38件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

鹿角市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第5号 3月13日)

園芸メガ団地整備事業につきましては、ネギ、キャベツの集出荷調製施設建設と高性能農業機械を導入する農事組合法人を支援するものであります。本市初となる園芸メガ団地の経営基盤の強化だけでなく、地域をリードし販売重視型農業に取り組む経営体を育成するもので、農業産出額はもとより、地域雇用拡大などの波及効果にも大きく期待しております。  

鹿角市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第3号 3月11日)

次に、農業振興策についてでありますが、大規模園芸団地の概要や育成、経営サポート体制の強化策につきましては、このたび大規模園芸団地を整備する末広地区において、同地区の農事組合法人圃場整備を契機に、水稲栽培に加え、収益性の高い複合部門として主要品目となるネギを13ヘクタール、冬期間に販売するキャベツを3ヘクタール栽培するため、ネギ、キャベツの集出荷調製施設建設と高性能な大型機械等を導入し、平成33年度

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

同じく360園芸メガ団地整備事業1億7,850万円は、国の補正予算に対応し、大規模園芸拠点施設の整備を支援するもので、1経営体のネギやキャベツ等の集出荷施設建設農業用機械の導入を支援するものです。補助事業国庫事業と県単事業がありますが、国庫事業の補助率は、国2分の1以内、県5分の1以内、市10分の1以内、また県単事業の補助率は、県が2分の1以内、市が4分の1以内です。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

31.0%、ニンジン24.7%、ホウレンソウ13.0%、ピーマン9.4%、キャベツ16.0%、モヤシ0%等々。それから肉類で言いますと鳥肉だけが0.7%、あとは全部0%です。果物リンゴは485%になっています。あとは全部0%です。  私は、この山と田んぼのあれに畑作とか畜産とかをどうするかということでは、私は非常に市の将来につながっていくことではないかなと。

能代市議会 2017-06-21 平成29年  6月 定例会-06月21日−05号

審査の過程において、畑作拡大総合支援事業費補助金の追加理由について質疑があり、当局から、今回の補正は機械施設等導入支援に関する補助金の増額であり、ネギを初め、キャベツや大豆の作付拡大を計画している方から、20件以上の追加要望があったことを踏まえて、予算を追加計上しようとするものである。

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

そして、3月5日は雪中キャベツ収穫体験、さらに3月12日は雪山八塩登山、1カ月をかけて、イベントを通してみんなの元気を引き出しながら、地域の光にブラッシュアップをしているところであります。  12日、雪ものがたりで1つ感動したことがありました。市の職員が餅を皆さんに振る舞っているわけであります。あの笑顔、そしてごちそうするその姿、まさにおもてなしの心意気が伝わってきました。

男鹿市議会 2016-03-03 男鹿市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月03日−04号

また、種苗センターにつきましては、今、メロンキャベツ、スイートコーン、かぼちゃ、葉たばこ、こういったものを生産して、JA秋田みなみが販売しているわけでございます。いずれの施設も、JA秋田みなみが主体的に指定管理者として運営していただいているところであります。  

北秋田市議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会-09月16日−02号

産業部長(九嶋巧)   ただいまの長崎議員からご質問のありました1点目の、冬期間の地元野菜の生産につきましては、実際のところ冬期間は雪が降るわけですけれども、その前に1点目考えられるのは、この辺は県南でやっていますけれども、冬場の畑から掘るキャベツ、ネギ等を冬期間での貯蔵した形の葉物とか結球類、それと先ほどの市長の答弁にありましたように、根菜類、ダイコン等を農協の集荷センターには貯蔵庫、予冷庫がありますので

男鹿市議会 2014-09-25 男鹿市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月25日−05号

このほか、畑作振興の一環として、若美地区の畑地帯土地改良事業の整備地域には、遊休地がふえてきているため、これらを活用してネギやキャベツなどに取り組んでいかなければならないと考えている。  しかしながら、個人農家では高齢化や病気などにより、やむなく農業を廃止しなければならない状況に陥るため、法人化を進めながら取り組んでいく必要があると考えている。

男鹿市議会 2014-09-09 男鹿市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月09日−02号

集積された畑地におきまして、キャベツ、ネギ、ホウレンソウ、こういった加工業務用向けの野菜の栽培に取り組んでまいると。大規模化による生産量を武器にしまして加工業務用向けの取引を有利に展開して所得の向上を図るといった方向を見据えております。ことしこれに関連しましては、メガ団地、こちらが船越に、キクですけれども、こういったものが今後3年間で展開されるといった方向になっております。  

由利本荘市議会 2012-09-05 由利本荘市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月05日−03号

この課題に対応するため、施設農業への取り組みを推進し、菌床シイタケや冬期のタラの芽促成栽培、寒締ホウレンソウ、さらにキャベツなどの越冬貯蔵など、年間を通じて安定的な収入確保が図られるよう、県やJAなどと連携した営農支援を行っているところであります。  また、高齢化社会を迎えた中で、生涯現役として取り組める、肥培管理が比較的容易なクリなどの特用林産物の取り組みについても検討してまいります。  

鹿角市議会 2012-06-13 平成24年第3回定例会(第3号 6月13日)

これまで本市では4月13日に北海道産のタマネギ、青森県産のニンジン、千葉県産のダイコン、愛知県産のキャベツを、また5月29日には千葉県産のダイコン、鹿角産のヒメタケノコ、鹿角産のキュウリ、青森県産のニンジンを検査しており、すべての食材において不検出との結果を得ております。  なお、検査結果につきましては、本市ホームページに随時掲載し、給食食材の安全について周知を図っております。  

能代市議会 2012-03-22 平成24年  3月 定例会-03月22日−06号

また、畑作振興基金事業の効果について質疑があり、当局から、野菜産地拡大対策事業ではミョウガの利用はなかったものの、ネギ、山ウド、キャベツ等合わせて9.47ヘクタール面積増があった。また、みょうが根茎腐敗病被害緊急対策事業では作付面積の約20%に薬剤の散布が行われ、一定の効果があったものと考えている。

男鹿市議会 2012-03-01 男鹿市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月01日−02号

イカ、乾燥ワカメ、キャベツ、ニンジンなどの地場産品が使用されていると伺っております。  なお、この42店舗のうち35店舗は、男鹿産地産地消推進店として登録されております。  次に、地産地消計画についてであります。  現在、男鹿産米を学校給食子育て応援米支給事業に活用しております。  

  • 1
  • 2