51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

また、鹿角らしい魅力を持った統合校を実現することで、地域の生徒も進学しやすく、地元への愛着や地域貢献といった意識醸成にもつながることが期待されるほか、さらにはグローバル、ICTの進展などにも対応した、新しい時代が求める高校の姿を追求していくことも必要であろうと考えております。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、製造業は、自由貿易のもとにグローバルが図られてきましたが、保護貿易で自国の利益優先を主張する国々があらわれ、市内企業にも少なからず影響していることを憂慮しております。しかし、市内において製造業は多くの雇用を提供しており、市民生活の安定や地域経済の活性化に寄与いただいております。そこで、製造業に対する代表的な支援策である企業立地助成金について伺います。  

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

改訂案では、グローバルに対応するため英語を小学5・6年生で教科化するほか、小中学校ともに討論や発表などを通し、みずから課題を見つけて解決する力を育成する「主体的・対話的で深い学び」を各教科で導入します。児童・生徒の語彙力や読解力アップに向けた新聞・本の活用に加え、理論的な思考力を身につけるプログラミン教育小学校で必修化します。

鹿角市議会 2017-02-13 平成29年第1回定例会(第3号 2月13日)

地域発生型が多いと思われますが、近年、経済の動向がグローバルに影響されることが多くなってきているのが現状であります。そのため、先行きはグローバルに左右されにくく、さらには本市の特徴、特色を100%生かしての企業起業家また産業人材育成していくべきであると思います。このことにより、地域内で再投資を繰り返すことで、雇用所得を生み出せると考えております。今後の取り組みについて伺います。  

鹿角市議会 2016-12-12 平成28年第7回定例会(第2号12月12日)

文部科学省平成25年12月に策定したグローバルに対応した英語教育改革実施計画に基づき設置された「英語教育の在り方に関する有識者会議」は、平成26年9月に今後の英語教育改革の方向性について5つの提言を行いました。改革の1つ目のポイントは、国が示す教育目標、内容の改善。2つ目は、学校における指導と評価の改善。3つ目は、高等学校大学英語力の評価及び入学者選抜の改善。4つ目は、教科書教材の充実。

由利本荘市議会 2016-12-07 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

分科会ではオールイングリッシュという言葉がよく飛び交い、資料には「グローバルに対応した英語教育2020年に向けて」とあります。そのほかにちょっと気になったことがありました。もちろん西暦の表記もありましたが、かなりの部分、平成元号表記されているのには違和感を持ったのであります。おわかりのように元号使用は世界の中で日本だけであります。

能代市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−02号

グローバルや高度情報化、少子高齢化が急速に進む中、市教育委員会では学習指導要領に基づき、子供たち一人一人が生きる力を身につけ、さまざまな課題に柔軟にかつたくましく対応していくことができるよう教育活動に努めております。プログラミン教育においても、変化の激しい時代の中で生き抜く力を育成していくことが求められていると考えております。  

鹿角市議会 2016-03-07 平成28年第2回定例会(第3号 3月 7日)

次に、外国の多様な文化や習慣を学校以外の場でも学ぶことができる小中学生を対象とした体験型の講座の開設をお考えのようですが、今後グローバルが進む現状の中で、大変すばらしいことと考えますが、実際の取り組みはどのようなものか、お伺いいたします。  「子どもたちの育ちと学びを支援する体制」について、お伺いいたします。  

由利本荘市議会 2016-03-03 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−02号

英語がいかにグローバル社会で広く役に立つ言語であり、グローバルが進むにつれて英語力の向上がどれほど重要な意味を持つかがはっきり示されております。  英語は2020年度の学習指導要領から、小学校3年で必修化、小学校5、6年では成績がつく教科に変わるとされます。

鹿角市議会 2015-09-15 平成27年第6回定例会(第2号 9月15日)

高度情報化、グローバルが急速に進み、消費者生活環境が多様化、複雑化している中で、子供や若者が一人の消費者として安全に自覚的に行動できるよう、早期から消費者教育を充実させることが喫緊の課題となっております。  本年6月に政府閣議決定した消費者白書によると、2013年度は全国の消費者センターに寄せられた消費者トラブルの相談件数が約92万5,000件と、前年を上回る結果になっております。

鹿角市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号12月 9日)

ひとつこの件については、だんだん時代はグローバルしてきているということで、英語の話をすると失礼なんですけれども、やっぱり外国との教育合同とか、そういうものも適宜やっていかないと、急に都会に出たと。それから急に外国に行くと、そう簡単にはできないことですので、そういう大きな目で子供たちを育てていただきたいと、このように思います。 ○議長(田村富男君) 教育長

鹿角市議会 2014-12-08 平成26年第6回定例会(第2号12月 8日)

グローバルと、これは本当にグローバルという言葉をよく聞くんですが、こういうふうに円安になってくれば、また、これは国内のほうに企業も戻ってきやすい環境になります。円高のときには、グローバルで、タイとか、みんな向こうのほうへどんどん行っていたんですが、こっちのほうへ今度は今の情報だと、まず、九州とか四国とか、山陰地方企業を移しながら、東南アジア方面、ヨーロッパ方面を見ていると。

由利本荘市議会 2014-12-05 由利本荘市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月05日−03号

教育委員会には、このような地域の特色を十分勘案していただくとともに、高齢福祉社会グローバル等への対応など、本地域の諸課題の解決に貢献できる人材育成を目指して、地域の期待に応え得る魅力ある学校づくりをぜひ進めてほしいと訴えてまいりたいと思います。  次に、(2)の統合大内中学校についての①出羽・大内両校の歴史や伝統を生かした学校づくりについてお答えいたします。  

由利本荘市議会 2014-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成26年  3月 定例会-03月06日−03号

昨今、我が国では、グローバルに対応した教育環境づくりが必要であるとの有識者からの指摘が多くなされ、小学校における英語教育を拡充強化することが求められております。  現在、小学校では、5年生、6年生において、週に1時間外国語活動が行われ、外国語指導者、ALTを活用しながら、英語の音声や基本的な表現になれ親しませ、コミュニケーション能力の素地を養っておるところでございます。  

由利本荘市議会 2014-02-18 由利本荘市議会 会議録 平成26年  3月 定例会-02月18日−01号

今問われている大きな課題は、情報通信技術の急速な発達などによる地球規模的なグローバルの進展によって、国家社会の一員として、また個人としても世界の中でどう生き抜いていくかということであり、このことは人材育成に係る教育そのものの課題でもあります。  

由利本荘市議会 2013-02-27 由利本荘市議会 会議録 平成25年  3月 定例会-02月27日−02号

農業では農地の荒廃や後継者不足、商工業においても経済グローバル商店街空洞化、急速な少子高齢化人口減少に伴い、極めて厳しい経営環境に至っております。さらに、不安定な雇用情勢と相まって市の財政を圧迫し、危機的な地域経済の疲弊が顕著であります。  そういう中で注目されているのが、(仮称)中小企業振興基本条例の制定であります。各自治体が動き出しています。

鹿角市議会 2013-02-12 平成25年第2回定例会(第3号 2月12日)

次に、雇用創出の取り組みについてでありますが、日本経済グローバルにおける雇用の国外流出の状況を鑑みれば、付加価値を創出できる地域産業育成地域雇用の創出やにぎわいにつながる重要な施策の一つであると考えております。  また、日本人口は2010年ごろをピークに減少に転じ、その後減少の一途をたどっていくと推計されており、国内市場は縮小していくことが予想されます。

由利本荘市議会 2012-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月05日−03号

少子高齢化人口減少社会情報化、グローバルと激変する世の中に柔軟かつ適切に対応できる人間教育が、今改めて見直され、必要とされております。人として生きるための基礎的な知識技能や、みずから考え行動する力、指示待ち人間からの脱却など、そして豊かな人間性、高い倫理観を持つ人間育成が今強く求められております。