37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

自治体による導入も必要と考えられ、神奈川県ではことし1月から自動車税などの納税にスマートフォンで決済できるラインペイを導入しております。市町村でも福岡市では昨年6月からキャッシュレス決済の実証実験が行われており、また青森県五所川原市でもラインペイの導入が検討され、今年度から実施されるという報道がございます。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

除雪オペレーターとの連携による住民の負担軽減対策についてでありますが、山形県内では、2自治体で除雪車両管理システムを活用した取り組みが行われておりまして、このうち寒河江市では、要介護3以上の独居高齢者世帯約80世帯を対象に、住宅の位置情報を事前に登録することで除雪車両が登録した住宅を通行する際に、スマートフォンを通して除雪オペレーターに通知され、対象者の住宅に雪を置かないよう対応しております。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

スマートフォンに登録したアプリに位置情報などを登録しておきますと、その設定に基づいた情報が発信されるようであります。主な機能といたしまして、GPSにより自分の位置を測定され、地震や大雨被害による河川の氾濫、洪水といった災害種別に対応した避難場所の表示や誘導、氏名を登録することにより災害用伝言板報道機関が提供する安否情報の表示、外国語対応として英語、韓国語中国語などの機能がございます。  

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

もう少し類似団体も視察していただければなと思いますが、まず、スマートフォン用アプリを使用した道路等の維持管理システムの導入についてでありますが、修繕が必要な道路等のふぐあいに関する情報など、市民の皆様と行政との双方向による情報共有は重要でありますが、ご提案のスマートフォンアプリを使った仕組みは市の対応状況も即時に情報共有できる一方で、誰でも容易に投稿ができることから、投稿に当たってのルール整備が必要

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

また、観光担当の職員は、市内行事や市外でのイベントに頻繁に参加してSNSなどで情報発信していると思いますが、個人スマートフォンなどで投稿しているのでしょうか。もし、私物を使用しているのであれば、担当職員にタブレットなど市が貸与し、積極的に投稿できる環境を整えるべきかと思いますが、いかがでございましょうか。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

消費者行政については、昨年度から相談窓口を「消費生活センター」として位置づけ、体制を強化しておりますが、依然として悪徳商法振り込め詐欺インターネットスマートフォンを悪用した消費者トラブルに関する相談が数多く寄せられております。今後も引き続き、消費者の安心・安全を確保するため、相談対応や情報提供、トラブルの未然防止と解決に向け、積極的に取り組んでまいります。  市民課。  

由利本荘市議会 2017-06-05 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月05日−04号

朝鮮による弾道ミサイルが、我が国へ飛来する可能性がある場合の情報伝達につきましては、全国瞬時警報システム(Jアラート)に自動的に連動する防災行政無線、IP音声告知端末、携帯電話スマートフォンを通じて瞬時に避難情報が伝達されるシステムが構築されております。  

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

子供の人づき合いに関する心配事では、「他人とのコミュニケーションが得意でない」が55.2%、「携帯電話スマートフォンがないため仲間に入れない」が20.8%、「中学生がいる世帯」では37.9%になっています。その他の心配なこととして、「ほかの子どもと遊べない」「付き合いを制限している」「いじめや望ましくない関係」などが挙げられております。  

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

また、9月定例会、先決を要する補正予算として審査され、可決された、ICTまち・ひと・しごと創生推進事業のICTを活用した住民参加による広域周遊促進事業では、観光クラウドの成功事例(青森県青森市)を利用して、マイルートガイドを利用した広域ルート案内の支援や飲食店、生産者など住民参加による新鮮な情報発信の促進、着地でのスマートフォンを活用したきめ細やかな情報支援、そして旅行者の線から面への誘導による観光消費

由利本荘市議会 2017-02-22 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−02号

今後は、多くの方々に亀田を楽しんでいただくため、現在整備しているICT事業を活用したスマートフォン向け観光情報システムにおいて、これらの観光資源を生かした聖地巡礼モデルルートを設定し、さらなる誘客を図り観光振興に努めてまいります。  次に、7、学校教育について、8、スポーツに親しむ環境づくりを、9、伝統的建造物の町並み保存については教育長からお答えいたします。  以上でございます。

由利本荘市議会 2016-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

さらに、今年度整備しているICT事業を活用したスマートフォン向け観光情報システムにおいて、ロケット発射発祥の地を含めた戦国歴史現代歴史を学ぶ歴史探訪ルートなど、市内全域をめぐるモデルルートを設定し、「真田丸」効果を活用した観光振興を図ってまいります。  次に、8、菖蒲公園の整備と管理運営についてにお答えいたします。  

鹿角市議会 2016-09-13 平成28年第6回定例会(第2号 9月13日)

また、昨年度作成しました4カ国語、5言語の外国語パンフレットをSNSに掲載するほか、外国人が容易に使用できるスマートフォンやタブレットの情報検索アプリの活用なども検討してまいります。 ○議長(田村富男君) 児玉悦朗君。 ○2番(児玉悦朗君) 観光客の増加策、相手があることですので、これで完全ということはないわけですけれども、常にお客様の立場になって変化し続けるということが求められていると思います。

由利本荘市議会 2016-08-29 由利本荘市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-08月29日−01号

本補正予算案は、国の補助対象事業であるICTまち・ひと・しごと創生推進事業において、情報通信技術を活用した広域ルート案内の支援、飲食店や生産者など住民参加による新鮮な情報発信の促進、現地でのスマートフォンを活用したきめ細かな情報支援等により、観光消費の拡大を図る地域モバイル連携観光システム構築事業費を追加しようとするものであります。  

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

そこでまず、子育て世代が多くが利用しているスマートフォンで、時間や場所にとらわれず気軽に子育て支援に関する情報を取得できるようにすることで、子育て世代の不安感や負担感の軽減などが図ることができるアプリが有効と考えますが、この点はいかがでしょうか。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

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