1179件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2018-12-19 平成30年第8回定例会(第4号12月19日)

次に、発議第10号介護保険制度の改善、介護従事者の処遇改善等を求める意見書の提出についてでありますが、高齢化が一層進展していく中、必要な介護サービスが必要なときに利用できる制度への転換は、全ての高齢者、国民の願いであると同時に、介護従事者がみずから専門性を発揮し、誇りを持って働き続けられる条件整備を一刻も早く実現させなければならないことから、介護保険制度の改善及び介護従事者の処遇改善等を求め、意見書

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

これまでも利用者の減少を踏まえたサービスのあり方について検討してきたところでありますが、昭和55年に建設された施設の老朽化も著しく、維持継続していくには利用状況に対してコストが過大となることから、廃止の判断に至ったものであります。  

鹿角市議会 2018-11-30 平成30年第8回定例会(第1号11月30日)

特別会計については、後期高齢者医療特別会計では、後期高齢者医療広域連合納付金等の追加、介護保険事業特別会計では、居宅介護及び地域密着型サービス給付費の追加、上水道事業会計では人件費の調整を行っております。  本定例会には、報告案件1件、指定管理者の指定案件2件、一部事務組合の規約案件1件、条例案件6件、補正予算案件4件の合わせて14件のご審議をお願いいたしております。  

男鹿市議会 2018-09-21 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−06号

第1点として、介護予防に係る訪問及び通所サービスが総合事業へ移行したことによる事業者の負担増等の現状及び今後の介護保険制度に係る方向性について。  第2点として、健診受診率の向上対策及び健康ポイント制度との連携について。  第3点として、子育て支援等として第3子以降の国民健康保険税均等割に係る基準見直し等への考え方について。  第4点として、介護に係る住所地特例の要因、改善策等の検討について。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

消費者への被害防止対策につきましては、広報やメール配信サービスを活用した情報発信に加え、これから社会に出る高校生や新成人への啓発冊子の配布、さらに老人クラブを対象とした出前講座など、世代に応じた詐欺や悪徳勧誘の手口等について情報提供や注意喚起をするとともに、高齢者を対象に通話録音装置の貸し出しも行っております。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

子育て世代包括支援窓口の業務内容についてでありますが、妊娠・出産期から子育て期まで切れ目のない支援を行うため、「母子保健サービス」と「子育て支援サービス」を一体的に提供し、子育てに関するあらゆる相談に対応するものであります。  

男鹿市議会 2018-09-07 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月07日−04号

これにより、市の子育て支援サービスを把握できるほか、種類や回数が多い予防接種や健診について理解しやすく、受け忘れを予防できるため、利用者から好評を得ております。  この「おがっこネウボラウェブ」は、妊娠届や乳幼児健診などの際に周知を図っており、現在の登録者数は計452人となっております。  

男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

利用者に対しては、一体的な切れ目のないさまざまなサービスの提供が望まれることから、そのためには、各サービス提供体制の安定的な確保が必要であり、サービス提供者のネットワーク構築や関係者間での目指すべきケアシステムの方向性の明確化や、効率化・適正化を図ることを可能にするため共通基盤の構築が重要と考えます。

男鹿市議会 2018-09-05 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

サービスについても、出品者自らが顔を見せて消費者の方へ売り込んで、自ら稼いでいただきたいと。そのお客様の声を直接聞くということが大事になろうかと思います。で、会社の方といたしましては、魚に関しまして三枚おろしまでのサービスを行うという形で、商品に関する説明そのものについて一部行いますけれども、あくまでその出品者から頑張っていただきたいというふうな形で会社の方は考えていると伺っております。  

男鹿市議会 2018-09-03 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月03日−01号

介護保険特別会計の介護サービス事業勘定では、歳入歳出同額の480万2,200円となったものであります。  後期高齢者医療特別会計では、歳入3億5,762万6,678円、歳出3億5,574万1,782円、歳入歳出差引残額188万4,896円となったものであります。  

鹿角市議会 2018-08-31 平成30年第7回定例会(第1号 8月31日)

ニーズ調査というものは、子ども・子育て計画の中に盛り込むいろいろな、例えば保育園の入園希望とか、それ以外のサービスの希望とか、そういったものに関しての保護者のニーズを調査する予定です。 ○議長(宮野和秀君) ほかにございませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(宮野和秀君) ないものと認めます。  健康福祉部長。

男鹿市議会 2018-06-26 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月26日−05号

一方、地方公務員をはじめとした公的サービスを担う人材が限られる中で、新たなニーズヘの対応やきめ細かな公的サービスの提供が困難となっており、人材確保を進めるとともに、これに見合う地方財政の確立をめざす必要があります。  こうした状況にもかかわらず、社会保障費の圧縮や「公的サービスの産業化」など地方財政をターゲットとした歳出削減にむけた議論が加速しています。

鹿角市議会 2018-06-21 平成30年第5回定例会(第3号 6月21日)

このような形で既存のサービスを提案しながら、また家庭的保育事業についても年度途中の対応としては大変助かる事業であることから、事業をやりたいという方があれば検討したいとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

また、ネウボラなどでは、ワンストップサービスをうたっていますけれども、高齢者が進む男鹿市は、市民のためにも、すべての市民サービスの相談窓口をなるべくワンストップでやらなければならないかと考えますけども、ご見解を伺います。  四つ目は、オガーレについてでございます。  オガーレは成功させなければなりません。私は所管でもありますのでは、ここでは大綱的な質問をさせていただきたいと思います。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

また、アクセス面の充実を図るため、十和田八幡平国立公園をつなぐ予約型観光バス「八郎太郎号」の運行のほか、秋田焼山や岩手県の松川温泉までの登山道を利用するハイキング登山者向けに、入山地点から到着地点まで自家用車を配送するサービスなど、市独自の取り組みを実施しております。  

鹿角市議会 2018-05-29 平成30年第5回定例会(第1号 5月29日)

今年度も、5月1日から十和田高原地区の市道2カ所の通行を規制し、メール配信サービスやコミュニティFMで入山自粛の呼びかけを行っております。本日まで樹海ライン周辺で3件の遭難が発生しておりますが、無事発見救助に至っており、引き続き関係機関と協力しながら事故防止に努めてまいります。  

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

次に、議案第20号鹿角市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準を定める条例の制定について、及び議案第21号鹿角市指定地域密着型サービス事業者及び指定地域密着型介護予防サービス事業者の指定に関する基準を定める条例の一部改正についてでありますが、本2議案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

男鹿市議会 2018-03-16 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

      笠井 潤  監査委員     鈴木 誠      総務企画部長   船木道晴  市民福祉部長   柏崎潤一      教育次長     木元義博  企業局長     佐藤盛己      企画政策課長   八端隆公  総務課長     目黒雪子      財政課長     田村 力  税務課長     田口好信      生活環境課長   伊藤文興  健康子育て課長  加藤義一      介護サービス