236件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

○3番(安保誠一郎君) 全くそのとおりで、相互のコミュニケーションをうまくやっていければなと感じておりますので、よろしくお願いいたします。  次に、地域づくりについてお伺いいたします。  市の計画では、2020年に人口3万人とありますけれども、なかなか減少に歯どめがかからないということです。この原因については、鹿角市は何が原因なのか。それを踏まえた今後の取り組みについてお伺いいたします。

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

ですので、今後導入する企業があったとしても、こういったガイドラインに沿って判断していくことが重要となりますので、本市としましては、こういった部分がございますので、十分なコミュニケーションが重要ですので、慎重に進めるべきと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 金澤大輔君。 ○2番(金澤大輔君) それでは、次に移ります。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

ICTを活用し、児童生徒が興味関心を抱く魅力ある授業づくりによって学習意欲の向上を図るほか、2020年東京オリンピック・パラリンピック大会やインバウンド、外国人労働者の受け入れなど、国際交流における大きな社会変化にも対応できる高いコミュニケーション能力と広い視野で異文化に対する柔軟な姿勢を育むため、各校へのALT派遣や授業以外での体験型講座の開設など、体制づくりを進めていくとの教育執行方針が示されました

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

また、ICTを活用し、児童生徒が興味関心を抱く、魅力ある授業づくりによって、学習意欲の向上を図るほか、2020東京オリンピック・パラリンピックやインバウンド、外国人労働者の受け入れなど、国際交流における大きな社会変化にも対応できる高いコミュニケーション能力と広い視野で異文化に対する柔軟な姿勢を育むため、各校へのALT派遣や授業以外での体験型講座の開設など、体制づくりを進めてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

こうした中、出入国管理法の改正が予定され、これにより外国人労働者の受け入れが拡大することが期待されますが、外国人労働者がより高い収入を得られる都市部に集中し、地方では労働力の確保につながらないという懸念のほか、外国人労働者とのコミュニケーションなどの課題もあり、本市において受け入れが進むには時間がかかるものと捉えております。  

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

そこで、観光中に何らかの災害に遭遇した場合、知らない土地での戸惑いと言葉の問題やコミュニケーション意思の疎通がうまくとれないなど避難に時間を要する可能性がございます。宿泊されるホテル旅館観光施設との連携がとれているのか、また本市として外国人観光客の対応マニュアルなどがあるのかお伺いいたします。 ○議長(宮野和秀君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

子ども会活動は、子供たちが地域の方々に見守られながら、友達づくりやコミュニケーション能力の向上に加え、責任感や行動力の養成といった心身の成長を育む上で大きな役割を担っているものと考えておりますので、市といたしましても子ども会育成連合会の事務局として取り組みを支援してまいります。 ○議長(宮野和秀君) 児玉政明君。

鹿角市議会 2018-03-14 平成30年第3回定例会(第5号 3月14日)

今年度は、誰でも受講できる総合講座として、尾去沢中学校生徒による史跡案内ボランティア活動を学ぶ地域活性化講座や、話し方や聞かせ方を学ぶ講演会、十和田毛馬内の立山文庫に学ぶ歴史講座、横手市増田町の蔵のまちに学ぶ移動学習の4講座に延べ294人の参加があったほか、塾生として16人が登録している専門講座では、コミュニケーション講座として怒りの感情のコントロールを学ぶアンガーマネジメント入門講座と、アナウンサー

男鹿市議会 2018-03-01 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−02号

しかし、タイトルの中でコミュニケーションの推進とありますけども、この言葉から言うと、今までの町内会長会議は、各町内大体1人、しかも欠席者が多い、そのためでの取り組みを強化するという意味だろうとは思うわけではありますけれども、コミュニケーションという言葉を使うならば、いわゆる公民館活動が基本だろうと。その公民館活動を衰退させておいて、何がコミュニケーションの推進なのか。

鹿角市議会 2017-12-11 平成29年第7回定例会(第2号12月11日)

市民情報発信力強化のための取り組みについてでありますが、インスタグラムは、スマートフォン利用者であれば比較的操作も簡単で、旅行先などで撮影した写真も気軽に投稿できるほか、AIの機能を介して閲覧者の興味関心ごとと自動的なマッチングが図られるなど、コミュニケーションの広がりも期待できるツールとして着目しております。  

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

そういうことになれば、果たして本当に市民がそれでいいと考えているのか、やはり議会にはこの後いろいろ説明あろうかと思いますが、地域住民にとっても、やはりこの問題はどう考えているのかについて、市も十分地域とのコミュニケーション、協議をする場をつくるということが必要だと思いますが、いかがですか。

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

秋田市ではコミュニケーション能力育成、ALTを活用した指導の充実という、大きな2つの目標を掲げて英語教育に取り組んでおります。平成32年度からの新しい学習指導要領に備えて、昨年度からALTを7名体制にし、本場の英語を使った授業を行い、社会に出た際に、さまざまな場面で英語を使って活躍できる子供を育てている。

能代市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−04号

と申しますのも、要するに、今この質問の趣旨としては、なぜ今議会にこれを提出する必然性があるのかということなのですけれども、その違和感のもとになっているのは、この工事を行う原因となっている(仮称)イオン新能代ショッピングセンターの進出でありますけれども、これについて、市長が一般質問への答弁等で、それから、あるいはマスコミュニケーションに対する、取材に対する答え等で、議会での議論と、それからこの予算、今議題

能代市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−02号

これらの障がいにはコミュニケーションがとりづらい、集中力が続かない、読み書き計算が極端に苦手などの症状がありますが、必ずしも知的障がいを伴っているとは限りません。このため、障がいのあることが理解されにくく、社会生活になじめないケースもあります。  改正法には、医療福祉教育・就労の各分野が連携する切れ目のない支援がうたわれ、家族への支援も強化されました。

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

例えば、ふるさと納税のように鹿角の物産やイベントを1つのパンフレットにまとめ、その中から宣伝営業をかけてもらい、例えばですが、成果によって市から受けている奨学金の返済が減額されていくなどの報奨があればやる気も違うと思いますし、ふだんは引っ込み思案が多い鹿角の子供たちも役職を背負うことによって積極性が上がり、コミュニケーション能力営業力、郷土愛を育むことにつながり、人材育成にもなると考えますが、このような