101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-09-09 令和元年第5回定例会(第2号 9月 9日)

今後の取り組みとしましては、県やハローワークなどの関係機関と連携し、介護のしごとフェアを継続開催するほか、今年度創設した求人活動支援補助金や、高校生が介護職員初任者研修を受講する際の補助率のかさ上げなど、各種支援策を推進しながら介護人材の確保に取り組んでまいります。 ○議長(宮野和秀君) 田中孝一君。

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

ハローワーク鹿角管内の12月末の有効求人倍率は2.09倍で、依然として高い水準で推移しているとのことであり、それは労働人口の流出現象と誘致企業等の求人が同時に進んだ結果とのことであります。2倍を超えるということはすごいことだと思いますが、実際に企業求人はどのような状況なのでしょうか。  例えば、ほとんどの業種人材を求めていて、求職者は希望する仕事を選ぶことができる状況なのかどうか。

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

これに対し、市内の介護事業所全般的に何とか充足している事業所もあるが、やはり不足のため、ハローワーク求人を出しているところもある状況にある。施設や在宅にかかわらず、介護人材の不足により、介護サービスに影響が出るため、平成29年度に「介護のしごとフェア」なども行いながら、市としても介護人材の確保に鋭意取り組んでいるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、本市全体の取り組みといたしましては、ハローワーク鹿角、秋田県障害者就業・生活支援センター等の関係機関と連携し、障害者の生活、雇用、就労を支援しており、加えて平成30年2月には、厚生労働省秋田労働局との間で鹿角市雇用対策協定締結し、障害者雇用に関し目標値を定めるとともに、働きやすい環境づくりと雇用の促進について連携して取り組みを進めているところあります。

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

次に、商工関係についてでありますが、若者の就業支援につきましては、去る7月26日にハローワーク、鹿角地域振興局、かづの商工会、小坂町と連携し、管内の高校3年生と企業との情報交換会を実施いたしましたが、進路担当教諭保護者参加できる機会を設けたほか、高校側に対し進学希望者の積極的な参加を働きかけ、進学後の就職も見据えた情報提供や意見交換を行っております。  

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

新規学卒者の就職内定状況につきましては、ハローワーク鹿角管内の縁故、公務員を除いた就職希望者は県内63人(内定者60人)、県外36人(内定者35人)の合わせて99人で、このうち就職内定者は95人となっており、引き続き、雇用関係機関団体等との連携を図りながら、内定率100%の早期達成を目指してまいります。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

高齢者雇用につきましても、企業に対して、高齢者有効に活用でき、その能力を発揮できる仕組みの整備や生産ラインの改善、短時間勤務の導入など、高齢者の働きやすい環境づくりを促し、ハローワーク商工会などの関係機関協力しながら、高齢者が活躍できるよう取り組みを進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

これに対し、事業計画では職員3名を雇用し、常時2名体制をもって管理・運営を行うこととし、職員雇用についてはハローワークを通じて広く募集し、地元雇用を行いたいとの提案がされているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

厚生労働省秋田労働局発表のハローワーク鷹巣管内平成29年7月の有効求人倍率は1.28倍となり、前年同月比0.03ポイント増加、前月比0.01ポイントの増加となりました。雇用失業情勢は前年に比べ有効求人が2カ月連続で微減となりましたが、有効求職者数は27カ月連続で減少しており、有効求人倍率は引き続き高水準で推移しております。この数字について、市ではどのように認識しているかをお尋ねいたします。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

これはやはりその辺もハローワークとかとも話をさせていただきながら、また企業の方々にも話を聞くわけでありますけれども、やはり例えば製造業にはなかなか目が向かないとか、それから事務系には行きたいけれども仕事がないとかというようなこともありますので、そういうミスマッチをやっぱり解消していくのが、好きでない仕事に、やっていけない仕事につけというのはなかなか無理でありますけれども、ただその仕事の職種、またその

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

一方、長期的な支援が必要と見込まれる場合については、支援調整会議の場において、ハローワークや法テラスなど、幅広い分野の専門委員から意見をいただきながらプランの見直しを行うことで継続的な支援を行っております。 ○議長(宮野和秀君) 田中孝一君。 ○15番(田中孝一君) 高齢者の4割がそれぞれそういった相談で来ているということでありますので、ひとつよろしくお願いします。

鹿角市議会 2017-02-02 平成29年第1回定例会(第1号 2月 2日)

新規学卒者の就職内定状況につきましては、ハローワーク鹿角管内の縁故、公務員を除いた就職希望者は県内69人、県外29人の合わせて98人で、このうち就職内定者は91人となっており、引き続き、ハローワーク鹿角などの雇用関係機関団体等との連携を図りながら、内定率100%の早期達成を目指してまいります。  

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

国では、高年齢雇用安定助成金の支給や、相談窓口の設置などにより、再就職支援を強化しており、また、秋田労働局においては、高齢者雇用対策を重点課題として位置づけ、企業への個別指導やマッチングなど、さまざまな対策が講じられておりますことから、市といたしましても、支援制度法令の周知を図るとともに、高年齢雇用確保の未措置事業所に対し、指導を行うなど、秋田労働局ハローワーク鹿角と連携を密にし、高齢者