319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

これに対し、市内の介護事業所全般的に何とか充足している事業所もあるが、やはり不足のため、ハローワークに求人を出しているところもある状況にある。施設や在宅にかかわらず、介護人材の不足により、介護サービスに影響が出るため、平成29年度に「介護のしごとフェア」なども行いながら、市としても介護人材の確保に鋭意取り組んでいるとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、本市全体の取り組みといたしましては、ハローワーク鹿角、秋田県北障害者就業・生活支援センター等の関係機関と連携し、障害者の生活、雇用、就労を支援しており、加えて平成30年2月には、厚生労働省秋田労働局との間で鹿角市雇用対策協定を締結し、障害者雇用に関し目標値を定めるとともに、働きやすい環境づくりと雇用の促進について連携して取り組みを進めているところあります。

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.15倍となっており、昨年同期と比較して0.12ポイントの増となっております。  次に、農業の状況についてであります。  水稲は、東北農政局秋田地域センターが発表した8月15日現在の県中央の作柄状況は、「平年並み」となっております。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

次に、商工関係についてでありますが、若者の就業支援につきましては、去る7月26日にハローワーク、鹿角地域振興局、かづの商工会、小坂町と連携し、管内の高校3年生と企業との情報交換会を実施いたしましたが、進路担当教諭や保護者も参加できる機会を設けたほか、高校側に対し進学希望者の積極的な参加を働きかけ、進学後の就職も見据えた情報提供や意見交換を行っております。  

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

市長も十分頭の中にはあると思うんですけれども、しかし、現実に市民のこういう思いに対して、今、そうすればどの程度この働く場所の確保、ハローワークなどには結構行ってお願いもしているようでありますけれども、しかし、事実として、直接人口増につながらない部分があったとしてもですね、そういう人口増対策も含めて、この職場の確保という問題点について、市の取り組み方というのはどういう考え方で考えているのか。

男鹿市議会 2018-06-11 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月11日−01号

ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.06倍となっており、昨年同期と比較して0.25ポイントの増となっております。  次に、農業の状況についてであります。  平成30年産米の産地主導による生産調整への取り組みにつきましては、男鹿市農業再生協議会の水田フル活用ビジョンに基づき、JA秋田なまはげでは、米粉用米や加工用米、大豆などの作付を推進し、農業所得の確保に努めているところであります。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

雇用状況につきましては、ハローワーク鹿角管内の3月末の有効求人倍率は1.79倍と依然として高い水準で推移しております。これは、企業立地助成金による積極的な支援効果のあらわれであり、新たな雇用が期待されますが、その一方で、有効求職者数の減少と求人・求職のミスマッチが生じております。

鹿角市議会 2018-03-02 平成30年第3回定例会(第1号 3月 2日)

新規学卒者の就職内定状況につきましては、ハローワーク鹿角管内の縁故、公務員を除いた就職希望者は県内63人(内定者60人)、県外36人(内定者35人)の合わせて99人で、このうち就職内定者は95人となっており、引き続き、雇用関係機関・団体等との連携を図りながら、内定率100%の早期達成を目指してまいります。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

高齢者の雇用につきましても、企業に対して、高齢者を有効に活用でき、その能力を発揮できる仕組みの整備や生産ラインの改善、短時間勤務の導入など、高齢者の働きやすい環境づくりを促し、ハローワークや商工会などの関係機関と協力しながら、高齢者が活躍できるよう取り組みを進めているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 黒澤一夫君。

男鹿市議会 2017-12-04 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月04日−01号

ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.09倍となっており、昨年同期と比較して0.31ポイントの増、前月と比較して0.11ポイント増加しております。  次に、農業の状況についてであります。  水稲は、出穂期以降、気温が平年並みに推移したことで、本市を含む県中央の作況指数は、101の「平年並み」となっております。  

能代市議会 2017-09-27 平成29年  9月 定例会-09月27日−05号

また、地元雇用人数が1,810人から720人と、これも減少予定となっているが、ハローワークの有効求人倍率は1.53倍となっており、働く場の選択肢が広がり新卒者の地元就職が拡大し、若者の定住につながる要因ともなると考える。有効求人倍率のみで考えると新規の企業誘致、これにも取り組めないような状況になっていいのか疑問を抱かざるを得ない。

鹿角市議会 2017-09-22 平成29年第6回定例会(第4号 9月22日)

これに対し、事業計画では職員3名を雇用し、常時2名体制をもって管理・運営を行うこととし、職員の雇用についてはハローワークを通じて広く募集し、地元雇用を行いたいとの提案がされているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

厚生労働省秋田労働局発表のハローワーク鷹巣管内平成29年7月の有効求人倍率は1.28倍となり、前年同月比0.03ポイント増加、前月比0.01ポイントの増加となりました。雇用の失業情勢は前年に比べ有効求人が2カ月連続で微減となりましたが、有効求職者数は27カ月連続で減少しており、有効求人倍率は引き続き高水準で推移しております。この数字について、市ではどのように認識しているかをお尋ねいたします。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

これはやはりその辺もハローワークとかとも話をさせていただきながら、また企業の方々にも話を聞くわけでありますけれども、やはり例えば製造業にはなかなか目が向かないとか、それから事務系には行きたいけれども仕事がないとかというようなこともありますので、そういうミスマッチをやっぱり解消していくのが、好きでない仕事に、やっていけない仕事につけというのはなかなか無理でありますけれども、ただその仕事の職種、またその

能代市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号

ですから、そういう面では有効求人倍率に関しましても、ハローワーク能代の数字でありますので、この圏域の全体の数字なので、そうすると能代市民の雇用創出が一番の市長の、まずメリットの要因だと思うわけですので、そうすると能代圏域、能代市内の住民の雇用創出につながるかどうかという点はどうなるか、その辺のことを捉えているのか。その点をお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(武田正廣君) 市長。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

一方、長期的な支援が必要と見込まれる場合については、支援調整会議の場において、ハローワークや法テラスなど、幅広い分野の専門委員から意見をいただきながらプランの見直しを行うことで継続的な支援を行っております。 ○議長(宮野和秀君) 田中孝一君。 ○15番(田中孝一君) 高齢者の4割がそれぞれそういった相談で来ているということでありますので、ひとつよろしくお願いします。

男鹿市議会 2017-09-01 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月01日−01号

ハローワーク男鹿管内の有効求人倍率は1.03倍となっており、昨年同期と比較して0.32ポイントの増となっております。  次に、農業の状況についてであります。  水稲は、東北農政局秋田地域センターが発表した8月15日現在の県中央の作柄概況は「平年並み」となっております。