10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

また、先ほども申し述べましたとおり、ハミングカード協同組合のほかにも顧客の獲得に向けてさまざまな事業所等がポイントサービス事業を実施していることから、特定の事業者との連携について市が主体となった取り組みは難しいものと考えておりますし、現在、国が進めるマイキープラットフォームについては自治体ポイントの運用に向けて実証事業が行われていることから、当面は他の自治体などの取り組みを注視しながら、導入について

鹿角市議会 2018-03-12 平成30年第3回定例会(第3号 3月12日)

次に、観光業での「稼ぐ力」の強化についてですが、国では、道の駅がこれまでの単なる道路利用者へのサービスエリアとしての機能から、地域の個性や魅力を生かした地域活性化の重要拠点として位置づけるよう推進している中で、市では平成28年度より観光産業確立計画に基づき、「稼げる観光」を目指して、道の駅かづのを観光プラットフォームとして強化を進めていますが、これまでの取り組みの成果と今後の本市観光の拠点としての

北秋田市議会 2016-10-07 平成28年  9月 定例会-10月07日−04号

また、今まで市が設置したところはあるのかなどの質疑があり、当局からは、DMO(観光地域づくりプラットフォーム秋田犬ツーリズムの中で、今回の東北観光復興対策交付金事業で、大館市分、小坂町分、北秋田市分と割り振りがあり、北秋田市の分の7カ所の設置場所については、縄文館あるいは道の駅関係を中心とした観光施設について検討したい。

男鹿市議会 2016-03-01 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月01日−02号

男鹿では、業種自治体、官民を超えて一元化する観光地域づくりプラットフォーム(男鹿版DMO)に取り組もうとしています。いわゆるインバウンドで、外国人は何を見て来るかというと、スマホのネット情報です。日本に来るとなれば、海外で既に日本の案内のためのアプリを自分のスマホにダウンロードしてきます。少なくとも成田空港に着けば、すぐに無料のWi-Fiが使えるので、自分のスマホにアプリを取り込みます。

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

地域資源の循環では、地域内連携の活性化を図るため、産業プラットフォームの強化のほか、こだわり野菜等の買い取り、販売などを行う「(仮称)鹿角マルシェ」の立ち上げを図ってまいります。  また、これらの取り組みの実現のため、産業人材の確保策として人材育成のほか、新規就農者の育成支援やAターン登録者の雇用に対する奨励制度を検討してまいります。  

男鹿市議会 2015-12-07 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月07日−02号

DMOにつきましては、昨年度から先進事例の研究に取り組んできたものであり、去る12月1日には、日本版DMOの提唱者である観光地域づくりプラットフォーム推進機構会長の清水愼一氏を講師に迎えて、男鹿市観光協会、男鹿市商工会、男鹿温泉協同組合ほか15団体から参加者を募り、男鹿版DMO推進に向けた勉強会を開催しており、今後、組織づくりに努めてまいります。  

鹿角市議会 2015-09-16 平成27年第6回定例会(第3号 9月16日)

また、鹿角プラットフォーム戦略室では、平成25年2月に女性による女性のためのビジネスセミナーを開催しているほか、起業教育には小中学校からの教育有効であることから、平成23年度より、小学生を対象に起業体験事業「ばんびバザール」を毎年開催しており、参加者からは大変好評を得ていると伺っております。  

鹿角市議会 2015-09-15 平成27年第6回定例会(第2号 9月15日)

とりわけ、産業分野の取り組みについては、さまざまな関係者の思いをくみながら、効果的に進めてまいりたいと考えておりますので、それぞれの分野で連携調整の場となるプラットフォームが形成され、効果的に機能するようコーディネートしてまいりたいと考えております。 ○議長(田村富男君) 小田 修君。

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