており、本年1月末に男鹿市農業再生協議会が算定した本市の生産の目安2,428ヘクタールを下回っていることから、生産調整の見直しに円滑に対応し、需要に応じた米生産が推進されているものと考えております。  

男鹿市議会 2018-05-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  5月 臨時会-05月02日−01号

先月21日、岐阜大学津田准教授の主催により、寒風山の植生に与える影響を調査するため山焼き実験が昨年に引き続き実施されましたが、風向きの急激な変化により、実験の火が周辺に燃え移り、約3.6ヘクタールを焼く林野火災となりました。消火活動にご協力いただいた消防団をはじめ関係者の方々には、この場をお借りして感謝申し上げます。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

しかし、男鹿市農業委員会区域内の相応する地区、旧来の町村単位では、船越地区の農地が300ヘクタール以上もあるのに任命されず、問題になっています。この地区は、近年、都市化の傾向も強く、農地の利活用は複雑であり、新制度では農地利用最適化推進委員の役割も併せ持っていることから、新しい農業委員の任命も求められていました。

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

しかも、300ヘクタールぐらいはあるんですよ。しかも、新しい営農の関係で、いろんな団地形成とかでもそれにしろ、特に農業委員的な人は必要なところになってるわけです。しかも、ほかの地区はみんな地元の出身地区、最低1人行ってますね。あとそれ以外の複数にも農業委員割り当てなってるところもあるわけですから、そこら辺見るとね、だれが見たってそれはおかしいんじゃないですかというのは普通じゃないでしょうか。

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

農地が300ヘクタール以上ほどもある船越からは、このことについて、船越振興会、農地保全船越地区清流会、船越町内会連合会、そして船越地区老人クラブ連合会の四者が連名で、特任の農業委員1名を任命することの要望書も市に提出されていたところでありますが、いまだに改善されていません。  私は、9月議会でもこの問題を取り上げました。

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

整備面積については、前年度と比較して22.18ヘクタール増の808.37ヘクタールとなっております。建設改良については、汚水に係る管渠整備事業では、向能代分区、長崎分区、東能代第一分区を整備し、雨水に係る管渠整備事業では、港町排水区を整備しております。また、管渠改修事業では檜山川第一排水区管渠改修工事を実施しております。

男鹿市議会 2017-09-05 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月05日−02号

本市の森林面積は、平成28年3月現在1万2千411ヘクタールで、民有林1万299ヘクタール国有林2千181ヘクタールとなっておりますが、所有規模は極めて零細であり、高齢化も進んでいることから、保持的施業計画、間伐、保育林業近代化も進んでいない状況です。林業の振興を図るため、健全な森林を長期的な観点から計画的に維持、育成していくため、森林経営計画を作成しております。  

由利本荘市議会 2017-08-31 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号

(5)カバークロップの実績と面積の拡大を考えているのかについてですが、環境保全型農業直接支払交付金で、化学肥料、化学合成農薬を5割以上減らした上でマメ科植物などを作付し、すき込むカバークロップの東北6県の実績面積は2,836ヘクタールとなり、面積を県別で見ると、最も大きいのが福島県で、秋田県は490ヘクタールと増加率では2番目に大きかったのですが、水稲やソバの特別栽培を中心に利用がふえているようですが

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

本市における7月22日からの大雨による農林水産被害の状況と被害額につきましては、8月25日現在で、水稲等浸冠水被害が313ヘクタール、被害額1億200万円、農地については、土砂流入や畦畔崩落など394カ所、1億3,900万円。農業施設については、水路への土砂流入、ため池の決壊、農道の路肩決壊など296カ所、2億7,600万円。

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

国有林の話でありますけども、有限会社グランビア及び農地所有適格法人田沢湖自然ファームが事業主体となって、田沢湖周辺地区の10ヘクタール国有林野を活用して、森林空間を高度利用した豚の放牧を含む生産活動が始まっています。ただ、国有林野の場所の選定で放牧に適した土地をなかなか見つけることができなかったことから、当初計画したその時期よりも事業開始が2年ほど遅れている現状にあります。

仙北市議会 2017-08-18 平成29年  9月 定例会-08月18日−01号

農地への冠水及び土砂堆積が約63ヘクタールで、被害額約2,827万1,000円、農業施設関係では、水田への土砂堆積、畦畔の崩落が118カ所、水路への土砂閉塞や崩落が90カ所、頭首工の損壊14カ所など、合わせて255カ所で被害額6,965万円と見込んでおります。林業関係では、林道被害43路線、路肩崩落、法面崩落、路面洗掘等116カ所であります、で、被害額約7,800万円を見込んでおります。

男鹿市議会 2017-08-02 男鹿市議会 会議録 平成29年  8月 臨時会-08月02日−01号

また、農業関係では、昨日現在、市とJA秋田みなみ、秋田広域農業共済組合の調査で、船越地区及び払戸地区において、水田転作大豆の冠水や浸水による生育被害が4ヘクタール確認されており、現時点の被害は、農家数が9戸、被害額は約25万円となっております。  次に、「台湾トップセールス」についてであります。  

由利本荘市議会 2017-07-27 由利本荘市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月27日−01号

しかしながら、豪雨による被害は甚大で、国道105号松本地内の冠水や軽井沢地内の損壊による通行どめを初めとして、これまでにわかっている主な被害といたしましては、住宅の床上浸水20件、床下浸水58件、日本海沿岸東北自動車道、国道、県道、市道の通行どめ38区間、農地の浸水や冠水のうち被害額が判明した面積、約265ヘクタール農地農業施設の損壊231件、林地崩落や林道の損壊116件、道川地区、南沢地区合

男鹿市議会 2017-07-12 男鹿市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月12日−01号

最近、農地の移動で相談を受ける例といたしましては、10ヘクタール規模まで規模拡大した農家が、病気等を理由に農地を手放したいという相談も現実には出ております。こういった農家の農地を新たに引き受けてもらうためには、やはりどんなに集積が進んで農家数が少ないところであっても、農業委員が担う役割というのは非常に大きいかと思います。

男鹿市議会 2017-06-12 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月12日−01号

米の需給調整につきましては、転作面積目標が昨年より5ヘクタール増加し、1千913ヘクタールになっており、引き続き加工用米、大豆などの作付けを推進し、農家所得の確保に努めております。  経営所得安定対策につきましては、男鹿市農業再生協議会が今月30日まで、対象農家1千124戸の交付申請書を取りまとめ、手続をしているところであります。  次に、漁業の状況についてであります。  

能代市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会-06月12日−02号

能代市には、国有林8,746ヘクタール、民有林が1万6185ヘクタールあると聞いています。杉の木は植林してから七、八年程度下刈りが必要です。15年で除伐、枝打ち、20年くらいでまた枝打ち、25年くらいで間伐、35年くらいでまた間伐、45年から55年くらいで収入間伐、45年くらいの間伐で補助金があって初めてプラスになるとされています。