36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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男鹿市議会 2018-09-06 男鹿市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号

2020年から小学校、また翌年2021年から中学校に対して、文科省が全面実施を予定している新学習指導要領は、学習内容の変更のみならず、主体的・対話的で深い学びの実現などの指導方法やカリキュラムなどに踏み込んでおり、学び続ける姿勢、学ぶ力としての学力を目指し、小学校の段階から、みずから学ぶ力を養成しようという考え方を、より明確に打ち出しているとのことです。  

由利本荘市議会 2017-06-05 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月05日−04号

支援学校などに在校しているときは、教科カリキュラムや部活動を通じてスポーツに接する機会はそれなりにあるのですが、卒業後は肢体障害や知的障害であっても、一人でスポーツに取り組める程度の障害であったり、ある程度受け皿環境が整っている以外は、ほとんどがスポーツに接する機会を持てないでいるとのことです。特に視覚障害の場合はなおさらであります。  

由利本荘市議会 2017-06-02 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月02日−03号

航空機産業については、ことし3月議会で同僚の渡部功議員からも質問がありましたが、由利工業高校では平成29年度から航空機産業関連のカリキュラムが正式にスタートしました。平成28年度入学生は2年次から、29年度入学生は入学当初から航空機関連科目を受講しています。

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

なお、教育連携を進めている東京都豊島区は、小学校1年生から英語活動を行っている先進地であることから、そのカリキュラム教科化に向けた準備等、教師間交流の中で学んでいきたいと考えております。  教員海外研修の実施は、英語力を高める上で有効な研修になると思いますので、今後国や県の動向を見きわめながら検討していきたいと考えております。以上であります。 ○議長(武田正廣君) 渡辺優子さん。

由利本荘市議会 2017-02-23 由利本荘市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月23日−03号

カリキュラムの内容を見ますと、現在の機械科、電気科、環境システム科、建築科の4つの科の新1年生全員が1年間、航空機概論を1単位学びます。2年生からは4科から希望者を募り、コース選択した生徒は、2年生で航空機生産システムⅠを2単位学びます。3年生は航空機生産システムⅡを2単位、先端加工技術を2単位履修するようであります。  しかし、この事業はもう今年度から動いているようであります。

由利本荘市議会 2016-12-06 由利本荘市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

今後の課題としては、9年間を見通した小中連携カリキュラムの見直しやコミュニティ・スクールに係る活動費等の工夫などが挙がっております。  昨今、子供を取り巻く環境にさまざまな問題が生じており、学校の多忙化が課題となっておりますが、教育委員会といたしましては、地域や関係機関と連携しながら、コミュニティ・スクールの推進に向けて、一層支援してまいります。  

由利本荘市議会 2016-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月04日−03号

県では、航空機産業発展のため、高校で航空機に関する知識を学ぶカリキュラムを導入し、人材育成を図る方針を示しております。その内容は、ことしの夏ごろをめどに決定の予定であり、今のところは具体的な内容は示されておりませんが、航空機産業に関する技術者養成の絶好の機会でありますので、その動向を注視しながら情報収集に努めてまいります。  次に、(3)産学官金連携の必要性はについてお答えいたします。  

北秋田市議会 2015-12-16 平成27年 12月 定例会-12月16日−03号

小中一貫教育に取り組む場合、しっかりとしたカリキュラムを用意しているか、保護者地域住民の理解を得られているか、学校格差などの不安がないかなど課題はあるものの、本市の児童生徒数などの事情を考えると、少子化時代に適した学校のあり方の一つであろうと考えます。  前回の一般質問では、小学校の再編整備計画について質問いたしました。

男鹿市議会 2015-12-07 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月07日−02号

模擬選挙以外には、ただいま選管の委員長がおっしゃいましたように、若者と政治のシンポジウムっていうものが岡山ではもう開催されたんですけれども、開催されたりっていうことで、していますけれども、しかし、小学校からの教育っていうことにはなってくると思うんですけれども、実際、来年からとなると高校生がすぐに対象っていうことで、いろいろ先進的に取り組んでいる学校でも、まあ授業カリキュラムっていうか、がある中で、

由利本荘市議会 2015-09-03 由利本荘市議会 会議録 平成27年  9月 定例会-09月03日−03号

この中で秋田林業大学校の研修方針、カリキュラムを見てみますと、森林林業秋田の将来に大変大きな危機感を持っているとともに、森林林業木材産業に関する知識技術、マネジメント能力を身につけ、林業の現場で活躍する若い林業技術者育成が大事である。そして県、国などの行政機関と各分野の専門家がサポートチームをつくり、オール秋田で研修を支えるという決意が示されました。

北秋田市議会 2015-03-11 平成27年  3月 定例会-03月11日−03号

◆3番(三浦倫美)   では、個人情報については難しいということでありますけれども、この育てるカリキュラムといいますか、若い人を育てるこの大学の内容についてもう少し教えてください。 ○議長(松尾秀一)   当局の答弁を願います。  市長。 ◎市長(津谷永光)   私も答えられますけれども、詳しくは農林課長から答弁させます。 ○議長(松尾秀一)   農林課長

由利本荘市議会 2014-12-05 由利本荘市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月05日−03号

そして、グローバルな視野を持ちながらも、地域資源を生かしたカリキュラム地域課題を考えた授業で、地域人材を育てる学校、そして、地域で支え地域に根差した学校であってほしいと思います。人間形成に大切な部活動においても、生徒数の増加により部活動の種類も増加し、選択の幅もふえ、積極的に活動できるものと期待いたします。

男鹿市議会 2014-09-10 男鹿市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月10日−03号

男鹿なまはげ分校は、市内全域がキャンパスになるという設定から、男鹿市内の市関係施設が校舎として選定することができ、さらにカリキュラムの中に生涯学習講座などとして地域の有識者による男鹿なまはげ分校にしかできないような講座を設けることができれば、男鹿なまはげ分校の独自性を出しながらも交流人口増加による地域活性化を同時に図れるものと考えます。以上のことを含め、質問いたします。  

能代市議会 2013-03-22 平成25年  3月 定例会-03月22日−06号

また、放課後子ども教室推進事業費に関し、図書室開放等の開放日数等が減少した理由について質疑があり、当局から、図書室開放については、小学校カリキュラムの変更による授業時間の増に伴い、開放時間を4時間から3時間に短縮した学校があったことによるもの、また体育館やプールの開放については学校行事等の都合で減少したものである、との答弁があったのであります。  

能代市議会 2012-09-12 平成24年  9月 定例会-09月12日−04号

まず、理科のほうでございますけれども、年度途中の追加になりますので、教育面ですけれども、年間カリキュラムの関係はどうなるのかという点と、あと、国文祭については観光振興の面で期待されるというふうなことで市長説明にもございました。ということで観光面の観光費との関連づけ、位置づけをどう考えているのか。その2点お伺いしたいと思います。 ○議長(後藤健君) 教育部長。

由利本荘市議会 2012-05-31 由利本荘市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-05月31日−02号

したがいまして、学校の現場がどうかということはまず別にしまして、フッ化物洗口については、毎日のカリキュラムの中で時間を見つけてやっていただくことが、子供たち、孫たちへの配慮であると私は認識しております。 ○議長(渡部功君) 14番今野英元君。 ◆14番(今野英元君) この問題だけ取り上げていると次に進めませんので、次に進みます。  

由利本荘市議会 2012-03-06 由利本荘市議会 会議録 平成24年  3月 定例会-03月06日−03号

そこで、カリキュラムが過密で授業時間が確保できないとするならば、PTA行事として親子でのがん教室などを考えてみるのも一つの方法と思いますがいかがでしょうか。教育長からの答弁をお願いするものであります。  最後に、あと5日であの3月11日を迎えます。大震災後、企業テレビコマーシャルを自粛し、ACジャパン(旧公共広告機構)が、かわって連日こんな放送をしておりました。

北秋田市議会 2012-03-02 平成24年  3月 定例会-03月02日−01号

ただそのときに、大学教授カリキュラムの関係とか時間の関係でなかなかそういうのはできなかったということもあります。ただ、幅広くいろいろな方々からのご意見を聞くというのは非常にいいことだと思いますので、いろいろ手法に関しては今後の検討ということで、よろしくお願いしたいと思います。 ○議長(佐藤吉次郎)   健康福祉部長

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