6件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

男鹿市議会 2017-12-07 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月07日−03号

来春もまた大型フェリー来航前にしゅんせつ工事が行われ、土砂量がさらにふえる予定と伺っています。実際に昨年の7月15日、大雨の影響と思われますが、堆積土砂が決壊し、土砂というか実際は海底のヘドロですが、それが流出しています。ナマハゲロックフェスティバル開催の直前であり、ここの周囲はナマハゲロックフェスや花火大会の駐車場として毎年使われます。

男鹿市議会 2015-06-18 男鹿市議会 会議録 平成27年  6月 定例会-06月18日−02号

ですから、市長も行ったのでわかるけれども、高速船で大体2時間、普通のフェリーでは3時間ぐらいかかる。そしてあの時、市長行った時あれでしょう、連れていったみんなが渡れなかったでしょう、海が荒れて。そういうへんぴなところなんです。そういうところに、なぜ若者が好んで行くかと。やっぱり受け入れやすいその行政のね、やっぱりそのやる気が伝わってる。ですから行くんですよ。

男鹿市議会 2009-12-07 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月07日−03号

今後もフェリー乗船客への観光誘導などにより、新たな客層を掘り起こしてまいりたいと考えております。  次に、名所旧跡などの案内と活用についてでありますが、市内外の方々から市内各地域の名所旧跡をご覧いただくため、昨年度から文化財に造詣の深い方々からご意見をいただきながら、地域ごとのマップづくりに取り組んでおります。

男鹿市議会 2009-12-04 男鹿市議会 会議録 平成21年 12月 定例会-12月04日−02号

今後は、各種業界、団体の総会やスポーツ大会、学術会議等の誘致、フェリー乗船客に対する市内観光の誘導などにより、滞在型観光へ結びつけてまいりたいと存じます。  次に、観光遊覧船の定期遊覧と二次アクセスについてでありますが、昨年度より西海岸観光コースの充実を図るため、市で助成し、観光遊覧船を運行しているところであります。  

鹿角市議会 2008-06-10 平成20年第4回定例会(第2号 6月10日)

しかし、新青森駅からは津軽地方や八甲田、十和田地域、下北地域、そして高速フェリーの就航に合わせ、昨年から大規模な誘客活動をしている函館方面へのアクセスが容易になることから、開通効果の一時的なブームが去った後は、鹿角地域空洞化してしまい、観光面に深刻な影響が出る恐れがあります。  

能代市議会 1994-12-12 平成 6年 12月 定例会-12月12日−02号

さらに、宮腰議員のお説のとおり、この能代港を生かし切っていくためには、現在、秋田オーシャンフロンテア構想調査委員会でも検討が進められておりますが、県内の秋田港、船川港、能代港との機能の相互補完や連携を強化し、フェリーの寄港、スーパーテクノライナーの就航、国際港への位置づけなど、将来を見据えた、これからの能代港の利活用方策、整備の方向を、さまざまな視点から検討していく必要があると考えております。

  • 1