68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

また、シニア世代の就労、就業等の機会を確保し、それぞれの得意分野で社会貢献ができるようシルバー人材センターに対する支援を継続してまいります。このほかに、市内4地区の市民センターで実施されているさまざまな学習活動において、高齢者知識や経験、学習成果を地域づくりに還元できる機会を充実させてまいります。  

鹿角市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第2号 3月 5日)

あと、管理料に関しましては、今まであそこに事務所がありまして、そちらに工業振興会に委託した産業コーディネーターと、もう一つ受け付けと掃除等に関しましてはシルバー人材センターにお願いしておりましたけれども、来年度からはシルバー人材センターをやめて、工業振興会に全部委託して、その工業振興会の委託料の中で賄ってもらうという方向にいたしました。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。安保誠一郎君。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

住民主体サービスとしては、生活援助ボランティアによる軽度な家事援助がありますが、そのほか軽度生活支援事業の間口除雪をシルバー人材センター委託できない地域において、自治会から協力をいただいているほか、要援護者支援体制整備事業では有事の際に単独で避難することが難しい高齢者世帯などを対象とした避難支援体制の構築に民生委員自治会長の協力をいただいております。  

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

市では、この空き家台帳を活用しながら、屋根材の飛散や落雪事故などが心配される物件の所有者に対し随時助言指導を行っているほか、鹿角地域シルバー人材センターとの空き家管理業務の協定締結や、秋田銀行との解体ローンに関する覚書締結等の支援体制を整え、適切な管理や早期解体を促しております。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

前はシルバー人材センターでやりましたけれども、今は民間業者が入っているということであります。それで今の価格は5,100円、かつては第1回目は1万3,000円ぐらいでしたかな、1平米につき。それで6,200円、それから5,100円というふうに変化したと思いますけれども、この5,100円になってからの売却の状況はいかがでしょうか。 ○議長(松尾秀一)   当局答弁。  市長。

鹿角市議会 2017-05-22 平成29年第3回定例会(第2号 5月22日)

最後の3番目についての改善に向けた方策でございますけれども、市では先月24日、鹿角地域シルバー人材センターと「空き家等の推進に関する協定」を締結しております。この協定は、空き家の見回りや草刈りのほか、雪囲いの設置や雪おろし、小規模な修繕など、シルバー人材センターが行っている空き家管理業務を紹介するものであります。  

鹿角市議会 2017-02-23 平成29年第1回定例会(第6号 2月23日)

まず、5款1項1目労働総務費における鹿角地域シルバー人材センター補助金について、シルバー人材センターの受注件数の状況についてただしております。  これに対し、昨年の実績受注件数は4,181件であり、今年度12月までの状況を比べると件数及び受注金額はやや横ばいで推移しているとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2016-03-18 平成28年第2回定例会(第6号 3月18日)

これに対し、現在、コモッセ総合案内については、月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分までは臨時的任用職員の2名で対応し、夜間や土日・祝日についてはシルバー人材センター委託し6名で対応しているが、これについて、新年度より市民サポート組織から受託組織を立ち上げていただき、総合案内業務を委託しながら、全ての開館時間において総合案内業務の一元化を図るものである。  

北秋田市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号

なお、作業を担っていただいておりますシルバー人材センターの会員不足や高齢化により、作業員の確保が難しくなっていることから、自治会等において組織をつくり、地域内での支援が必要となっております。  現在、6自治会にご協力をいただいておりますが、さらなる組織育成に努め、地域の支え合いによる共助体制の整備を図ってまいります。  

北秋田市議会 2014-12-11 平成26年 12月 定例会-12月11日−02号

日常生活についての項目からは、気軽に利用できる交流の場づくりの拡大、行政地域住民などによる安否確認、災害発生時の緊急時援護者の担当の割り振り、介護保険シルバー人材センターの活用などの制度の周知、通院や買い物の交通手段の確保、地域包括支援センターの役割と機能強化が必要であることがわかりました。  

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

高齢者世帯などに対する除雪支援についてでありますが、除雪作業が困難な高齢者障害者世帯などには、シルバー人材センター委託している軽度生活援助サービスによる間口除雪を実施しておりますが、このサービスをできない集落では、自治会等が除雪作業に要する小型除雪機などの購入助成制度を活用しながら、間口除雪作業を受託し、地域での支え合いによる支援に取り組んでいただいておるところであります。

鹿角市議会 2014-11-28 平成26年第6回定例会(第1号11月28日)

次に、5款1項1目労働総務費については、シルバー人材センター高齢化社会に対する対応についてただしております。これに対し、現在いる会員の中でローテーションを組みながら多くの受注に応えられるよう創意工夫しているとの答弁がなされております。  次に、6款農林水産業費については直売所の状況と核となる直売所の設置についてただしております。