63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-05-31 令和元年第4回定例会(第1号 5月31日)

大規模改修工事部分については、A棟、鉄骨コンクリート造2階建て、床面積1,414.75平米1棟と、B棟、鉄骨コンクリート造2階建て、床面積2,554.66平米1棟であります。  A棟については、現在のトイレ、食堂、厨房部分を、そば店舗や軽食コーナー、きりたんぽなどの体験コーナー、マルシェスペースとするほか、多目的キッチンコーナー及びマルシェのバックヤードを設置いたします。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

○市長(児玉 一君) 先ほどもちょっと答弁を簡単にし過ぎましたので、米代川堤防1号線ですけれども、これは河川管理者は県ですが、右岸側の堤防の整備を計画して、計画区間205メートルのうち、今年度は下流側100メートルについて工事を発注しており、工法も従来の石張よりも強固なコンクリートロック張を採用すると伺っております。  

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

提案理由でありますが、降雪期のコンクリート打設を避けたことによる工期延長及び設備機器の仕様変更等に伴い、契約金額を変更するものであります。  工期の延長についてでありますが、建設工事の前工事の用地造成工事において擁壁設置地盤の一部に脆弱地盤があり工法変更いたしましたが、これにより不測の日数を要したため、本工事着手が当初計画よりおくれたものであります。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

車両の重量規制がない同線で、車の走行を想定していないコンクリートのふたは、この荷重に耐えられるのでしょうか。耐えられないとすれば、何らかの整備が必要ではないかと考えますが、市長のお考えをお聞きします。  最後に、4、ふるさと教育についてです。  ①副読本の作成について。  私自身、4度目の質問ですが、新しい教育長のお考えもお聞きしたいと考え、質問させていただきます。  

鹿角市議会 2017-04-11 平成29年第2回臨時会(第1号 4月11日)

公園内の園路、散策路関係はコンクリート舗装としております。  次に、植栽ですが、配置図の右側に十和田湖の形状を模したビオトープを配置し、市日スペースの向かい側には、夏は草すべり、冬はそりも楽しめる丘、草すべりの丘を配置しました。草すべりの丘と市日スペースの間には遊具を設置する予定であります。ビオトープには、水草やスイレン科の植物などを考えております。

鹿角市議会 2016-03-09 平成28年第2回定例会(第5号 3月 9日)

私もこれは結構不思議だなと思うんですけれども、というのは、先ほども黒澤議員のところでお答えしましたけれども、過去に100年間の間に何回も相当大きな地震を経験していて、普通であれば、コンクリートの一体の布基礎であれば、そういう状態で残っているということも不思議ではないのですけれども、一つ一つがばらばらな石がそういうきれいな状態で残っているというのは、なかなかしっかりしているものだなと思って、その基礎については

鹿角市議会 2016-03-08 平成28年第2回定例会(第4号 3月 8日)

2点目は、毛馬内球場のライト側外野フェンスの一部がコンクリートのままむきだしになっております。これまた大変危険な状態であり、追突すると、最悪の場合は死亡に至るということにもなりかねません。過去にも全県大会等で私も実際にそういう死亡した例を見てきておりますので、心配しているところであります。  

北秋田市議会 2015-06-04 平成27年  6月 定例会-06月04日−03号

主な変更点は、省エネ化のために各住居の玄関ドアの断熱仕様と当初のコンクリート下地に直張りのクッションつきフローリングを将来的な建具の狂いと耐久性を考慮し、クッションなしのレール加工フローリングに変更し、また、当初モルタル処理のみとしていた共用部、これ外部通路のサッシ枠でございますが、これの経年劣化に伴うモルタルの剥離及び躯体部とのおさまりを考慮し、木製枠を追加するものでございます。  

北秋田市議会 2014-12-04 平成26年 12月 定例会-12月04日−01号

内容につきましては、陸上競技場のコースの撤去工事の関係で、設計段階では既設のアスファルトコンクリートの厚さを設計値で70ミリというふうに計算してございました。実際に掘削いたしましたところ、70ミリから120ミリくらいまでございまして、298立方メートルの掘削、運搬処理分の費用がかかってございます。

北秋田市議会 2014-09-17 平成26年  9月 定例会-09月17日−02号

これまで、各地で施工されてきたコンクリート主体の斜面防護工方法は、命の源である緑と共存できず自然を貧弱にし、豪雨など気象の狂暴化を招いてきました。そしてまた、近年の急激な経年劣化によって脆弱化し、斜面崩壊危険性と経済負担を大きくしています。  このような状況を鑑み、近年、注目されている全天候フォレストベンチ工法という斜面防護の工法があります。

鹿角市議会 2014-06-16 平成26年第4回定例会(第2号 6月16日)

内側が幾らコンクリートになっていても壊されてしまうんです。古い昔の人がやった堤防とか道路を見たら、外側に玉石がぎしっと並べてあったと。だから水が超えても壊されなかったと。災害復旧ですので原状のままに復旧しなきゃいけないというのは重々わかりますけれども、外側を強靭に補強した堤防のかさ上げというのはできないのかお聞きします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2014-05-02 平成26年第3回臨時会(第1号 5月 2日)

2の事故の概要ですが、平成26年3月2日午後3時ころ、鹿角市尾去沢字上山地内の市道城山線を走行中、横断側溝の上を通過した際に、側溝コンクリートふたが跳ね上がり、リアバンパーを損傷したものであります。  損害賠償額は、10万4,706円です。車両の修繕料11万6,340円に市の過失割合90%を乗じまして10万4,706円となります。示談は3月24日にしております。  以上で説明を終わります。

北秋田市議会 2014-04-16 平成26年  4月 臨時会(第1回)-04月16日−01号

当初、熊の水飲み、水受け皿と申しますが、を現場打ちコンクリート製20基を予定しておりましたけれども、建設直後のコンクリートだと、水に成分が溶け出す可能性があるということがございまして、これをスチール製に変えてございます。  それと、もう1点、熊の通路につきましては鉄格子で区画を区切って安全帯を確保しておりますが、その鉄格子を1カ所増設しております。  それに基づく変更でございます。  

北秋田市議会 2014-02-18 平成26年  3月 定例会-02月18日−02号

跨線橋下をJRと内陸線の線路が通っておりますが、コンクリートの破片や跨線橋屋根から線路への落雪により、鉄道会社からも苦情が寄せられていると聞いたことがあります。利用者の多くは中高生と田中方面から来られる方々です。特に自動車を所有しないご年配の方が多く利用されますので、階段の上り下りに大変な苦痛を感じているようであります。  

鹿角市議会 2012-12-03 平成24年第6回定例会(第1号12月 3日)

コンクリートロックづくり1棟、建築年次不明でございます。延べ床面積は161.47平方メートル。処分の方法は無償譲渡です。処分の相手方は上旭町自治会でございます。  旧鹿角市労働会館の建物を自治会の集会施設として無償譲渡するものであります。  議案資料の1ページには位置図を掲げ、マーキングをしてございますので、ごらんいただきたいと思います。  以上で、説明を終わります。