125件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2018-03-23 平成30年第3回定例会(第6号 3月23日)

また、待機者の解消については、第7期計画では小規模多機能型居宅介護事業所と認知症対応型グループホームをそれぞれ1事業所設置し受け皿とするとともに、介護予防にこれまで以上に力を入れながら、介護状態とならない施策へ軸足を移していく計画としているとの答弁がなされております。  以上の審査により、本案につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしております。  

男鹿市議会 2018-03-02 男鹿市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月02日−03号

また、介護サービス事業者へ第7期計画期間中における事業参入意向調査も実施しており、グループホームの整備意向を示した法人が1法人ありましたが、グループホームについては既に充足されている状況であるため、第7期計画における介護サービス基盤整備については、見込んでいないものであります。  次に、県内他自治体介護保険料の改定状況についてであります。  

由利本荘市議会 2017-08-30 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

さて、秋田地方気象台和田幸一郎台長は、昨年まで岩手県気象台の台長を務めたときの経験、これは岩泉町グループホームが浸水し、9名がお亡くなりになった台風10号の反省から、秋田県内の市町村長と直接会って携帯電話番号を交換し、ホットラインを築いていたと報道をされたところであります。  7月22日、50年に一度に相当する大雨が降りつつある。

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

計画の最終年度である今年度は、さらにグループホーム施設、小規模多機能型居宅介護事業所1施設を整備する予定であります。  また、今年度中に策定する次期第7期計画においても、市民ニーズに対応した施設の充実と高齢者ボランティア活動、スポーツ活動など、社会参加を通じた高齢者の生きがいづくりを進めてまいります。

由利本荘市議会 2017-02-24 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月24日−04号

その後、ノーマライゼーションのもとで、地域に多くのグループホームや作業所などができています。現在、市内に多くある知的障害者など類似施設は何軒で、利用者は何人でしょう。  昨年4月、障害者差別解消法が施行され、障害者家族、関係者は、障害者社会参加を促し、障害の有無で分け隔てされない社会への一歩になることを期待しましたが、状況は打開されていません。

北秋田市議会 2017-02-23 平成29年  3月 定例会-02月23日−01号

これは、平成28年度中に新規開設を見込みまして給付費を計上していた特別養護老人ホーム60床、それからグループホーム18床の開設、これは第6期計画で位置づけられた事業所整備でございますので、決定して平成28年度中の開設を目指していたわけですが、国・県の補助金補助事業の関係で平成29年当初からの開設となったことから、平成28年度分の給付費をそのまま減額するものでございます。

男鹿市議会 2016-12-07 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

次に、民間の活力を生かしたグループホームの設置ということも急務だと思いますが、そのような計画の進捗状況についてお知らせいただきたいと思います。  市長の前向きな答弁を期待して、1回目の質問を終わります。 ○議長(三浦利通君) 渡部市長      [市長 渡部幸男君 登壇] ◎市長(渡部幸男君) 米谷議員のご質問にお答えいたします。  ご質問の第1点は、私の政治姿勢についてであります。  

北秋田市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−04号

秋田市の第6期介護計画では、特別養護老人ホームグループホーム合わせて100床余りふやすことになっています。それに伴い、働く人も100人ほど必要になります。北秋田市介護制度を順調に進めるためにも、介護現場をよくしようとするこの陳情を採択して、国に意見書を上げるべきだと思います。介護は、いずれは誰にでも、自分自身にも関係してくる問題です。どうか皆様のご賛同をお願いして、討論を終わります。

鹿角市議会 2016-03-07 平成28年第2回定例会(第3号 3月 7日)

また、高齢者福祉介護の充実については、地域密着型グループホームなどの介護施設認知症支援チームの設置準備、家族介護者の交流、高齢者福祉タクシー券助成などを予定しております。  今後も、一人一人が地域で輝き活躍できる社会の実現に向けて、子育て支援や介護サービスの充実のための施策を積極的かつ的確に取り組んでまいりたいと考えております。  

鹿角市議会 2015-12-07 平成27年第7回定例会(第2号12月 7日)

9人の入居のグループホームに勤めているようです。夜勤をすると。そのグループホームが入居者のうち3人が徘徊の状況だと。まあグループホームですから介護度3以上の方が入っているわけですが、いずれそして食事介護が必要な方が4名いると。それを1人でやっていると。夜中でもてんてこ舞いで、それで朝、その仕事終わって帰ってきて、次の日4時半から再度仕事に入らなければならないと。

鹿角市議会 2015-02-27 平成27年第1回定例会(第1号 2月27日)

26ページ、第65条ですが、認知症対応型通所介護では利用定員施設ごとに3人以下としていたものをグループホームにおいてはユニットごとに3人以下とする見直しがされております。  次のページ、第78条の2では認知症対応型通所介護事業所の設備を利用して宿泊サービスを実施している事業所について届け出を求めることとし、事故報告の仕組みを設けることが追加されます。  

鹿角市議会 2014-09-16 平成26年第5回定例会(第2号 9月16日)

空き家の再利用につきましては、市として把握しているものでは「かづの田舎のねじろ」宅地建物データバンクに登録されている物件において、賃貸が16件、売却が8件と、平成19年からの合計で24件あるほか、市内の社会福祉法人が空き家を改修し、グループホームや古民家風のレストランとして利活用されているものなどがございます。 ○議長(田村富男君) 田中孝一君。