49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

今の農塾の現状と、あと未来農業フロンティア育成研修者とかは、今どのような現状になっているのか、お伺いします。 ○議長(宮野和秀君) 産業部長。 ○産業部長(田口善浩君) ネクスト農塾でありますけれども、現在は第2期生となっております。研修期間、塾生期間が2年ということですけれども、1期生が15名、2期生が12名、平均年齢が30代後半ということで、若い農業就農者ということで頑張っております。

鹿角市議会 2016-03-18 平成28年第2回定例会(第6号 3月18日)

これに対し、新規就農者研修支援事業奨励金は4人分、フロンティア農業者研修奨励金は2人分、青年就農給付金は、独立就農した方に年150万円交付する補助金であり、27人分となっているとの答弁がなされております。  次に、7款2項2目観光振興費の観光アクセス充実対策事業について、十和田八幡平観光ルートの運行委託の内容についてただしております。  

仙北市議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会-12月10日−03号

そうした中でも秋田県でも、県のフロンティア事業、いわゆる担い手を育てる補助金をやりながら仙北市でも何人か行ってると思います。そういう中で、仙北市でフロンティア参加して、やはりその人方は私は最後、各リーダーになって、ある程度引っ張っていく、そういう指導者にもなってもらいたいし、この人方の育成状況についてちょっとお伺いしたいと思います。  

由利本荘市議会 2015-12-04 由利本荘市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月04日−03号

その1つ目が担い手の発掘と育成支援ということで、県の試験場などで研修奨励金を受けながら、2年間専門技術や経営を学ぶ未来の農業フロンティア育成支援事業、これは専門技術を学ぶだけでなく、県内各地から研修生が集まるわけであります。研修生同士がお互いに刺激を受けながら、農業生きる決意をさらに強くすることのできる機会であると思っております。本市からの研修生は、毎年2名くらいとなっております。  

由利本荘市議会 2015-09-24 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月24日−05号

3目農業振興費では、受給決定等による未来農業フロンティア育成研修費補助金の減額、及び事業追加要望に伴う新規就農者経営開始支援事業費補助金の追加が主なものであります。  4目農業施設費では、岩城及び鳥海地域の農産加工施設等で使用している備品修繕や給水管の復旧に係る経費の追加が主なものであります。  

男鹿市議会 2013-09-10 男鹿市議会 会議録 平成25年  9月 定例会-09月10日−02号

後継者対策につきましては、新規就農者の技術取得を支援するため、県と市の未来農業フロンティア育成研修を活用し、現在、果樹試験場において1人が研修中であります。  また、国の平成25年度新規就農総合支援事業の成年就農者給付金には3人を、男鹿市農林漁業後継者等奨励金制度では2人を予定しております。  

能代市議会 2013-03-06 平成25年  3月 定例会-03月06日−04号

農業夢プラン実現事業費補助金150万3000円の減額、がんばる農業者総合支援対策事業費補助金262万9000円の減額、未来農業フロンティア育成研修費補助金120万円の減額、野菜産地拡大対策事業費補助金134万1000円の減額、みょうが根茎腐敗病被害緊急対策事業費補助金121万5000円の減額、農地・水保全管理支払交付金事業費896万2000円の減額、県営ほ場整備事業費負担金(常盤本郷地区)105万

男鹿市議会 2013-03-01 男鹿市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-03月01日−03号

また、農業後継者対策につきましては、新規就農者の技術取得を支援するため、県と市の未来農業フロンティア育成研修では、果樹試験場において1人が研修する予定となっております。  現場で実践!農業技術研修では、法人等で5人が研修を予定しております。  また、青年就農者を支援するため、国の新規就農総合支援事業では6人を、市の男鹿市農林漁業後継者等奨励金制度では3人を予定しております。  

鹿角市議会 2012-09-11 平成24年第5回定例会(第2号 9月11日)

また、フロンティア農業者研修支援等も行いながら、年間1,000万円弱の予算を措置しながら、毎年何人かではあると思いますが、就農している状況がわかりました。  しかし、新規で就農する人数、件数よりも高齢化などにより、離農する農家の人数、件数が上回り、農家数の減少が続くものと思います。  そこで、市内の在住の方はもちろんですが、市外や県外からの新規就農者をふやすことが今後重要になってくると思います。

能代市議会 2012-03-22 平成24年  3月 定例会-03月22日−06号

また、未来農業フロンティア育成研修費補助金の事業概要について触れられ、当局から、本事業は、県の農業試験場等で研修を受ける新規就農予定者に対し助成を行うものである。23年度までは県の補助金を含め月額7万5000円としていたが、24年度からは月額10万円に拡充している、との答弁があったのであります。  

男鹿市議会 2010-12-08 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月08日−03号

昨日もお答えしておりますが、雇用対策としては、就業資格取得支援助成金、みなと市民病院医師等修学資金貸与、ホームヘルパー2級課程育成研修や県と一体となって支援する未来農業フロンティア育成研修、農業技術研修の支援制度があり、これら制度を活用して就職に結びつくよう期待しているところであります。  次に、高齢者健康づくりについてであります。  

男鹿市議会 2010-12-07 男鹿市議会 会議録 平成22年 12月 定例会-12月07日−02号

まず、市の雇用と景気対策についてでありますが、市の独自施策といたしましては、就業資格取得支援助成金、みなと市民病院医師等就学資金貸与、ホームヘルパー2級課程育成研修や県と一体となって支援する、未来農業フロンティア育成研修、農業技術研修の支援制度があります。来春卒業の高校生につきましては、これら制度を活用し、就職に結びつくよう期待しているところであります。