6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2019-03-01 03月01日-03号

ちょっとね、一つは、リターナブル瓶、2が透明瓶、3が茶色瓶、その他の色瓶、スチール缶、アルミ缶、スプレー缶、布類、電気コード類、乾電池類、蛍光管、電球類、食用油、小型家電、粗大ごみ、ペットボトル、新聞、チラシ、段ボール、雑誌、その他、生ごみ、燃やすごみ、品目によりこれは20種類。収集は週2回、1カ月に1回ですという1から19のいわゆる資源ごみが地域でも進められているという取り組みです。

由利本荘市議会 2012-05-31 05月31日-02号

それは何かと言えば、出生時から保育園・幼稚園を通して老年期までのフッ化物配合歯磨き剤、フッ化物スプレー使用保育園や幼稚園小学校でのフッ化物の歯面塗布、そして保育園・幼稚園、小中学校を通してのフッ化物洗口であります。 また、地域全体の対応として、年齢を問わずに水道水にフッ化物を入れる水道水フッ化物濃度調整水道水フロリデーションと言うんですけれども、これが必要だとしております。 

北秋田市議会 2010-12-10 12月10日-03号

秋田市は当市と回収・分別方法が違い、粗大ごみ、空き瓶、ガス・スプレー缶、古紙以外はすべてごみ袋を使います。今回の有料化計画は、1リットル当たり約1円の値上げであったそうですが、ごみ袋の使用枚数が日常的に多いのと、説明不足で市民の理解が得られなかったのではないかと思います。 さて、当市の話に戻りますが、家庭ごみの排出量抑制と有料化は23年度からの計画になっております。 

仙北市議会 2010-06-16 06月16日-02号

資源ごみの袋及び不燃ごみ用の袋は透明になっていますけれども、これは内容物にまだガス等残留している、例えば使い捨てのライターだとか、例えばスプレー缶であったとか、危険物が入っていないということを一目でわかるようにという配慮で、透明になっているということがあります。指定された以外のものや産業廃棄物等が混入されている、そういうものを防ぐという効果もあるというようになっています。 

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